レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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交際し始めて彼氏のご両親に初めてお会いしたとき
私の腰つきを見て「健康な子産めるといいわね」...と
一瞬え?と思いましたが何事もなかったようにする彼親、彼氏を見て
引っかかった自分が過敏すぎたのだろうかと思い、その場は流してしまいました
そのときの違和感をもっと真面目に捉えて彼と距離をとっておけばと今でも思います
その初対面以降さまざま彼親との接近がありました
以下、私が不安、不快を感じたことを挙げます

デートに親がついてくる
 特に母親なのですが6回ほどですが最初から最後まで一緒でしたし
 以下に挙げるような会話をするので本当に苦痛でした
・息子(彼氏)との馴れ初めを詳しく聞きたがる・・・ほほえましい感じではなく常に真顔で
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私は毎日甥っ子に犯され性奴隷のような日々を送り続けています。
田舎の農家でハウス栽培の野菜を作っていますが、二年ほど前に主人が体が不自由になり、ほとんど農業はできない体になってしまいました。
それでも私は一人で主人を養うために農業を続けていました。
でもやはり、女一人ではうまくいかにことも多く、収入は激減で困っていたところに、隣に住む甥っ子の徹哉が手伝ってくれるようになりました。
徹哉はよく働いてくれました。
ですがある時、徹哉の視線を感じることがありました。
男の目で叔の私を複雑でした。
徹哉のことは小さな時から特別可愛がっていました。
ですから、そんな目で見られることの嫌悪感と甥への愛情のようなものが混ざりあってそれからは私の方が意識してしまったかもしれません。続きを読む

隣のおじさんに犯された

私はすでに還暦に近い年齢になろうとしている。
いまだに、お正月が近づくと思い出す。

私が育ったところは、小さな山村だった。
父は役場に勤め、は山の中の猫の額ほどの小さな畑を耕していた。
生活は決して楽ではなかったが、父もも私たちに精一杯の愛情を注いでく
れた。

は、小柄で色黒で痩せていた。
暇さえあると、よその畑の手伝いをしていた。
村で評判の働き者だった。
私の下には、幼稚園にあがったばかりの2歳違いのがいる。
私たち4人家族は貧しいながらも幸せな生活を送っていた。

年末の父のボーナスは、4人家族にとって一番の喜びだった。
日曜日にはバスにのって町まで出かけた。続きを読む



3年前、私は結婚しました。
そのには、たった一人のがいるんです。
父親を早くに亡くし、義母は1人で娘を育てたんです。
そんな義母は39歳!と若く、私から見ても惚れ惚れする美形。

その日、は残業で遅くになると連絡がありました。
義母と2人、夕食を済ませ風呂から上がると一緒に酒を飲む事になったんです。
義母とは気も合い、以上に話が合うんです。
その時は、義母も酒の勢いなのか?エッチな話になっていました。
”昔ね、私も痴漢に会った事があるのよ!変な話、ちょっと興奮したんだ”
”そうなんだ!義母さんもエッチなんですね”
”エッチと言われると、何だか恥ずかしいけど・・・女性は見た目とは裏腹なのよ”
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<>170:恋人は名無しさん2012/09/07(金) 15:48:23.31ID:J2YMUR1l0<>
彼32 私24


彼は20代後半で両親を事故で亡くし、今は実家で父方の祖と二人で暮らしている。
彼の祖は酷い痴呆で、普段彼がお仕事に行っている間は老人ホームにいて、仕事終わりに彼が迎えにいくという生活を送っている。
前々から、ちょっとぼけているという話は聞いていたけれど、実際に会ってみると予想以上だった。


休日に彼の実家に行き、祖にご挨拶をする機会があった。
彼にひとしきり紹介されると、「まぁまぁ、○○(彼)の奥さん?」とニコニコ。
私も一安心したのだが、その5分後には、「○○、あの方だぁれ?」
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