レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:泥酔


34歳主婦です。

今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。

現在妊娠しています。

でも、主人の子ではありません。

不倫関係にある夫の上司の子供です。

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。

珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。

部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。

タクシーで帰ります」

と言いました。

でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」
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会社帰り、女友達Mと2人で秋葉原で飲んでいたら向こうが潰れた。
会社で大失敗をしたらしく、ヤケ酒だった。
ベンチで膝枕してやってたら、香水の良い香りと、チラリと見えたEカップの谷間に我慢出来なくなった。
ちょっとだけのつもりで手を入れて乳首を摘んだら
「んん~?ダメだよ~…」
と言って逃げようとした。
逃げられると捕まえたくなってしまう。
酔った女を押さえつけるのは簡単だった。
シャツを捲ってブラをずらし、乳首を両方吸った。
泥酔してるくせにマジで抵抗するMには理由があった。
なぜなら俺の新婚のさんとMは親しい友人で、俺とMが2人で遊んでもさんが全く疑わないほど、俺とMの間はカラっとした友人関係だったからだ。続きを読む



何年まえだっけかな?

もう10年以上前なのは確か

あれは、酔っぱらいが多い
21時過ぎの準急列車内の中

シチュエーション69したサラリーマンの満員電車
吊革も空いておらず、俺は両手を下ろし、
押しくら饅頭状態の中で
気を付け姿勢で立っていた

ふと、俺の左腕と背中に後ろから
オッパイらしき柔らかい感触。

振り向く勇気がなく確認はできなかったが、
女性の右胸が押し付けられてるようだった。

俺が左脇を少し開くと、
その胸がちょうど挟まるように入ってきた。

こうなると女性は大抵ガードするか、
向きを変えるだろうと思っていたが、
シチュエーション94の柔らかい巨乳おっぱいは動く気配がないw

まるで逆シチュエーション45されているようなシチュエーション
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あれは30歳になったばかりの頃

○王線で通勤していました

その日は、飲み会でかなりお酒を飲んでしまい
泥酔状態

最終電車近い遅い列車に

「この時間でも凄い混むなぁ」

と酔いながらも入り口付近の手すりに立ち、

雑誌を辛うじて読んでいました。

発車寸前にまだ乗り込むのかと、
半分面白くないないものの見た目も美人
OLが二人身体を押付け割り込み乗り込んで出発

どうせ15分もすれば乗換えで降りるし、
それまでの我慢と思っていました。

目の前で顔を寄せ合いながらも二人のOLは、
楽しそうに話をしていました。

すると、偶然にも私の前の開いていたコートの中に
一人のOL(美幸)がすっぽり納まる格好になり、
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同じ大学で、同じサークルに入っている
映子という女子大生彼女がいた

俺達カップルが入っていたサークルは、
アウトドアサークルで、彼女の映子は後輩

彼女は、芸能人で言うと、酒井美紀に似の
小柄な可愛らしいタイプ

その日は、サークルの定例会

とは言っても、一通りの活動報告が終わると
飲み会に変貌するという、

サークルの恒例行事で
それは、大学の合宿所を借り
て夜を徹して行われるのが通例だった。

「かんぱ~い」

威勢の良い掛け声と共に、
定例会は、飲み会タイムに突入

それまで行儀良く整列していたメンバー一同は、
4~5のグループに分かれて、
思い思いに酒盛りを始めた。

俺は、彼女とは別の集まりに陣取った。続きを読む

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