レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は秘書を派遣するような自営の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番の線が綺麗だった「菜生さん」と言う34歳のロングヘアの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。


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あれは僕が中2のときその人は俺の学校にやってきた。
彼女の名前は和〇衣里子っていいます。生徒からは衣里ちゃんってよばれていて結構人気に
なりました。
年齢は24で顔はどっちかっていうとロリ顔で正直生徒とあまり変わりません。
彼女教師ではなくいわゆる進路指導員というかカウンセラーっていうかとにかく生徒の悩みを
解決する仕事の先生でした。
 
彼女のカウンセラー教室は保健室の隣にありその教室にはテレビはもちろん冷蔵庫やソファー等も
ありいつの間にか俺たちはその教室の居心地のよさに毎日授業をサボったり放課後に彼女の教室に
入り浸るようになっていた。
だがさすがに悩みを相談してる子がいるときは遠慮してはいらなかった

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司郎は部屋でオナニーをしていた。
 布団に横たわり、目を瞑ってある光景を思い出しながら一物をしごく。
(真奈美ぃっ……真奈美ぃっ……)
 心の中で呼びかけているのはの名前だった。
 数日前、偶然の裸を見てしまったのだ。

 洗面所に入った時に、風呂上りの全く何も身につけていない状態を見てしまったのである。
 それは今まで見た何よりも白く、そして美しかった。
 来年中学に上がる
 一緒に風呂に入らなくなって何年経つのか忘れたが、その頃とは体付きが全然違っていた。
 胸がプクッと膨れ、全体的に肉が付き、抱いたら凄く柔らかそうだった。

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2日目は深夜も過ぎると落ち着き、みんな満足したのかそれぞれ、そのままもう寝てしまうものやシャワーをあびてきてきちんと寝るもの、アルコールとつまみで談笑しているもの、ゲームを始めるものなどいろいろでしたが、そのうちキャプテンに呼ばれて、ヤられまくっておマンコやアナルにも全身精液をこびりつかせたままぐったりと寝そべっていた私もそちらに行きました。

あぐらをかくキャプテンの前で、おを高々と掲げた四つん這いで彼のペニスをしゃぶらされながら、彼の前に円陣を作ってアルコールを飲んでいる7人の部員たちに見せつけるように、精液が垂れ流れているおマンコとアナルを自分でいじらされ、オナニーさせられながら、私はみんなの話を聞くともなしに聞いていました。

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某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ?あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた


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