レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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隆生は、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。
今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。
その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での面談があるのだった。
「一時間遅いだけで随分、人が少ないのね」面談の順番によっては、通常の通学時間になる時もあり、以前にラッシュ時と重なってしまった事を、は覚えていたのだ。
恵美は42才、息子の隆生、夫の邦彦の三人暮らしである。
若い頃は、スリムで、スタイルも良かった。
さすがに40を越えたこの年では、やはりそれ相当の肉と脂肪がつき、ムチッとした肢体になっている。
が、本人には自覚が無く、何年も前からの外出用のお気に入りジャケットを使用しているが、少しサイズがきつめになっていて、それがかえって、身体のムチムチ感を増大させていた。続きを読む

前編は以下のとおり先日、ボールギャグ(口枷)を買いました。
口が閉まらず涎が垂れ流しになる、アレです。
「はい、あーんして」と口にボールを押し込み、頭の後ろでベルトを締め、ついでに目隠し
さらに両手首を頭の上で縛ってあげたら、もう恍惚の表情になっていました。
仰向けに寝かせたまま、オムツを変えるような格好でアナル舐め
「ふぅっ、うーっ」と声を洩らすので、「声出したら駄目やで、動いても駄目」と言い聞かせ、腰の下にタオルを敷き、少し指で慣らしてからアクアモールを挿入しました。
ピストンさせると「ぅ…ふっ…」と、小さな声を漏らして感じてる様子。
みじめな格好で喘ぐ姿が本当に愛しくて可愛くて、もっと感じさせてあげたくなっちゃいます。続きを読む



専業主婦をしてる41歳です。
主人は商社に勤務してて、出張やら何やらでなかなかウチにいないので
普段は娘(中学3年)とほとんど二人暮らしのようなもんです。
そんな私が娘の同級生に犯されたんです。
しかも4人で、娘の彼氏も一緒でした。
あれはある夏の一日です。

いつもの通り家事を済ませて、居間でくつろいでました。
夏休みも近くなり、学校も半日でそろそろ帰る頃かと思ってた時に
玄関のチャイムが鳴りました。
「もう帰ってきたのかしら?」
そう思い、玄関に向かうとそこには娘の彼氏がいました。

「あら?順君どうしたの?涼子はまだよ。」
「いや、今日はちょっとおばさんに用事で・・・。」
「あら?何かしら?まぁ~入りなさいよ。」続きを読む



僕には22才のと高一のがいます。ちなみに僕は高三です。
結構、美人だと思います。
しかしとして好きだし、で僕にとっては可愛いだったので
近親相姦とかSEXしたいとかいう考えは無く、あくまで普通の弟でした。

家でも裸は見せない様にしてますが、着替えとかはオープンでした。
は42才で父とは学生結婚で結ばれたそうです。
20才の時にミス何とかに選ばれたらしく、それが自慢のでした。

話は変わりますが、僕はどちらかと言えば小柄デブで、どちらかと言えば
優柔不断で、中学時代は良く苛められたりしました。

高校は私立の進学校に合格したため中学時代の様に苛められる事は
なくなりました。続きを読む



フロントが透けた紫色のレースパンティを脱がせようとすると、激しく抵抗しました。
でもそれは、拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。

無理矢理パンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンテ
ィのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。

いやだ、いやだと抵抗しながらも、力ずくで受けた愛撫によっておまんこをすっかり
濡らしてしまったことを、知られたくなかったのです。

「なーんだ、感じてんじゃん」
そういうと、おばさんはくやしそうに顔を歪めながら首を振りました。
でも、おばさんが濡れていることを知って、オレたちの行為には遠慮がなくなりました。続きを読む

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