レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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交際し始めて彼氏のご両親に初めてお会いしたとき
私の腰つきを見て「健康な子産めるといいわね」...と
一瞬え?と思いましたが何事もなかったようにする彼親、彼氏を見て
引っかかった自分が過敏すぎたのだろうかと思い、その場は流してしまいました
そのときの違和感をもっと真面目に捉えて彼と距離をとっておけばと今でも思います
その初対面以降さまざま彼親との接近がありました
以下、私が不安、不快を感じたことを挙げます

デートに親がついてくる
 特に母親なのですが6回ほどですが最初から最後まで一緒でしたし
 以下に挙げるような会話をするので本当に苦痛でした
・息子(彼氏)との馴れ初めを詳しく聞きたがる・・・ほほえましい感じではなく常に真顔で
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家に帰ると母親の彼氏がリビングでお酒を飲んでいました。

私は無視してバスルームに向かいました。

シャワーを浴び、自室に戻ると服を脱ぎ、いつも通り下着姿でベッドに入りそのまま眠りに落ちました。

どれくらいたったのでしょう。

違和感に目を覚ますと母親の彼氏がベッドに忍び込み、にやにやしながら私の胸をまさぐっていました。

「いやっ!!何してるの!?」

身体を起こそうとしましたが、寝起きで身体に力がはいりません。

乳首舐め回して唾液まみれにし、男が腰を動かし始めました。

「やっ!いやあああ!!」

すでに男ものが私の中に挿入されており、動くたびにぐちょぐちょ水音がします。

「やっ!!いやああ!!いやあああ!!」
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夜行バスで隣の席だった人妻痴漢してみた話

このあいだ、東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。

案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。後部が女性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。
後ろは4列ほど。女性ばかり。
前は小学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。

僕は2席を1人で使ってました。
前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。
どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。

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【些事:痴辱】
 〝後バレ筒抜け〟と云う言葉が あるかどうかは判らないが、そうとでも...云うより無い 昔の辱しい思い出がある。それは 〝その時点では 自分だけの内面的な秘密で、他人には 判りっこ無い〟と思ったことが、後になると それは人間なら誰もが経験していることで、僅かな動作や表情からでも 容易に読み取れることだった...と云う〝突然 丸裸で街頭に立たされた〟ような、惨めな晒しものの 顔が熱くなる辱しさなのである。

話は近親相姦めいた 未遂?の話だが、それには個人的な事情と 時代の背景がある。勿論悪いのは 自分で無知で無恥な行為なのだが、それは私の少年期の終わり... 青年期の入り口での話である。続きを読む


34歳主婦です。

今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。

現在妊娠しています。

でも、主人の子ではありません。

不倫関係にある夫の上司の子供です。

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。

珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。

部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。

タクシーで帰ります」

と言いました。

でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」
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