レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私が高校一年の時の体験です。

ようやく学校生活も慣れてきた頃
友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。

それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
 
 
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い
乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい

痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど
其処でも痴漢に会うのでおを動かしたりして抵抗をするけど
それでもおを触ったり撫でられたりされました。

その頃は自分を可愛らしく見せようと
スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど
それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。

学校に行くにはその路線を使うしかなく
毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして

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朝方路駐の車の中にいた2人の女をやっちゃった話

翌朝の会社のゴルフコンペのため早寝したおかげで
3時に目が覚めてしまい、支度して会社の駐車場へ向かった

駐車場の前にそれほど邪魔にはならないが、
他県ナンバーのワンボックスが路駐していた

車を止めワンボックスの中をそっと覗いてみると
セカンドシートを倒して2人の女が寝ていた

前席の背もたれで見づらかったが
助手席後ろの女のスカートがまくれ上がりパンツが見えていた

ドッキリしたが周りを見渡し誰もいない事を確かめ


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大学時代のことです。

僕(裕樹22歳)が彼女(美香22歳)と街をブラブラと歩いているところに大学時代の
先輩だった人から電話がありました。

「おー久しぶり、お前今何してんの?暇だったら久しぶりに家来いよ、呑もうぜ」

彼女といることを伝え、断ろうと思いましたが先輩の家にも彼女がいるから、連れて来い
よと半ば強引に先輩の家に呼ばれてしまいました。

その先輩というのは嫌なタイプで、女癖が悪く、ヤリチンと呼ばれているような人で彼女
見せるのも嫌な気分でした。でも外見は爽やかで女受けは良かったので、大学時代は
凄くもてていました。

僕は憂鬱でしたが、彼女は自分の知り合いに会えることを喜んでいました。

「先輩っていくつ上なの?私行って邪魔じゃないかな?」

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先週末にお持ち帰りしました。
9月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、
覚えは悪くないが鈍くさい初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、
最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ











「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん俺反省、
仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺よく考えたら予定有るかも知れないけど、

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私との直美がはじめて知り合ったのは、サークルの飲み会でした。
いくつもの大学が集まっていたサークルだったので、参加人数は100人以上おり
居酒屋とかではなく近くの海岸に集まって好き放題という感じでした。

飲み始めて1時間ほどしたころ、友人のFと連れ立ってトイレに行った時、一人で酔いをさましている直美と会いました。
私達が話しかけると、彼女も楽しそうに返事を返してきました。
しばらく一緒に飲み、意気投合した我々はそのまま飲み会を抜け、当時一人暮らしだった私の下宿で飲みなおすことにしました。
酔いもかなり回り、話もかなり下ネタになっていましたが彼女は嫌がるどころかノリノリで食いついてきました。
よくよく彼女の話を聞くと彼女は貞操観念が低いのか、

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