レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:尻

痴漢の指で濡れた母親

自分は、性には淡白な方だと思っていました。
若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。 それでも特に不満は感じていなかったのです。あんな事があるまでは・・・
買い物帰りの電車のことでした。お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです。




痴漢?まさか・・・」
時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。

「やっぱり・・・どうしよう」 
OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんでした。
混んでいて、身体の位置を変える事もできませんでした。続きを読む



自分は、性には淡白な方だと思っていました。若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。それでも特に不満は感じていなかったのです。あんな事があるまでは・・・買い物帰りの電車のことでした。お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです「痴漢?まさか・・・」時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。
「やっぱり・・・どうしよう」 OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんた。混んでいて身体の位置を変える事もできませんでした。痴漢の手は大胆になりお尻を揉み始めました。続きを読む



我が家は2階建てで、1階は倉庫兼作業所になっており、朝8時から夜の10時頃まで従業員3名と私達夫婦の5名で玩具の検品業を営んでおります。
従業員といっても、正規の雇用契約を結んでいるのは1名だけで、残りの2名は臨時雇いです。
私も既に45歳、7つ年下と結婚直後に会社を辞めて独立して、かれこれ10年が経っています。

は、外でパートもしており朝出と遅出を交互にやってくれています。
とある平日の夜、残業がなかなか終わらない日がありました。
月末の支払の業務も残っており、あとはに任せて2階の自宅兼事務所にあがりました。

しばらくして、聞きたいことがあったのでの携帯に電話しましたが、出てくれません。続きを読む



名無しさんからの投稿
-
その日はS駅の近くで20時半頃まで用事があったため、帰りが遅くなった。
早めに家に付くために急行電車に乗ろうとしていたが、ホームは帰宅ラッシュのため大勢の人。
前の普通列車を飛ばして、ようやくやって来た急行電車に乗り込む。
後ろ向きになりながら電車内に入って行くと、目の前には背丈が160cmくらい、胸の膨らみが少しわかるくらい、26~8歳くらいの目の大きな可愛らしいOLがいた。
黒いスーツ、膝丈くらいのタイトスカート姿で、手には少し大きめのバッグを持っていた。
彼女はこちらをチラリと見てから、後ろ向きになった。
後ろ姿はほっそりとしているが、少しきつ目のタイトスカートに包まれたプリンとしたヒップはかなり目立つ。続きを読む



私は26歳OL

2か月前に市内の印刷会社に就職が決まった。

会社は市内中心部の為、地下鉄で通勤する事となった。

朝晩の地下鉄は満員でギュウギュウ詰め状態。覚悟はしていたが、実際体験すると大変な状況だった。

1週間が過ぎ慣れ始めた頃、その出来事が始まった。

朝、何時もの車両の扉付近に場所を取り地下鉄は発車した。(相変わらず身動き出来ない状態)

しばらくして、お尻に何か当たる物を感じた。始めは カバンかなと 気にしなかったが、
 
だんだん動きが出始めた。 痴漢? ちょっと怖かった。声も出せず我慢していた。(直ぐに終わると思っていた)

その時は、触る程度で終わり ほっと していた。続きを読む

このページのトップヘ