レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:淫乱

私はその姿や出してしまったものを見られるのが恥ずかしくて叫ぶように言いましたが、村上君は私が排泄する姿をじっと見たまま動きませんでした。

こんなことがあったせいか、この夜は二人ともいように興奮してとても激しい交合を繰り返してしまい、気が付くとカーテンから朝の光が差し込む時間になっていました。
何度も交わったので二人ともくたくた、結局お昼過ぎまで眠り込んでしまいました。
でも、この日は娘の真奈美が合宿から帰ってくる日ですから村上君との情事の痕跡を全部消しておかなければなりません。
私は布団から這い上がると、家の中を点検して少しでもおかしなところは全部直しました。続きを読む

子供の頃からなぜか痴漢や変質者によく会ってました。
人からよく言われますが、ほんとはすごーくおしゃべりなのに、黙ってるとおとなしそうに見えるよねーって。
童顔なこともあってなのか、狙われるようなことが多いんです。
高校3年の時、学校帰りに遊びに行った帰り道、駅から歩いて家に向かっていました。
大きな通りを横切ったら人気のない道が続くので歩くのは嫌なんですが、数日前に自転車を盗まれてしまって。
暗い道をしばらく歩いていたら、後ろから車のライトがやってくるのが分かりました。
ライトが明るくしてくれて、「あ、よかった少し安心♪」と思いながらそのまま歩いてると思ってたよりも車が近づいてくるスピードが遅いことに気が付きました。続きを読む

夏休み前に一つ後輩の麻弥に告られた。
今年高校に入学してきたばかりの地味な女の子。
学園祭で少し喋っただけであんまり記憶にも残ってなかった。
友達も地味な女ばっか。
つまんねー。
顔はそこそこ可愛いのに私服もダサいし会話も少なく、つまらん。
男と付き合った事も無いんだと。
俺も本気で好きになれない。
ってか彼女いるし。
断っても麻弥はしつこかった。
麻弥は俺の言う事なら何でもするってさ。
俺の高校の武道場の倉庫には更衣室を覗けるように穴がたくさん空いていた。
夏休み、部活後、俺は誰もいなくなった倉庫に麻弥を閉じ込めた。
そして隣の更衣室彼女を呼び出し、エッチ開始。
彼女は俺の所属する空手部のマネージャー。続きを読む

思わず「いやぁ?誰かぁ?」と叫ぶと同時に容赦なく頬を叩かれました「騒ぐなよ!ヤラれたくて俺たちを呼んだんだろが!」「暴れると制服が破れて親にバレるぜ!」と脅されながら押さえつけられガムテープで暴れる私の手を3人がかりで後ろ手縛り口にもタオルを詰められた後ガムテープで巻かれたんです逃げようとどんなに暴れても外れないことを確認すると男たちに制服の上から遠慮なく胸を揉まれたりスカートの中に手を入れられたりされていました何度も泣き叫び暴れましたがどうすることもできずやがてクルマは郊外のラブホテルに入ったんです経験がない私でも郊外の妖しいネオンがどんな場所かわかりますここが私の初体験の場所なんだ…こんな場所でもし逆らって殺されたら親は悲しむだろうな…ぼんやりと考えていると一軒家みたいな部屋に連れ込まれそのままベットに縛られたまま押し倒されました。続きを読む

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新です。
プロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩でした。
私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。
夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。
結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。続きを読む

このページのトップヘ