レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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高校を卒業し春から地元の短大に決まっていた私は一つ先輩の彼氏がいます。
   いや…彼がいたんです。
親に友達と卒業旅行に行くと嘘をついて先週2泊3日の計画で彼がバイトで貯めて買ったばかりの中古車で温泉に行きました憧れていた二人っきりの食事…彼からお椀をわたされ何度もおかわりをすることに喜んでいましたお互い自宅同士だったので、今こうして誰にも邪魔や注目されずに館の部屋で二人で浴衣を着て食事することが最高の時間なんです食事を終え仲良く手をつなぎ大浴場に入ると夜の緊張でドキドキしながら何度も鏡でチェックして身体を丹念に洗いました時間をかけお風呂から上がると彼が入り口で待っています…「遅い!」と笑いながら怒られ私も彼の腕にしがみつきながら「ごめ?ん」と言って許してもらいました! 本当に幸せすぎる瞬間です…部屋に入ると布団がピッタリと密着して敷いていました。続きを読む

先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて2回連続でイカされてしまいました。
私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して69の形になって、私も攻めはじめました。
滝沢君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。
するとそれまで何回も寸止めしていたので、滝沢君は「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」と弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい、「じゃあイイよ!思いっきり出して!」と言って更に激しくシゴきました。
そしてすぐに滝沢君は「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。続きを読む



結局2泊のスキー旅行で、お互いにパートナーを替えてセックスしてしまった俺たちだったけど、それを知っているのは俺だけだった。
隆と由貴ちゃんも、俺と涼子も旅行に行く前と何一つ変わらずに、仲良く学生生活を楽しんでいた。
ただ、涼子は隆とあんな事をしてしまったせいか、見ていてこっちがハラハラするくらい隆に対してぎこちなくなっていて、由貴ちゃんにばれてないか心配になっていた。
ただ俺は、スワッピングというか、4人でセックスも仲良く共有できるようにしたいと考えるようになっていたので、その方法を考えていた。
隆には寝取られ性癖があり、実際に由貴ちゃんをハプニングバーに連れて行っていて、近々他人に抱かせようともしている。続きを読む



俺が大学に入学したての頃、必修科目のゼミでスポーツ関係のM教授(60歳くらいで太り気味。
喋る時に唇の両サイドに白い泡を溜め込むキモイタイプ。
)の講義を選んだ。
M教授はサッカー部の顧問。
スポーツのゼミを取ったんだから、出来ればスポーツ系のクラブに入りなさい』とM教授が言うので、仕方がないので高校時代からやっていた野球部に入ろうかと考えていた。
しかし、入学後2ヶ月ほど経過していたので野球部は勧誘などやっていない。
というか、野球部がどこで練習してるかも知らなかった。
マンドクサがりな俺は、その事をM教授に言い、口を利いてもらう事にした。
翌日、教授室に野球部の副主将が呼ばれ、俺の事を頼むと紹介してくれた。続きを読む



夏休み、サッカーの練習から帰ってくると、おやつが見当たらなかった。
いつも必ず用意してあるのに・・・激しく腹が減った俺は、非常用袋の中に乾パンが入ってるのを思い出した。
親父たちの部屋のクローゼットの中。
ローターは、その非常用袋の後ろに隠してあった。
当時、正式名称こそ知らなかったが、なんに使うものかは知っていた。
友達の家でみたエロビデオに登場したから。
こんなすごい物が家にあったなんて・・・俺は、興奮した。
ぜひ使ってみたい!!そう思った。
だけど、そんな事に付き合ってくれる女なんているはずがない。
悶々としながらも、あきらめた。続きを読む

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