レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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医者の先生の前に立っていた。
の目の前で屹立した陰茎は、先生が手を離すとピクリと跳ねて上を向いた。
の唇は鈴口の下の部分に触れる形になった。
が躊躇していると、先生は自ら勃起を握って、それをの唇に触れさせた。
すると、一瞬の躊躇いの後には、勃起の先端部分に舌を這わせた。
そしては、唾液で濡れた赤い唇を小開きにすると、ほんの先端部分ではあるが、男性器を口に含んだのである。
は、太い勃起の根元に手を添えて、それを前後に摩り始めたのだった。
「歯が当たらないようにしてくれ」と、医者はに要求する。
は、徐々にではあるが、勃起を口の中に飲み込んで行った。
は、ほんの一時だけ勃起から口を離すと「ふぅ~っ」と溜息を漏らした。続きを読む



そして、隣には大学の教務課で事務職員をしている女が住んでいる。
彼女の部屋は三階の東角。
最近、この女のことが気になってしょうがない。
年は25才くらい。
化粧は薄く、派手なところはないけど、よく見るとかなりの美人なんだ。
スタイルもまずまず。
身長は160センチくらい、バストは小ぶりだけどウエストがキュッと締まっていて足が長い。
セミロングのヘアースタイルは、ちょっとヤボったいけど、真面目そうで、おとなしそうなところがそそる。
ひとことで言えば清楚なお嬢さんタイプ。
あるとき近所のスーパーで買い物してる彼女の後ろ姿を見かけ、その丸くて張りのあるヒップにインスパイアされてしまった。続きを読む



今、私の家は、外壁の張替え工事で、職人が入っています。
は、9:00から3:00までのパート…つまり、午後3時以降は、職人と顔を合わすわけです。
 その日、私は、仕事が早く終わったので、職人に壁の張替えで注文しようと、早めに帰ってきました。
16:00頃だったでしょうか。
 トラックがいつものように2台置いてあるのに、職人が外壁工事をしていません。
変だな…と思いながら、家のドアを開けて中に入ろうとしたところ… 「やめてください!」「困ります!」「私には主人がいるんです」との声が聞こえてきた。
胸騒ぎがしてそうっとドアを開けて、玄関に入りました。
居間の方から、確かにの抵抗する声が聞こえてきます。続きを読む



予備校に通うこととなった雄太の生活態度が、それまでの素直な純真さがどこかに消えてしまい極端な内向的で鬱的な性格になってしまったのです。
 原因の一つに、大学受験の失敗による家族への申し訳のなさがあることは事実なのですが、の私も娘の美紀もまったく気にもしていないことなのに、息子の雄太一人だけがまるで世捨て人にでもなったかのように、拗ねたような被害妄想を大きくしていってしまっているようでした。
 予備校にはどうにか通うのですが、帰宅してからはほとんど自分の室から出ようとはしなくなりました。
 家族三人のありきたりの会話というものが、この二、三ヶ月の間に瞬く間に途絶えていってしまったのです。続きを読む



218 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/09(土) 01:21:15 ID:dL1CRI670 [1/5]昔の話。
中学生の時。
同性(相手は女・自分も女)にレイプされました。
その女の家に遊びに行って、部屋で雑談してたら、急に圧し掛かられてガムテで縛らてしまいました。
「ずっと好きだった」とか言われながら。
なんとか助けを呼びたくて、ガムテ越しに思いっきり声をはりあげたんですけど、「うち、一人っ子だし、共働きだし、いくら騒いでも無駄」って言われて、絶望しました。
そして、友達の裏切りからくる悲しさとこんなやつに処女を奪われるという悔しさから、思い切り泣きました。続きを読む

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