レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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そう、の加奈は昔からそういう娘でした。
自分が楽しい事をしたい為には、遠慮なんかしない行動派。
私をこんな事に誘ったのは、自分のためだけだったのかもしれない…
そう考えると、再び悔しさと嫉妬の炎が燃え上がってきました。
いつも自分ばっかり… 私だって楽しみたいのに…

「ああんっ、硬いのが入ってきた… もっと奥まで… 根元まで突っ込んでっ!」
の大きく開かれた両の間に、少年が腰を押し込んでいっています。
少年の大きなものが根元まで挿入されると、加奈はをビクンビクンと震わせて悶えました。

若々しいオチンチンがの膣穴にねじ込まれ、そこから体液を溢れさせています。
口と胸で中神君に奉仕をしながら、あそこをもう1人に犯させている…続きを読む

「こっちが留守になってるよ。もっと気持ちよくしてくれなきゃ!」
今まで黙っていたもう一人の少年が、頭の両脇を持って無理やり上下させます。
すっかり大きくなってしまったオチンチンの先が何度も喉奥を突いてきて…。

嘔吐をしてしまいそうな苦しみと、下半身の快感が何度も同時に押し寄せてくる。
あぁ… 私、2人の高校生に犯されちゃってる…
私の中で何かがはじけたような気がしてきました。
に感じていた怒りや嫉妬のことは、今はもう感じていません。
私の願望は、今現実のものとなっているのです。

中神君が、にしていたのと同じ腰のバネを利かせた腰振りをしてきます。続きを読む

僕は23歳のサラリーマンです。昨年大学を卒業したばかりで
社会人1年生です。

僕には47歳になるがいます。とセックスするようになって
5年が過ぎようとしています。当然父親は知りませんが、
会社を経営してて、全国に営業所があって、毎日接待や出張などで
家にいないことが多く、子家庭のような状況で育ちました。

僕は1人っ子のせいか、両親に溺愛されて育てられたと思うのですが、
将来は父の会社を継ぐ予定ですが、とりあえず10年くらいは、
大手企業で勉強してます。

とセックスするようになったのは、ちょうど5年くらい前で、
父も会社を拡大しようとしていた頃で、忙しかったのでしょう、
を相手する暇もなく、僕も週に1度くらいしか顔を合わさず、続きを読む

「じゃあ、さっそくこのオッパイで楽しませてもらおうかな…」
ベットの上でゴソゴソと動いた後、私に跨るサトシの体。
胸の谷間に息子のオチンチンが押し付けられてきます。
その先っぽがツンツンと私の唇を突っついてきました。

「ハァ…、柔らかい。おばさんおっぱいにチンコ挟まれて、気持ちいいよ…」
止めて、止めなさい、サトシ… こんなことしてはダメなの…
心の中で必死に叫びましたが届くはずはありません。

短く息を吐き出すと、サトシはゆるゆると腰を前後に動かし始めました。
あっ、あぁ… 私のオッパイの中でサトシのオチンチンが動いてる…
ビクビクと脈打っている血管の動きが、直接私の胸に伝わってきます。
硬くて熱いその感触が、さっきまで輪姦されて溺れていた快感を思い出させます。続きを読む

村上は自分のまんこを調べると、今度は俺に向かって怒りだした。
「あんた私の中に出したでしょう」
どうやら村上のまんこの中にもなかだししたようだ。
村上の怒り方は尋常でなかった。
レイプだ!」
と騒ぎ立てだした。

村上は警察に訴えてやるとか何とか騒ぎ立てだした。

山本と英子は片付けが済むとマジで2人で帰ろうとする。
俺はとりあえずパンツだけはいて2人を引きとめようとした。
しかし、2人の石は硬いようだった。

村上は山本にすがりつくようにして
寝ている間に俺にレイプされたと訴えていた。
しかし、山本はそんな村上の懇願も聞かずに村上を振りほどくと
マジで英子と2人で車で帰っていった・・・
俺たちは山本の車で来ていたからこんな不便なところに置き去りにされたら続きを読む

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