レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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先日弟の、佳奈が来た。

お袋の着物をやるからと以前から話してた着物を受け取りに実家に一人で来ていた。弟のはまだ22歳。弟は末っ子で31歳。

8才も年下の若いを貰って羨ましいと以前から思っていた。ちなみに俺はもう46歳になる…。弟のは、清純を絵に描いたような女で地元女子高を卒業してそのまま農協に勤めていた女だから純粋と言うか世間知らずで人を疑う事を知らない本当に可愛い女だった。

こういう女を奴隷にしたらいいだろうなぁ…そう思いながら下半身を勃起させていた。佳奈は着物の他に漬け物や毛布など色んなものをたくさん持たせてしまいとても持って帰れる量じゃなくなったので俺は自分のおふくろとに言って、ここから町まで30分ほどかかる町まで車で送っていくことにした。続きを読む


今日日曜日で会社ももちろん休み。

ついさっきまで会社に来る保険のお姉さんを自宅でレイプして犯しまくっていた。

「保険の話があるんだけど・・・」と言って自宅に来てもらった。

「あまり時間がないので、早く来て欲しい。」と嘘をついて、午前中の早い時間に来てもらった。

保険のお姉さんは澄江さんと言う名前で、35歳くらい人だ。

身長は155Cmくらいだろうか。やたらとおっぱいが大きい。

澄江さんは、体型を少し気にしているのかいつも黒っぽい服装でいた。

俺は、澄江さんをレイプすることをいつも想像してオナニーをしていたが、
「自宅で犯せば証拠が残らない。」と思い、わざわざ来てもらったという訳だ
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私はかなり動揺しながら「これ、どうしたんです!?美佳ですよね!?」たけさんは嬉しそうに「そうだよ、美佳ちゃん。どう?マスター、いいもん見れたでしょ?」私は更に問いただし「どうしてたけさんが美佳の写真持ってるんですか!?」たけさんは「決まってるでしょー。遂に美佳ちゃん犯っちゃったよー」

私は顔面蒼白、頭が真っ白になりました。視界も悪くなって貧血になりそうな感じでした。

何とか、精神状態を持ちこたえ、たけさんと会話を続けました。「おれすげー興奮したよ、いっつもここでニコニコしてる美佳ちゃんがあんあん喘ぐんだよ、ほんとたまんなかったよー」「そ、そうですか・・・」その時の私は相当動揺して、普通ではいられない精神状態でした。続きを読む



みんな酔っ払ってた。でも俺と正気な子はほろ酔い。 ぐでんぐでんに酔っ払った方が可愛いくて、正気な方は普通。 酔っぱらいの方がミニを履いていて、パンチーをチラチラ見てたんだ、俺が。

それに気付いた正気な子が言った。 「見たかったらチャンスじゃん、見ちゃえー」 「馬鹿じゃねーの?見てねーちゅーの」 「ホントーだな!見ないんだな!」 「イヤ・・・・チョトーミタイデス・・・・」

ココから会話形式でいくね。 女「どうせ酔っぱだし多分コイツ帰れないし好きにしちゃっていいんじゃん」 俺「ひっでー奴だなぁお前も・・・シャレになんないってばよ・・・」 女「○○クン、ヤリチンのクセに・・・」 俺「ばっか、何でそうなってるのよ」 女「そう言えば、あたしコイツと風呂入ったことないなー」 俺「俺も入りたいねぇ続きを読む



JCをレイプ中出しセックス

春休みでJKもJCも私服姿になってしまい、かなり欲求不満だったある日の午後。車でなんとなく郊外を流していると、部活にでも行ってきたのかセーラー服の多分JCを発見。ちょうどでかい古い団地付近だったので「もしや」と建物回り込んだところで路駐あんど玄関にダッシュした。

玄関ホールやエレベーター付近にJCの姿が見えず「しまった、遅かった」と思ったのもつかの間。ちょうど奥まった郵便受けのところでごそごそ音がする。ほどなく出てきた娘はブラスバンドでもしてるのか楽器ケースを大事そうに両手に抱え、郵便物を手にエレベーターの前に歩いてきた。 あどけない顔と久しぶりのセーラー服に股間は急速に膨張してきた。続きを読む

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