レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:男性視点


20歳の時、12月。

あるイベントの帰りの電車内での事、時刻は18時頃。

帰りに電車は、凄く空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内。下車駅まで20分。

それまでほとんど乗客がおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。席の真ん中あたりに座っている。

様子を見ると、うつむいて目を閉じていた。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿。

疲れている様子で熟睡しているようだった。

この女性の隣にこっそり移動して様子をしばらく見る事にした。かなり寝込んでいる。続きを読む



脳内痴漢で衝撃的な射精体験をしました

大学生の時で
イベント帰りの電車内で
トランス射精というのだろうが
凄いドピューンを体験した

時刻は18時頃

帰りに電車は、
凄く空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの
殺風景な車内

目的地の駅まで数十分

それまでほとんど乗客がおらず、
ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている

様子を見ると、
うつむいて目を閉じていた。

ポニーテールヘアで
顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、
十分に厚着をした上着と色あせて
灰色がかった黒のジーンズ姿

疲れている様子で
ポニーテールの女性は熟睡している
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 あれから暫くの間、呼び出しはなくなり平穏な日常を過ごしていました。

 A先輩を思い毎日オナニーに励んでいました。

 2月の下旬に、先輩Bから呼び出しがありました。
 (先輩は中3なので受験で忙し日々を送っていた様です。)

 いつもの部活の倉庫に行くと先輩3人が待っていました。
 B先輩はニヤリと笑を浮かべ変な予感がしました。

 B先輩「今日はSEXの講習するからイイね!」

 先輩は高校受験の時に、部活の先輩からスキンを1箱(12個)
 手に入れていました。

 C先輩「M君、A子のこと好きなんでしょう?A子とSEXして見せてよ!」

 A先輩「ヤダ、恥ずかしいよ!スキンも無いし、ヤバイよ!」続きを読む


~某日の朝~
俺「やばい遅刻だ!今日は朝から塾だった!とにかく急げ!俺の再受験がかかってんだ!くそ、高2で中退しなければ!」
一方
唯「遅刻だ!そうだ。今日は憂、日直だった。高校3年生にもなって遅刻なんて、と言うか憂がいなくてもちゃんと出来なきゃ!もうじき大学生で1人暮らしするのに!」

ごっつん!

俺「痛てて。」(なんか手の先にプニプにした感触が…って目の前にパンツが!しかもタイツ越しで柄が水玉って俺何してんだ!俺は変態か!)
唯「痛てて。」(なんか胸がくすぐったい。気のせいだよね。)「って今確実に!私の胸揉んだよね!そしてパンツ見たよね!」(しかも足開いてた。って事は見られた。)
俺「ひゃあ!ごめんなさい。決して悪気があった訳じゃないけど。とにかくごめんなさい!!」続きを読む


激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を目に、風呂場に向かった。
僕は、放心状態だった。
情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。
30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。
僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。
なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」
僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。
2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。
僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。続きを読む

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