レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は、いけない女なのかもしれません。短大を卒業したばかりの、ol" target="_blank">OL1年生です。一般事務をしていて、悪戦苦闘しています。



就職した初めての夏、私は新しい恋をしているのです。

彼氏は一応います。短大時代からお付き合いしている、3つ年上の彼がいます。「いずれは結婚しようね」と、軽い話はしています。でも・・・・・。



盆を過ぎた8月後半のその日から、事は始まったのです。私の会社に出入りしている業者さんの中に、その人が来るようになったからです。担当交代ということで、その人が来社するようになりました。



その人とは・・・、私の高校時代からの親友の美紀のお父さん(勝彦さん)なのです。今年44歳になった営業課長さんです。美紀からは仕事先は聞いていましたが、取引している会社と思いもよりませんでした。

会議室にお茶を持って行き、その時初めて知り、お互いにびっくりしたのを覚えています。



ほんのしばらく話をして、その時は終わりました。

その後、何度か来社する勝彦さんは、「一度、ご飯でもどう?」と、誘ってくれたのです。「もちろん、美紀には内緒でさ」と、念を押す勝彦さん。なぜか私は、胸がドキドキしました。



高校時代にはよく美紀の家まで遊びに行ったものです。おじさま、としてカッコいいな、とは思っていました。自分の父親にはないものを持っている気がしたからです。

週末の金曜日、正式に勝彦さんから食事のお誘いを受けました。彼との約束もあったのですが・・・・、うまくキャンセルしたのです。


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652:えっちな21禁さん:2005/07/24(日)12:32:06ID:7lHOu9+/0

なぁ、母親が違う異って、やっぱり結婚できないよな?

それに、近親相姦だと奇形の子供が生まれる確立高いって言うけど、

半分しか血が繋がってなくてもやっぱり確立高いのかな?



というのは、俺の父親は俺が小学校3年の時に、女子高生の愛人を作って、離婚して家を出て行った。

愛人自体の存在は俺も母親も知っていた。

夏休みなんか、俺は親父につれられてプールとか遊びに連れてって貰ったけど、

その時、必ず愛人の家によって、愛人まで連れて行って、俺はその愛人の女子高生に遊んで貰っていたし・・・



でもって、親父が家を出てから既に20年近く、俺は全く連絡取ってない。

俺も大学卒業して、会社にも就職し頑張って働いている。

そんなある日、親父の(つまり俺の叔父)から親父が死んだと電話が掛かって来た。



も俺も籍を抜き、も旧姓に戻り、俺も母親と姓を使っていたが、


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前編は以下のとおり



ただその時のU子の自滅っぷりは正直俺の想定も超えてた。

U子の出した条件全部がU子に跳ね返ったからね。



・とりあえずシャワー浴びさせて下さい。 →クンニの言い訳封じ。フェラだけの筈がその後たっぷり69でペロペロの布石に。



・俺さんに出させる所まではします。でも入れちゃ駄目。部屋は真っ暗で。 →部屋真っ暗は理性を飛ばす。



俺がイクまでは体まさぐり合う事になったから、結局普段しないと言う69に移行して更に両思いっきり開かせてペロペロ。



入れちゃ駄目って建前があるから、恥ずかしいカッコさせられまくって1時間以上休み挟んで舐め合いまくって、最終的にこれ以上は恥ずかしすぎて入れても良いって自分から言わせられる事に。



・その後、俺さん泊まって行ってもいいです。 →1回でもSEXしたら朝までっていうか、23日も休日。




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夏くらいの事。

時間にしたら0時過ぎくらいかな。コンビニに行こうとして駅前を通ったんだわ



ちょうど駅から人がぞろぞろ出てくるところで、そこに一人、ショートカットのきれいめなパンツスーツのol" target="_blank">OLがフラフラと出てきたんだわ。



少しの間観察していたら、どうやら駅前の駐輪場にちゃりを取りに行く様子。

しかし、酔っているようで、うまくチャリを取り出せないでいる。



「大丈夫ですか?」

「あ、はい。ちょっと自転車が引っかかっちゃって…」



てなやりとりをかわし、自転車を通りにまで出してやる俺。



「これから帰りですか?」

「は、はい…(少しろれつがまわらない)」


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当時、俺の所持していた携帯はJのSH06を所持していた時代。



久しぶりの平日休み(月曜)の朝、やる事も無くパチンコにでも行こうかと開店前から家を出た、途中ローカルだがそこそこ大きいJRの駅のロータリーに車を停めコーヒーを買いベンチで夏の朝の涼しさを味わいながら通勤、通学の人間鑑賞w



パチ開店の時間になったので行こうかと思ったら、俺の車の前にハイエースが停車した。今から俺が出るのに邪魔やなと思い俺は乗車して、ハイエースが出るのを待った。



すると、スライドドアから男二人と女が降りてきたのだが女の様子が変だった。ん?と思いそいつらの行動を見てた、パチに行くつもりだったが暇つぶしの為だったから時間は気にしていなかった。



男二人に挟まれた形で肩組みされて女はフラフラしながらベンチに座らせていた、男一人が車に戻りベンチには男一人女一人。



女はグッタリしていて調子悪そうで残った男は所持していたペットボトルのお茶を渡して少し声かけて車に戻った。



その頃には駅の人はほとんど居なくてベンチにぽつんと女がグッタリ一人。女を降ろしたハイエースは少しの時間居たが何処かへ行ってしまった。



俺は気になり女の元へ行き隣に座った。うつむき加減でグッタリしていて何の反応もない…


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