レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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名無しさんからの投稿?-当時マッサージのアルバイトをしていた彼女と付き合っていた。
もう結構長くその仕事をしているらしい。
マッサージとは、疲れたコリをほぐす方のマッサージ店であり、決して性関係のお店ではない。
俺も時々彼女の店へ揉んでもらいに行っていた。
実はまだ付き合ってから彼女とは1回もSEXをしていない。
と言うのも、まだ付き合って1ヶ月くらいだった。
1番お互いを意識していい時期でもある。
なかなか休みが合わないという事もあって、彼女の店へ行って揉んでもらうのを口実に会うといった事をして、お互いの時間を楽しんでいた。
そんなある日、彼女のお店へ突然行ってみたらカウンターに誰もいない。続きを読む



俺が中学2年生の時、いっこ上の3年に大貫って言う人が転校して来た。
この人がメチャメチャ怖い先輩で、うちの中学には数ヶ月位しか居なかったけど、その数ヶ月は恐怖の学校生活だった。
大貫さんが転校して来る前までは、3年で悪ぶってる先輩を怖いと思っていたが、大貫さんに比べるとまだ優しい先輩だった。
先生に暴力を振るう根性のある人なんかいなかったし、「青田、犯すか?」と言う人がいても、本当に出来る人なんかいなかった。
俺もモテルと言う理由で悪ぶっていたが、根性は無いし、喧嘩も弱い、ハッタリ野郎だが、悪ぶってるグループに入っていた為、当時俺はかなり自分は強いと勘違いしていた。続きを読む



前編は以下のとおり豚君以外のブ男との浮気の話です12月くらいに、いつも遅くまで遊び歩いてる私に親が猛抗議。
私も言われっぱなしは癪なので言い返して泥沼。
はっきり言ってイライラしてましたなんでそんな行動に出るかな~って自分でもわからなかったんですが豚君とのエッチの時にいつも着てるスカート丈ギリギリの改造制服で出かけてやったんです豚君じゃ洗濯できないんで、エッチした後日は私の家にあったんです明日が土曜日って事もあり夜は割りと賑わってました誰か声をかけてくるかな~って期待したんですがこんな殺気だってる女に関わりたくないのか移動中はスルーされてましたますますイライラしてきた私は持ってきた定期で学校近くの人気のないところに行ってやるって考えました。続きを読む



おれは自分でいうのもなんだが、顔もスタイルもよく仕事もできる。
女にはけっこうもてる。
だが生まれてこのかた29年間まともに女とつきあったことがない。
女は俺にとってセックスだけの存在だ。
言い寄ってくる女はほとんどその日のうちにむりやりやって飽きたら捨てた。
だがたいていの女は襲っても嫌がらないのでつまらなくなり、女にまるで縁のないぶさいくな友人(あきら)と行きずりの女をレイプするようになった。
ある週末の夜、あきらと駅前に物色に行った。
電車がついて下りてきたのは数人。
見ていると24,5歳くらいのワンピースを着た女が駅を出たところで携帯で話し込みだした。
なにやらもめているようだ。続きを読む



じゃあ、高校からオレの上京辺りまでの話を書きます。
オレは無事第一志望だったE高校に合格した。
U美の住む街にあるたった一つの高校に合格したことを伝えると、U美は自分の事のように喜んでくれた。
4月になり、入学。
初めて会う友達、初めて見る環境…。
凄く刺激的だったなあ。
U美に宣言した通り、オレは野球部に入部した。
E高校野球部は強くもないが弱くもないレベル。
一応進学校をうたっていたので、練習は量より質みたいな感じだった。
中学で死ぬほど練習させられ、自分の時間など殆ど持てなかったオレには、あまりに余りすぎる時間を与えられることになって、正直その時間をどう使えば良いか分からなかった。続きを読む

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