レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が「お父さんの部屋で寝る」と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になりさんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。続きを読む



合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」「・・・・・」「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」「・・・・・」「男にチヤホヤされても・・・」今年成人した大学生の長女に電話でが注意している。
俺は苦笑してしまった。
俺は43才のサラリーマン、はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。
なぜ俺がと長女の会話で苦笑したかというと、言ってることがにそのまま当てはまるからだ。
スレンダーだがおは大きい、しかし胸は小さい。
顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。
とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知ってたし、よく話もした仲だった。続きを読む



三年の秋、放課後にいつものように弟をセックスさせてたら、誰かが「ねえ、二人とも一年の頃と比べると体つきだいぶ変わってきてるし、明日身体検査してみない?」と言った。
確かにの体は二年の夏から胸が大きくなってきて丸みを帯びてきて、男のようだった一年の頃と比べると、別人のように女らしくなっている。
弟の体は相変わらず細いけど、昔より少し筋肉質になってきている。
最近は二人の服装を交換させるのも難しくなった。
弟を女装させる時はパッド入りのブラを付けて膨らみを出さないといけないし、を男装させる時はサラシや小さめのスポーツブラで胸を抑えつけないといけなくなった。
だから、服装を交換させる回数もだいぶ減った。続きを読む



三年の春。
この日は私らと弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず弟の服を脱がせて全裸にして、 に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を 丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。
それから、弟にの性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。
その状態で弟を抱き合わせ、の性器の中におとうとのちんちんを入れさせる。
この頃にはだいぶ大きくなっていたの胸が弟の胸にぴったりとくっついて、 弟もも顔を赤くしていた。
いつもセックスしているのに、 どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。
それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。続きを読む



お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。
鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。
悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。
寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。
「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。続きを読む

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