レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:拘束

やられました。もう、最悪です。新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。今日はちょっと込んでるなって思ってたらおに手が当たってる感じがして初めはおを撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。でもそれが間違いでした。私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、おの穴から前の方までねっとりした手つきでなぞってきて、スーッと撫でて指先でクニクニって割れ目のあたりをさするのを繰り返されて、少し感じてたらいつの間にかスカートがめくられてました。続きを読む



前編:うなぎ責め (レイプ体験談)


 吉原に軒を連ねる多くの遊郭の中では、中堅格とされている見世の一つに榊屋がある。
比較的若い見世なのだが、今の女将の手腕によって急成長をとげて今ではそこそこ名が通っている。
 さて、榊屋も遊郭である以上、遊女たちの仕置き用の部屋がある。足抜けを図る遊女たちは、今も昔も後をたたないのだ。
成功するはずもないと、充分に知っているはずなのに、である。




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私はリビングを覗いた。
Yがを見下ろしながら、全裸になっていく。
その年齢にしては屈強な裸体が現れる。
浅黒く大きな男の裸体だった。
拘束が解かれる。
そしてYの手は、未だ大きく息を吐き続ける、のファスナーに手を掛けた。
は動かない。
Yがワンピースを裾から捲り上げ、の頭部から引き抜く。
は少しだけ抗ったが、強引にその両手を上げさされたのだ。
下と揃いのラベンダー色のブラジャーを、は着けていた。

「ダンナは未だ帰ってこないよ」

未だソファーに上半身を埋めたままのに、Yは初めて声を掛けた。
の剥き出しの下半身が、異常に白く思えた。
が何かを言った。
私には聞こえなかった。

「ダメだ。もう一度だけ犯すよ、奥さん

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季節は夏
至る所で、夏祭りが行われている。
私の住む街の、商店街も恒例の夏祭りが行われていた。
私30歳、27歳、子供5歳男も、夜の祭りに出掛ける準備を行っていた。
子供と着替えを済ませ、寝室から出て来た。
は、夏らしく涼しげな白いワンピース姿だった。
薄ら透ける白い生地の下に薄らと水色のブラジャーが見える。
友人にもよく、綺麗奥さんだねって言われる位、まぁ美人だ。
スタイルも良く、胸はDカップ程ある。若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。
車で数分走った所で、指定駐車場に止め、歩いて歩行者天国に出た。
多くの人で賑わい中々前に進めない。道を囲む様に出店が軒を連ねていた。
子供は、そんな露店に目を輝かせ、焦る様に手を引いて歩く。
私も後を追う様に、付いて行くと行き交う女性に目が行く。
若く、露出の多い服装に男性なら当然目が行ってしまう。
中には、露店の隙間に座り込み食べ物を食べる人も多く、祭りの雰囲気のせいかスカートの中は丸見えだった。


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私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。



私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長。もはや女性というには・・・という様な状況で「華やかさ」からは非常にかけ離れていました。



そんな自分の課の惨状とは対照的に隣の課には採用を取り止める前年に入社した、我がフロア唯一の「華」と言える、女性社員がいました。



この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で名前を香苗といいました。



香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず、軽く頭を下げるだけの非常にツンとした女性でした。



私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも一方でどうにか仲良く出来ないかと考えていました。



そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。



私はこのソフトを使えば香苗とも「現状よりも仲良くなれるかもしれない」と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。


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