レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:小中学生時代



「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」「それじゃあ、わた君…」「あ、はい…」オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。
そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。
「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」「…あ…う、うん…」これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが…「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」「あの…よ、ようこ…せんせい…も、もう、いっちゃうの?」「え?」立ち去ろうとしたようこを、不意にボクたんが呼び止めた。続きを読む



翌日の昼休み、パンチラが見えると思い定位置で眺めてると、3人の先輩が校庭でボール遊び、昨日の事があるのでバレない様チラ見で覗いていました。
  先輩たち3人はこちらを見てニコリと笑い、3人がスカートを捲り上げパンツが丸見え状態、しかも食い込み。
先輩たちは覗いている事が分かってるので挑発していました。
しかも、パンツの食い込みがハンパじゃありません。
大陰唇がハミ出た状態でした。
 堪らずチンポは、ビンビンにヤバイどうしよう完全にバレてる。
早くこの場から立ち去らないと思い立ち上がった時でした、先輩3人がこちらに来て「何、見てのH。先生にチクるよ」「チクられたくなかったら放課後に部室倉庫にきな、来ないと分かってるよね」と忠告されてしまいました。続きを読む



俺らの地方では中1の春に野外学習(キャンプ)があった。
野外学習では当然男女別のバンガローに泊まる事になるが、先生の見回りが甘くなるとやはり別の部屋に移動する者も居た。
俺たちもそれだった。
しかし俺たちが夜落ち合う約束をしていた女友達の部屋には明日香が居た。
明日香とは典型的な点数稼ぎでチクリ魔、顔は学年で5本の指に入る程高レベルだが、前述の理由から男子にも女子にもあまり好かれては居ない女子だ。
俺や仲のよかった友達はあまりまじめな方ではなかったのでよく明日香に目をつけられ、明日香の点数アップのための肥やしにさせらていたため、超危険人物だった。
友達とメールで相談して、明日香が寝静まったところで女友達2人が俺らの部屋に来る事に。続きを読む



<>562:えっちな21禁さん:sage:04/09/1001:33ID:CjMohOYa<>
小6の夏休みに、家でローターを発見した。
このローターが、俺を切ない恋へと突き進ませた。
今思い出しても・・・鬱

<>596:562◆noH2Bmnn8s:sage:04/09/1103:02:22ID:Y2embbJo<>
ローターを見つけたのは、クローゼットの中。
うちは共働きで、昼間は誰もいない。
夏休み、サッカーの練習から帰ってくると、おやつが見当たらなかった。
いつも必ず用意してあるのに・・・激しく腹が減った俺は、非常用袋の中に乾パンが入ってるのを思い出した。
親父たちの部屋のクローゼットの中。続きを読む


 あれから暫くの間、呼び出しはなくなり平穏な日常を過ごしていました。

 A先輩を思い毎日オナニーに励んでいました。

 2月の下旬に、先輩Bから呼び出しがありました。
 (先輩は中3なので受験で忙し日々を送っていた様です。)

 いつもの部活の倉庫に行くと先輩3人が待っていました。
 B先輩はニヤリと笑を浮かべ変な予感がしました。

 B先輩「今日はSEXの講習するからイイね!」

 先輩は高校受験の時に、部活の先輩からスキンを1箱(12個)
 手に入れていました。

 C先輩「M君、A子のこと好きなんでしょう?A子とSEXして見せてよ!」

 A先輩「ヤダ、恥ずかしいよ!スキンも無いし、ヤバイよ!」続きを読む

このページのトップヘ