レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:恋愛



前編は以下のとおりそれから何回かKから着信があったのですが、なんかちょっと自分がしたことが怖くなって無視していました。
また会ってみたい気持ちはあるけど、今度会ったらまたHして、それからどうなるんだろうと。
Kはすごく人なつっこく、人を安心させる力があるみたいで、彼に対して恐怖を覚えるということは全然ありませんでした。
今度は普通に会って遊んでHってこともあるかなー。
と思いつつ、1週間後の電話にやっと出てみました。
K「おー、つながった!アヤ無視せんといてやー。なー、今からご飯食べにいかへん?」あー、あの時のひとなつっこいKそのままだ。
K「じゃ、今から15分くらいに前降ろしたセブンの前までいくし、近くに行ったらまた電話するわ」私が決断すまもなく電話は切られる。。。続きを読む



輪姦体験談初めて輪姦を経験したのは高校2年の夏頃の5P。
1学期の期末試験勉強中の時だった。
私はバスケ部のマネージャーをやっていて、マネージャーは私ともう二人先輩がいた。
5P相手の男4人は同い年のバスケ部。
ちなみにその時2年の部員は10人ほどいた。
休みの日はカラオケいったり家に行ったこともあったけど、恋愛関係になることはなかった。
男の子達にも私にも、好きな人がいたしね。
そんな関係の5人だったんだけど…ある日、一緒に試験勉強をしないかと4人に誘われた。
私は勉強はダメで、それまで成績も結構ギリギリだったこともあって、4人の内のA君が勉強が出来る人だったので教えてもらおうかな、なんて軽く考えてた。続きを読む



部署の飲み会があり飲み会が終わったあと、帰る方向が同じだからと2つ年上のSさんという女の人とほろ酔いで駅に向かっていた。
Sさんはスレンダーで顔は森高千里のようなひとだ。
駅に着いたら、ホームはすごい数の人でごった返していた。
人身事故か何かで電車が大幅に遅れているらしい。
2本の電車を人が多すぎて乗り過ごしたが、かなり時間も遅かったので3本目にSさんと乗ることにした。
これも超満員。
何とか電車に乗ることができたが、窒息死するのではないかというくらいの混みようだった。
押されながら乗ったのだが、Sさんと真正面で体が密着したまますごい圧迫で動けない。
Sさんは僕の肩にあごをのせるような格好になっていて、Sさんの髪が僕の顔の左側でくっつき、何かいい匂いもする。続きを読む



スペック



俺:最低でもフツメンだと信じてる 現在23歳

裕美:まぁまぁカワイイ髪はセミロング男性恐怖症現在23歳



裕美と出会ったのは中2の時だった



当時の俺は保育園から一緒の幼馴染ことが好きだった



その日、幼馴染を学校の廊下で見かけて話かけた

その時に一緒いたのが裕美だった

幼馴染に話しかけようとしたら裕美に「イヤッ」といわれた

初対面の女の子にいきなり拒絶されるのは14歳の俺にはダメージがデカかった



突然のことに困惑してたら、幼馴染から裕美が男が苦手ってことを教えられた。







その場は裕美がいたこともあって、そのままほとんど会話もなく別れた。
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295:253:2011/07/10(日)06:39:58.00ID:NCLEZLIl0

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる

男は焦っていた

蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった

わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない

男は追い詰められていた

脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へと男を導いてゆく



男の片手にはのパンツが握られていた



やっちまった、パクっちまったぜパンツ!



第二章スタートです…



296:253:2011/07/10(日)06:41:16.06ID:NCLEZLIl0




時間を少し戻します続きを読む

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