レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:愛液

新しい刺激を求めた結果…

その男とは今日が初めて。 夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となったのだ。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。 その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」とに抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのままを後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させると「いいケツしてるよ・・たまんないね」そう言ってお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。続きを読む

見て楽しむのがスキ

私は痴漢ではありません。
数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。

ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。

少し下半身が太めですが、上から95、60、90ぐらいと、スタイルは悪くありません。

もっと磨けばいくらでも光るのに、と思いながらいつも見ているのですが、そこがまた、私の興味を引くのです。

彼女パンストは履かない主義らしく、いつも生足で、しかもいつもミニスカートで現れます。

そのためやはり狙われやすいのか、最低でも週に1回は痴漢に遭っている彼女を見ることができます。続きを読む

を自分の女にしました

歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をしたは私にとって憧れの対象でした。
小柄で色白の肌をして豊かな胸を持ったを思い自慰に耽る内にを私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。
まず私がに劣情を抱いている事を伝える為にの使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。
これで私がを性の対象として見ている事がにも伝わったと思います。
翌日から何か言われるか心配していましたが何事も無かった様に振舞っていました。
何回か同様の事を繰り返しましたが特に拒否する事も無く私の行動を受容するを見て、葛藤しながらも私の劣情を受け容れる覚悟をしたと判断し、一線を越えてを犯す決意をしました。続きを読む



先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。
6月に台風が来た時の夜中の話です。
前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。
「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。
肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。
二人ともパジャマ着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。
空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。
長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。続きを読む



「あぁっ、ぁんっ、ぁぁあぁぁあっ」

「マジでカワイイな、オマエ。反応もイイしよ。今年の新入生初めてのアタリだぜ」

「はぁっ、ぁあぁんっ、ぁはぁぁあっ」


――ナンダ、コレハ。

酩酊した脳が、突然の状況に明確な答えを弾き出せない。
まるで電池の切れかけた電卓の様に、バラバラの思考が脳内に浮かんでは消える。
聞こえて来る声。
その持ち主は間違える筈もない、僕の彼女
今時の学生にしては珍しい黒髪ロングの僕の彼女
一緒の大学を目指して頑張って合格した僕の彼女
今日も新歓コンパに一緒に参加した、僕の彼女
周りの友人からも羨ましがられる清純派の――そうだ、僕の彼女だ。


「あーヤベ、きもちイイ」
続きを読む

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