レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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万引き若妻

業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。
一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。
旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
そんなかわいらしい若妻。山下未央24歳。身長150。彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。

「大変…申し訳ありません」
謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。


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高校グランド奥の体育倉庫。テントや授業用の体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りはもう真っ暗で、全く人気はない。部活生徒たちも、皆帰宅した時間だ。

そこに、制服のジャケットにズボンの男子生徒が4人。

一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、この学校のグランド裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ中学だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。


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知人に M という某有名サークルの代表がいて、ひょんなきっかけから彼と知
り合った。要は私の先輩と M の先輩が仲が良くて、事あるたびに呼び出され
奴( M )も同様なポジションだった。
基本的に呑みやイベントに誘われれば断れない性質の俺なので、ほぼ呼び出し
に関しては皆勤賞で、奴もそうだった。そうして、奴とは徐々に仲良くなって
いった。
 
 
ある時、イベントに全体的に線が細いがスタイルの良い女性が現れた。顔はそ
れほど美人ではないが、雰囲気がとても柔らかかった。
聞くと、それが M の彼女で M はベタ惚れらしいという情報を仕入れた。
M に呼ばれ、
M「よぉLOD、紹介するよ。俺の彼女の S。」
俺「あ、どうも。始めまして。入り口で綺麗なんで見とれちゃったよ。M の

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がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、は吉沢に向けられていました。
吉沢はその前に中腰になり、を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がったの束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。

「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」
言いながら吉沢は、片手でを打ち据えます。湿った打音が響き、は悲鳴を放ちます。
数度程打ち据え、吉沢が再度に聞きます。

「言えよ。俺だな、そうだな、亜希子」続きを読む

暫くの間、二人の声が聞こえません。

もう駄目かと思った瞬間、再度のの喘ぎ声が洩れてきたのです。
覗いたその光景は、強烈に卑猥なものでした。
がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、は八神に向けられていました。
八神はその前に中腰になり、を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がったの束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。

「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」続きを読む

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