レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:強姦

2014/01/23 (Thu)

私は宏さんに何の抵抗もしないで、簡単にスカートを捲られたうえに色の指定まで
指示をされたことに、ある種の反感を感じていました。
今頃、隣では‥私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら
タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。
翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、鏡の前に立ちました。
「仕方ないかな‥これも主人のため」

ベランダに出て、洗濯物を干していると、下の方で慌しい動きがありました。
それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした
「今週末に組合の会合があるので出席してくれる?」
「はい」
「それじゃ」
「あのぉ智子さん下で何か騒いでいたようですが」
「ああぁあれね」
「何ですか?」

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2013/10/30 (Wed)

17名前:1/9[sage]投稿日:2010/05/22(土)15:53:13ID:YX6iF5zq0
T山…俺、27歳
元子…彼女、25歳

俺と元子は同じ会社で、付き合って約半年位。
ちょっと俺が忙しい時期だったんで、中々会えなかったけど会社では普通に会えるし、
別におおっぴらにしてた訳でもないが社内では普通にカップルとして認識されてた。
社内恋愛に関しては全くゆるい会社の上に、
部署も違うし特に気を使われる事もなく、まあ自分としては満足してた。

そんなある日、元子の部署の課長から連絡があり、元子が出社してないと聞かされた。
携帯と家の電話に連絡しても出ないし、メールも返事がないと。
元子は実家住まいなので寝坊という事もありえない。
とりあえず自分もかけてみたけど、やっぱり応答なし。
心配だけど、とりあえず待ってみて帰りに元子の家に寄ってみると言っておいた。

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「常識で考えろよ、酒と睡眠薬一緒に飲んだらどうなんだよ!」

「医者も言っていたんだろ、睡眠薬と酒を一緒に服用すると危ないと」
「だって、効くかどうかなんか分からなかったからよ」
「・・・」俺は黙り込んだ。やはり、英子はどうかしてる。
「そんな顔しないでよ、まだ、私のこと疑っているでしょ」
「別に、疑うとかそんなんじゃないよ」
俺はもう、どうでもよくなった。疲れたし、眠い。
それに今、俺が愛しているのは美香だった。

「ごめん、もう朝になるし・・・俺、親に何も言わずに出てきたからやばいよ」
「車で来てるし、うちの親が厳しいのは知ってんだろ」
「英子が酷い眼にあったことはかわいそうだと思うよ、でも、離れていったのは続きを読む

英子は少々不安そうな顔をしていた。

「警察です、こちらは佐伯英子さんのお宅ですね」
俺と英子は体が凍りつくくらい衝撃を受けた。
「はっ、はっい・・・」
英子は声にならない返事をした。
いったい警察が何故?こんなに早い時間に・・・

俺はもしや、山本の身になにかあったのではないかと感じた。
睡眠薬と酒を一緒に摂取したため命を落としたとか・・・
しかし、英子が山本に薬を盛った事を知っているのは英子だけである。
万が一、山本が命を落としたとしても調査するのに何日もかかるはずだ。

たとえ、奴が死んだとしてもそれは自業自得である。
英子や俺、村上にこんな酷い事をしているのだ。
この山本の部屋にあった、睡眠薬とCDRが動かぬ証拠になるだろう。続きを読む


290名前:LikeaDoll-1[sage]投稿日:04/06/1721:27ID:77hliDaj



土曜の夜の明け方ちかく、けど空はまだ暗い時間帯だった。

俺はひとりクラブで踊り明かし、ナンパは不発に終って、

悶々とした気持ちのまま、バイクで家路に向かっていた。

その時間でもわりと車の往来が多い県道を走っていた。



若い女がうつぶせで横たわっている姿が、通過したばかりの俺の視界に

飛び込んできた。一瞬迷った末10メートル先くらいでバイクを脇に止めて

女に近づいてみる。





291名前:LikeaDoll-2[sage]投稿日:04/06/1721:28ID:77hliDaj続きを読む

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