レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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日曜日、俺は近所の公園に散歩に出ることが多い。
目的は、そこに集まる人妻達を見に行くことだ。
生活の中でもまれている人妻達は自分の子供を連れ、井戸端会議なんというものをやっているみたいだが、普段着にもまして最近はすっかり夏気分なのか薄着が多く、日光に透けた下着やカラダのラインが妙にイヤらしい。
ふと見ると、公園の端の方で母親と来たというには少々大きな(小学校中学年くらいか?)ポニーテールにした女の子がしゃがみこんで遊んでいた。
何やってるのかな?俺は別に興味があった訳ではないが、背中を向けてゴソゴソと何かをやっているその子をぼーっと見ていた。
どうやら、公園の様子を画にしているようだ。続きを読む

俺の高校の同級生に、Y子というとても可愛い子がいた。
Y子は、戸田恵梨香に似た感じで、清純そうな感じで、とても可愛かった。
性格も派手ではなく頭もよかったのだが、ひどく人見知りで、男子はおろかあまり女子ともたくさん喋る方ではなかった。
俺は当時いじめられっ子で、学校でも落ちこぼれていて、Dという別の底辺高に通うヤンキーのパシリをさせられていた。
Dは、極楽山本みたいな感じの巨漢で、性格も自己中なやつだった。
極楽Dは、俺の他に、私立の進学校に通うMというやつもイジメていた。
Mは、顔がスマップ草薙に似ていて頭もよく、初めは明るかったのだが極楽Dにイジメられるようになってから、オドオドするようになった。続きを読む

俺達に拉致られ車の中で縛られたまま犯された良子はもう抵抗することなくハダカでグッタリしていた。
その良子のハダカをカメラに撮りまくりながら写真がイヤならフェラをするよう命令した。
そんな経験がない良子はうつむいてイヤイヤと首を振り無言のままで何とか許してくれることを待っていたが、そんな良子にダチがイラつき、いきなり良子の髪を掴み強引に前へ引きずりだし床の上に座らせ「サッサとしねーか!帰りたいんだろ!」「写真返して欲しいんだろ」とダチは大声で脅しながら掴んだ髪を力任せに持ち上げさっき放出したばかりでまだ半勃ちのモノを良子の顔にペタペタと叩いて早く口を開けるように催促した。
良子は髪を引っ張られる痛みと恐怖で泣きながら目を閉じゆっくりと口を開けた。続きを読む

俺が中学のときだから昔の話になるけど、クラスの仲間三人と先輩三人の六人でかなりヤバイ事をしたことがある。
当時の俺といえば、年上の人達と付き合いがあったせいか知識だけが豊富になっていて、頭の中がいつも女のことでいっぱいになっていた。
あの時も、いつものように封鎖された工場に忍び込んで煙草を吸ったりエロ本を見たりしながら、「昨日、恵子の生パン見た」とか、「テニス部の敏子とヤリてぇ」とか言って盛り上がっていた。
この辺りには丘陵地沿に造られた工業団地が在り、それに伴う社宅や小学校が緑地として残された雑木林の中に点在していた。
すでにバブルと呼ばれた時代が終わっていた頃。
いくつかの企業は撤退し、小さな工場は次々と封鎖され、残された施設などが廃墟と化していた。続きを読む

俺(T)と幼馴染Sは当時18歳
小さな田舎で幼稚園から一緒だったS。
152cmくらいの小さな背で、バカにしたりして笑っていたが顔はとにかく可愛かった。
小中高とずっと同じ学校に通い、男子生徒にはとにかくモテた。
俺とSは学校の休み時間も一緒に居ることが多かったので、勘違いはされたが恥ずかしさから頑なに否定していた。
しかし俺はSの事をずっと好きで、後から知ったがSも俺を好きでいた。
あの事件が起きるまでは。
高校最後の夏休みの出来事だった。
あの日は学校が終わった後に、俺の家にA・Bと3人で酒を飲みながら夜更かしをしていた。
A・Bは隣町から通い、高校入学と共に仲良くなり、悪さを吹き込まれた。続きを読む

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