レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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10年くらい前のことですが、書きます。

中学2年のとき、部活の先輩に強姦されました。
部活仲間の前で…

地元の公立中学に入り、勧誘されてブラスバンド部に入りました。
勧誘したのは仮にN先輩、とします。

明るいけど軽薄そうな、女友達もたくさんいるような先輩で、
入部した後にかなりの遊び人らしい、という噂もたくさん聞いていました。

でもまだ子どもで男性にも慣れていなかったわたしは、
先輩がからかい半分でわたしのことを好きみたいな素振りをするのが嬉しくて、
なんとなく先輩のあとをついて周るようになりました。

先輩は3年生だったけど留年していて、病気で1年休んでいたらしいと聞きましたが、続きを読む



4年前の今頃の事です。
私は見知らぬ男に強姦されました。
夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけなかった支払いがある事に気付き、翌日に先延ばし出来ないのでコンビニに行って支払って来る事にしたんです。

私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも
小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。
街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、
コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。

さすがに怖かった。
早く大通りに出てしまおうと足早に歩いていると
突然後ろから駆け寄って来る足音と共に脇の雑木林がザザッと揺れました。
小道は軽自動車がやっと通れる位の道幅です。続きを読む



「言うこと…聞くから…
だから、絶対メールしないで。
…お願いだから」
唇をキュッと噛んで、顔を真っ青にしながら
詩織は途切れ途切れに言った。

予想通り、メールアドレスと氏名の記載されたリストを見た詩織は
さっきまでの「無理」と自己主張する詩織ではなく、
詩織らしい臆病さと従順さを取り戻していた。

さっきの奴隷契約の交渉前に資料を見せれば、もう少し有利に事を運べたと思うんだが
そのときは、この資料を見せるということに思い至らなかった。

今日の手順を、俺は何度も繰り返し頭の中でシミュレーションしている。
興奮で舞い上がって失敗しないために、俺は相当の時間を費やした。
「最後に資料を見せて立ち去る」ということを何度も脳に刷り込んだため続きを読む



「ああっ! そんなところ・・・恥ずかしい・・・」
 なんて言いながら悶えているけど、イヤとは言わない。
 俺も、こっちの方は初めての経験なので、オマンコとはひと味違う感触に夢中になる。
なんて言うのかなあ、コリコリと堅くて、それでいて弾力があって、あったかくて、オマンコの中のグニュグニュした感じとはまるで違うのだ。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
 ゆっくり抜き差しすると、彼女の方も、まんざらじゃないらしく、喘ぎ声を上げている。
「ああっ! またっ! あああっ!」
 アヌスに指を入れられたまま、彼女は行ってしまった。肛門がものすごい勢いで締まる。

 俺はどうしても、この感覚をチンポコでも味わいたくなった。続きを読む



「おねがい、します…乳首、いじって…クリトリスにおもちゃあてて、いかせてください…っ!」
「…よくできました」
片桐がにやりと笑い、突然、ローターのスイッチが最強にされた。
「あ、あ、あああああ…ッ!!」
快感がクリトリスから背筋を駆け抜けて、脳天ではじける。
頭が真っ白になるような快感が次々と襲いかかってきて、高原の乳首への刺激がそれを更に倍増させる。
「あ、あ、いや、いやあああ――ッ!!」
泣くような淫らな声が部屋に反響する。おに高原のものがぐいぐいと押しつけられる。
一際強い快楽が大きく背中を痙攣させ、私は体が浮き上がるような感覚と共に、絶頂にのぼり詰めていった。

私は不規則に荒い息を吐きながら、力の抜けた体をぐったりと高原の胸に預けた。続きを読む

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