レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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父は女癖悪く、俺が才と時、本当のと離婚し、今のは人目。
父と、こいつと俺の人暮らし。
歳は才。俺とつしか変わらない。
見た目は若く、高校生にも見える。
でも、こいつ、前の母親と違い、おれに母親づらしてくる。
俺も成人、高校時代、やんちゃもしたけど、ちゃんと仕事もしている。お金も家に入れている。
それなのに、ちょっとお酒飲んで来ただけで、帰り遅いだの、休みで疲れていて朝寝していると起こしにくる。
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私を見る目が普通ではない事になんとなく気付いていました。
ただ、まだ中学三年です。
同じ陸上部で息子の友達として訪れるようになったのはここ二ヶ月です。
家庭事情で転校して来た辰也君はどこかカゲのある子でした。
親は暴力団関係という噂もあります。
買い物に行く前に着替えたり化粧している最中に気配を感じて振り向くと辰也君がいる事が度々です。
「辰也君帰ったの?」「帰ったよ、お母さんの事37歳だけど若くて綺麗だと言ってたよ」 複雑な家庭事情でもあり母親の愛情に飢えてる子なのかしら。
その日も用事から帰ると来ていました。
何か嫌な予感が。
トイレから出ると辰也君が立っていました。
私はゾーとしてその場を離れました。続きを読む

こんにちは、刈太志です。
昨日の日曜日の昼間、会社にデジカメを忘れたので取りに行った。
会社に着くとセキュリティーが解除されていたんで、誰か休日出勤してるようだったが、別に珍しく無いので自分のフロアに入って、オフィスに向かった。
途中で輸入管理チームのオフィスを通ると、チームリーダーの里穂が電話をしていた。
何故か気になってしまい、静かにガラスの扉を開けて聞いていると、どうやら国際電話をしているみたいだ。
輸入管理チームなので国際電話は普通なのだが、話の内容がプライベートっぽい感じがした。
「早く会いたいねー」とか「お正月休み何処行く?」みたいな感じで、海外にいる彼氏と話をしているようだった。続きを読む

その後は再び蹂躙の嵐だった 彼女の穴という穴は、すべて射精の対象にされていた 顔いっぱいに塗りつけられた精液 ローションでも垂らしたかのように性器にこびりつく精液 口、膣、肛門からは耐えることなく流し込まれた精液が出ていた うっすらとしている彼女の意識は、完全に性交だけを感じている 既に私が彼女に想っている気持ちは崩壊したも同然だった 男達はさんざん弄んだ後、オモチャにした彼女の脇に座り たばこを吸い、酒を飲みながら彼女の胸をつついたり ドロドロになった性器を指しながら「きたねぇ」などと言って 笑っている。
Aはその横で誰かに電話をしていた Aの指示で全裸にされた彼女がベッドから運ばれていった ほんの少しだけ意識があるのか、意味不明なことを言いながら 男達に両肩を抱えられて起こされていた 「綺麗にしてやるからね」「女を洗うのは初めてだよ」男達は 一同に笑っていた。続きを読む

友人Aがすぐ背後にいるのに全く気付かないJCは、携帯で誰かに連絡しようとしていた。

JC『お母さん!?助けて!迎えにきて!!』
その瞬間を待ってたとばかりに友人AはJCに抱き付き、
友人A『黙っててね、でなきゃ殺すよ?』
本当に殺すはずないけどこの言葉が一番きく。

JC『わかりました…何をすればいいですか…?』
友人A『頭の良い娘は大好きだよ、じゃあ服を脱いで俺のチンポをくわえてね』JCが大人しく服を脱いでる間に(スカートだけ残し)JCの電話の相手、つまり母親に、
友人A『こんばんは、お母さん
母親『だれっ!?さえに何するの!?』
友人Aは笑ながら、
友人A『今からさえちゃんを徹底的にレイプします。お母さんは黙ってさえちゃんの喘ぎ声でも聞いててね(笑)』続きを読む

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