レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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水着姿がエロかった友達彼女を…

夏休みに海へ行ったら、友達彼女に会った。
彼女は、女友達3人と来ていた。
彼女は、水色のビキニを着ていたのだが、これが普段学校で見ているよりもナイスバディで、一気に彼女を犯したくなった。
結構そのときは寒かったから、シャワー浴びにいこうって誘って、一緒のシャワー室に入った。




それでシャワー浴びながら、「友紀、いい身体してるなー もう弘(友達)は野だろ?」っていってると、
「そんなことないよ。喧嘩ばっかりで、最近Hもほとんどしてないし。」
っていうから、
「俺がしてやるよー」
なんて言って、シャワー浴びながら、
後ろから抱き付いて、ビキニの上から胸を揉みしだきながら、
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新しい刺激を求めた結果…

その男とは今日が初めて。 夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となったのだ。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。 その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」とに抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのままを後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させると「いいケツしてるよ・・たまんないね」そう言ってお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。続きを読む

トラックドライバーにを貸し出す

私44歳-43歳の夫婦です。
今回はをトラックドライバーに貸し出した時の話を書きたいと思います。
先週末、埼玉県某所の道の駅での話です。
私達夫婦は子供を実家に預け、夕方から夜桜見物と食事を兼ねて、埼玉県某所に出かけました。
久しぶりの二人での小旅行なのでも嬉しいようで、かなり機嫌もよく、食事をしたあとに夜桜を楽しみました。
川沿いにライトアップされた桜を見ながら久しぶりに手をつなぎながらプラプラと散歩をし、途中のベンチに座ってしばらく桜を眺めていました。
時間も遅かったのもあり、人影もまばらで21時を過ぎるとライトアップも終わり、通常の街灯だけが桜をぼんやり照らしていました。続きを読む

淫乱

真面目で、人の良い我がに変化を求め、私はものすごいことを実行してしまったのでした。
のおまんこに私以外のものが刺さっているのを見たくなり、飲み友達に頼んでいろいろ練った挙句、ついに犯してもらう事になったのでした。
○実行のときの思い出・・・(以前のあらまし)
自宅で突如熟睡する私の横で、私のお友人に突如犯され、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していたが、やがて抵抗しても無駄だと悟り動きを止めた。
そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには声を出し初め、男の言いなりになっていったのである。
男の
「どうだ、気持ち言いか」
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 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私のは本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみるとからでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ?ん、あなたぁ?ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かにの声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ?ん」だととか「もう、だめ?」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
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