レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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思わず「いやぁ?誰かぁ?」と叫ぶと同時に容赦なく頬を叩かれました「騒ぐなよ!ヤラれたくて俺たちを呼んだんだろが!」「暴れると制服が破れて親にバレるぜ!」と脅されながら押さえつけられガムテープで暴れる私の手を3人がかりで後ろ手縛り口にもタオルを詰められた後ガムテープで巻かれたんです逃げようとどんなに暴れても外れないことを確認すると男たちに制服の上から遠慮なく胸を揉まれたりスカートの中に手を入れられたりされていました何度も泣き叫び暴れましたがどうすることもできずやがてクルマは郊外のラブホテルに入ったんです経験がない私でも郊外の妖しいネオンがどんな場所かわかりますここが私の初体験の場所なんだ…こんな場所でもし逆らって殺されたら親は悲しむだろうな…ぼんやりと考えていると一軒家みたいな部屋に連れ込まれそのままベットに縛られたまま押し倒されました。続きを読む

その日、私は高2になったばかりで、新しいクラスの子と一緒に「新クラスをどういうクラスにするか」という先生の宿題に対する相談をすることになっており、一度家に帰ってから、同じ団地に住むKちゃんの家にいくことになっていました。
午後2時40分頃家に着いたのですが、階段を上るときに30歳くらいの男の人とすれ違いました。
私が、家に着いてトイレに入っているとチャイムが鳴り、そのままにしていたのですが、私服に着替えようとしていたらもう一度チャイムが鳴り、私は慌てて玄関に出て行きました。
開けると、さっき階段ですれ違った人が立っていて、「お母さんと約束しているものですけど、家の間取りを見せてください」といいました。続きを読む

私は都内の小さな輸入雑貨の卸業者の営業をしています。
30代になったばかりですが、まだ結婚はしていません。
先日、港区の倉庫に在庫調査に行った時、別の業者の女性と出会い、妙に気が合い、意気投合し、近々にお酒でも飲もうとの約束をして携帯電話の番号を交換してその日は分かれたのですが、次の日の朝早速彼女から電話があったのです。
「あなたは気が弱そうだから私から連絡しないと駄目かと思った。」というのが彼女の第一声。
まったくその通りで私は気が弱く、自分から女性に声をかけるなんて絶対無理。
だから今回も電話しようかどうしようか悩んでいた矢先のことだったので嬉しかったです。
夜、待ち合わせの場所に行くと、かっこよくスーツを着こなした彼女が既に居ました。続きを読む



童貞処女旅行した話」の修正版です(タイトルも若干変更)。
初回投稿のものは改行ルールのモロ破りや誤字等のミスのため棄却、こちらを決定版とします。
初回版は近々削除します。
 文中に登場する人物の名前は仮名です。
僕が北海道にある某大学の二年生だった頃の話です。
僕はそれなりに大学生活をエンジョイしていました。
学究の方は良くいえばまあまあでした(悪く言うと…)が、映像制作サークルが楽しかったのです。
先輩方からも僕のつくった作品を褒めてもらえるようになったので、勢いがありました。
同学年のサークル仲間とも、理想的な連携を意図通りに取れつつあったのでやりがいもありました。続きを読む



帰りの電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
うつむいて目を閉じている様子だ。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。
遠くから見ても灰色がかったジーンズの両が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。続きを読む

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