レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:母

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。
ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。

続きを読む

私の名前は奈津子、42才の主婦です。
きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。
10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。
娘の名前は真奈美。
都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。
外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。
真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。
その日の朝、真奈美はサークルの春合宿に3泊4日の予定で出かけて行きました。
掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食をとった後だったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君は訪ねてきました。
私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿で居ないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。
私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、「合宿があることは聞いていたけど、就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていた」と言いました。
村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。
そして、「せっかく来たのだからお茶でも」と言って、私一人しかいない家の中に招き入れてしまったんです。
村上君を居間のソファーに案内し、私がお茶の支度をしている時に悪夢は始まりました。
私は村上君に背を向けてお茶やお菓子を用意していたので、彼が背後から近付いて来ていた事に全く気付きませんでした。
ティーカップとお皿をお盆の上に置いた瞬間、村上君に後から羽交い絞めにされたんです。
私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。
そしてそれに気付いた時、私は居間の隣にある和室に置いてあった干してベランダから取り込んだばかりの布団の上で村上君に組み敷かれていました。

続きを読む

私は21歳の理恵です。と兄に避妊の手術を受けさせられました。女の子にとって子供が
産めなくなるのは非常にシヨックなことです。私はに避妊手術を受けろと言われました
何故かというと整理直前に兄に中出しをされました何度も何度もされそのたび妊娠して中
絶しての繰り返しの10年でした。そんなはじまりは1回目妊娠の時は整理のは
じまった10歳のときでしたに整理が来たと言うと急に兄をよぶと私を殴りズボンとパン
ツを脱がし兄に私中に中出ししろ兄の大きくなったものをぶちこんできました私はアマリ
ノいたさに泣いてしまいました
続きを読む

ほぼ同時期に入社した歳年下の男の子君は、初めての就職で、
未経験なことばかりのため、私が指導役で、仕事を教えることに。
その彼はマジメなため早く仕事を覚えたいと、二人で残業になることもたびたび
ありました。
そんなある週末の日の事、残業中、たまたまをつけたままにしていたら、
バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、
お笑いタレントの包茎の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、の時も
続きを読む

夫と別れて岡山の実家に戻ってきましたが幼い子供を育てていますから、何時までも自宅に籠もっている訳には参りません。
ある人のご紹介で刀剣類の販売会社に就職しました。
私の会社勤務の経験は三菱商事しか有りません。
会社はデスクワークが主体と思っていましたら就職した会社では各地への展示販売が主力でした。
出入りの人達は刀剣類のコレクターや刀工刀匠さんたちでした。
ある日、竹下さんとおっしゃる若い刀工さんが来社されてお話をしました。
その後も数回の来社で彼が優しそうな印象を受けていました。
終業時間前にお仕事の打ち合わせが終了しましたのでご一緒に退出して近くの喫茶店へ立ち寄りました。
誘われる儘にレストランで夕食を摂りました。続きを読む

このページのトップヘ