レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」「それじゃあ、わた君…」「あ、はい…」オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。
そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。
「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」「…あ…う、うん…」これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが…「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」「あの…よ、ようこ…せんせい…も、もう、いっちゃうの?」「え?」立ち去ろうとしたようこを、不意にボクたんが呼び止めた。続きを読む



昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。
たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。
舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でおにつかったりして楽しんでいた。
たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。
その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。
車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。続きを読む



福岡在住の大学生です。
21歳、雅也と言います。
地元は田舎ですが、両親と離れ都会の1人暮しに憧れていたので地元から近い福岡を選びました。
1年の時にバイトもせず、真面目に頑張り1年で単位60取りました。
卒業までに124なので残りの3年で64とかなり楽になりました。
2年の時に30取り、残りの単位が34となり余裕もできたので、バイトでもと思ってる時にサークルの友達が、俺のバイト先のカラオケBOXどう?と誘われました。
友達がやってるバイト先は24時間営業で9時~17時、17時~深夜1時、深夜1時~9時のシフトが昼、夜、深夜の3つに分かれています。
友達は夜入ってました。
昼1人募集してるとのこと。続きを読む



ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。
俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。
見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。
『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。
『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。
俺の顔色がかわり、声も出なかった。
知っている顔だった。
それも何時も見ている顔だ。
『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ 見えないだろ』隆は自慢そうに話す。続きを読む



高校の時に親父が再婚した。
相手は俺より11コ上のマジで可愛い女。
俺はとは認めてなかった。
ただの女という認識だった。
女の名前は裕子。
いつも裕子を見て『いつかヤりたい』とムラムラ興奮していた。
タンスの引き出しを開けて下着を鑑賞したり、干してある真っ白なブラやパンツに顔を近づけて勃起したり。
高校を卒業してからの俺は、適度にバイトをしながら遊び歩いていた。
そんな生活をしていた19の今頃の季節。
裕子と2人で昼食を食べている時に、経緯は忘れたが『今、生理中』と聞き、ムラムラした俺は「親父とは、どのくらいのペースでヤってるの?」と聞くと、恥ずかしそうに笑いながら「1年以上してないよ」と答えた。続きを読む

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