レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が「お父さんの部屋で寝る」と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になりさんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。続きを読む



俺の台湾への長期出張がきっかけで、を他人に寝取らせるようになった。
それを自身に動画で撮影させて、クラウドディスクにアップして、台湾にいながらそれを見られるようにした。
狂ったその行為も、逆にと俺の仲を深く強いものにした。
タブーなく性癖を全て話すことが出来る。
そして、それを受け入れ実行してくれる
最高だった。
そのが、台湾に遊びに来てくれた。
衝撃的な動画のプレゼント付きで、、、それを見せられた夜、を抱こうとして拒否られた。
俺は、が寝静まってから、こっそりと動画を見てオナニーした、、、そして次の朝、目が覚めるとはもう起きていて、コーヒーを入れてくれた。
『おはよw 昨日は、いっぱい出た?』ニコニコ笑いながら、ゴミ箱を指さす。続きを読む



中学2年の夏に、部活で遅くなり、19時に帰宅した。
何時もならの楓が玄関に迎えにくるが、今日は来なかった。
キッチンに行くと、の書き置き。
さん今夜は遅くなります。
晩ごはんは、チンしてね。
また手伝いか。
あれっ?2人分ある。
楓の部屋に向かいドアを開けた。
(俺)楓、ご飯食べないのか?。
『返事がない』。
(俺)楓ぇ飯は。
『布団を被る楓を揺すったが無言』(俺)気分でも悪いんか?。
布団を剥がすと、グスグス泣いてる。
事情を聞くと、プール着替えの時に、胸が小さいとか、毛が生えてないとか、からかわれて、仲の悪い友達が男子にバラしたらしくて。
落ち込んでたって、まだ5年だから、その内に胸も大きくなるし、毛も生えてくるからって、慰めて一緒にご飯を食べた。続きを読む



「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。
私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。
トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。
トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
大きい。
見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。
後で彼が言うには、十八センチだそうです。
もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。
「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。続きを読む



ある日突然召喚された、騎士“ホーク卿”。
「羽の生えた敵に襲われ、軍は壊滅状態です。どうか、我々をお助けください。」呼び出したのは、かの国の魔法使いスパロンであった。
ホーク卿は、軽々と敵を全滅させた。
「本当に残念だ。他の時に出会えたならば友になれたかもしれないのに………」「ホーク卿、なんと慈悲深い。憎き敵に対してまで。」「武人として当然のこと………ウッ」ホーク卿は腕を抑え、その場にうずくまった。
腕からは血が流れている。
「ホーク卿!?」スパロンは慌ててホーク卿に駆け寄った。
「不覚、刃に毒が。」スパロンはおもむろに立ち上がると、パチンとマントを外し始めた。
スルスルと、服を脱ぐ時の擦れる音がホーク卿の心を乱す。続きを読む

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