レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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つづき家に帰った後もの痴態が頭から離れなかった。しんとした寝室で一人横になると不安が雪崩のように押し寄せてくる。腋全開のとニヤついた男達の顔を追い払おうと必死になって首を振る。はきっと大丈夫だ。ママも断言していたじゃないか。「ここはセクキャバみたいな下品な店じゃないから大丈夫よ!」と。固く目をつむり、一生懸命寝ようとするが、寝れるもんじゃない。少し気を緩めただけでも無防備な腋を舐められて喘ぐの姿が鮮烈に蘇ってくる。舐めていたのは高橋社長だったはずなのに、いつのまにか、その顔が田近に代わり、そのうち藤田、石田など学生時代の友人に代わっていった。自分ががおかしくなってしまいそうで、どうにもならず、ウイスキーの角瓶を掴んで一気に飲み干した。続きを読む


俺が会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。

まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっと可愛いくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、俺は猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどして俺と由紀子は付き合うことになった。

ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。

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 つつき

仕事を手早く片づけて、30分前にはホテルに着く予定だった。
しかし、金曜日の夕刻のこと、新宿は人で溢れていた。
そのため、ホテルの前に着いたのは、19時5分前だった。

足早にロビーの前を抜け、エスカレータを登っていくと、
見慣れた華奢な背中が目に入った。

由紀

私は声を掛けずに由紀より段くらい下で足を止めた。
真っ直ぐ前を向く後姿をそっと見上げた、いい女だ。
長い足にロングブーツがよく似合っていた。
細身の身体を、ダークブラウンのトレンチコートで覆い、


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です。ご無沙汰してます。
何か話題にしてもらってるようでありがとうございます。
賑やかしになってれば嬉しいです。
実際の所、考える事があって少し時間を空けていたのですがAさんとは会っていますし、
やはり色々とあったのでここで報告したいと思ってます。
考える事といっても暗い話ではなくて、こうやって気持ちをまとめる事も
それに対して好きな感想を言って貰ってそれを読む事も結構楽しいなあと思っています。

が、現実の話を書く事に対してやっぱり不安感みたいなものも大きいのと、
後は結構頭の中を整理する事に時間が掛かるため、
単純ないわゆる普通の事じゃない事をしているっていう事に対する不安だったり
頭の中がもやもやしてる状況で報告する気になれなかったり、
との良い関係そのものに満足していて報告する気になれない浮かれててとか
そういう日々の色々な気分の浮き沈みがあったという事です。


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2009/11/17 15:21┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者367 名前: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日: 2009/10/28(水) 16:11:01 0
2次会で旦那は泥酔。 

高鼾の旦那の隣で 
初めて危険日に上司の精を受け入れた。 

それから3ヶ月。 
ハネムーンベビーを授かり 
旦那と共に幸福の絶頂にいる。 



369 名前: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日: 2009/10/28(水) 16:35:18 O
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