レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺の場合と他人の女の子は別腹って感じだった。
童貞の頃なんて、好きな子がいる時は授業中も家にいても
その子の事ばかり考えてたしエロ妄想もした。
でも夜寝る時間になる頃にはその子の事は頭から消えていて、
頭にはの事しかないわけで。
でもヘタレで好きな子に何もアクションを起こせず、
その子に対する思いをで発散させてるように思えて時々自己嫌悪してたなあ。

そういえば好きな女の子ができて普通真っ先に気にするのは、
彼氏いないかな?って事だと思うんだが
中学の時好きだった子にがいる事を知ってたから、
真っ先に心配したのが「悪戯されてないかな?」だったw
自分がに欲情してるもんだから、その子の貴だってこんなかわいい続きを読む

僕は23歳のサラリーマンです。昨年大学を卒業したばかりで
社会人1年生です。

僕には47歳になるがいます。とセックスするようになって
5年が過ぎようとしています。当然父親は知りませんが、
会社を経営してて、全国に営業所があって、毎日接待や出張などで
家にいないことが多く、子家庭のような状況で育ちました。

僕は1人っ子のせいか、両親に溺愛されて育てられたと思うのですが、
将来は父の会社を継ぐ予定ですが、とりあえず10年くらいは、
大手企業で勉強してます。

とセックスするようになったのは、ちょうど5年くらい前で、
父も会社を拡大しようとしていた頃で、忙しかったのでしょう、
を相手する暇もなく、僕も週に1度くらいしか顔を合わさず、続きを読む

『警視庁から入電中、警視庁から入電中、帝丹小学校体育倉庫で殺人事件発生。直ちに現場へ急行せよ。直ちに現場へ急行せよ』

 いま思えば、あの入電ボイスが全ての始まりであった。
ケータイ刑事である銭形愛の専用携帯電話には、事件が発生すると警視庁から捜査開始命令の連絡が入る。

指令を受ければ直ちに現場に急行して捜査に当たるのが愛の仕事なのだ。
その日も普段と同じように、愛は現場に指定された小学校へと一人向かった。

いつもなら大抵相棒の五代刑事も一緒にいるのだが、今日は法務大臣から仕事を頼まれたとのことで、珍しく別行動となっていた。
 普段と違うと言えば、現場の様子もどこかおかしかった。
学校で殺人事件となれば大騒ぎになるのが当然のはずなのに、体育倉庫には野次馬はおろか、鑑識の人間さえ見当たらない。続きを読む

「おいヤバいんじゃね? もし妊娠しちゃったら……」
「堕胎の費用は経費で落ちるから心配ない。そんな事より私のランドセルを取ってくれないか。最後の仕上げをしておかないとな」
 無理矢理押さえつけて、服を剥ぎ取って、処女まで散らしたと言うのに、まだ何をするというのか。すっかり打ちのめされた愛は普段の気丈な態度など消し飛び、怯えるような目でドイルを見上げていた。

ペニスを抜き取ったドイルがランドセルから巨大な注射器を取り出す。
「みんな、愛おちゃんのおを持ち上げてくれ。これからたっぷりと浣腸してあげるから」
 注射器の先端から垂れる透明な液体を目にして、茫然自失だった愛が青ざめた。
「かんちょうって?」続きを読む

俺が大学2年の時、付き合っていた4年生の先輩の後釜で塾講師のバイトをしていた。先輩が卒業した後、大学3年と4年の2年間、俺は3人同時に付き合うことになった。今から8年前の話だ。



1人は塾の経営者で41歳の百合さん、もう1人は塾の教え子だった15歳の有美、そして同じ塾の教え子で有美の幼馴染のタケル君の3人だった。そう、タケル君は男が好きな15歳だった。



百合さんのご主人は単身赴任なので、週末以外は俺の体が性欲の捌け口になっていた。百合さんには、オンナが悦ぶセックスを教わった。



俺は百合さんに言われたとおりに腰を動かす。百合さんは、ギャンギャン喘いで逝きまくった。



165cmと女性にしては長身で、スレンダーな肢体が艶かしい百合さんは、普段は知的で清廉な淑女だが、俺とセックスするときはまるで別人だった。



俺は有美に、タケル君と付き合って欲しいと言われて絶句した。

そこで、俺は交換条件として有美の青い性を要求した。



俺は有美に中学時代制服を着せて猥褻なデジタル画像を撮影した。まだ男を知らない性器もドアップで撮影してから、処女喪失動画を撮影した。今でも俺の宝物だ。




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