レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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あらすじ。

新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。

しかしそこには・・

そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?



かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!

※前半はあまりエロくないです。

 

 

 

当時俺28歳のある日。



会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。

いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。



昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。続きを読む

夏も近づき、店先には花火をよく見かける。何か夏って感じがして、私はとてもワクワクする。毎年、と大量の花火を購入し、プチ花火大会と称し楽しんでいた。最近、近くのホームセンターで大量の花火を購入し、今年はどんな感じで打ち上げるか自分なりに考え、家近くの河川敷にと向かった。にはちょっと離れた所にある土管に座って待っててもらった。その間に私は、打ち上げ準備を始めワクワクしながら打ち上げる順番に花火を並べた。空はもうすっかり暗くなり、恒例行事に気づいた子供達(小学生から中学生)が数人集まって来ていた。”よ~し、始めるか”そう思い、一発目の花火に火を放った。”ヒュ~ン・・・・バ~ン”大きな打ち上げ花火から始まった。続きを読む

中学2、3年生のころの話。その頃、僕には小学5年生(だっと思う)のがいて普通に話もする普通の仲でした。たまに嵐があったり小規模な地震があったりした日だけ、が”一緒に寝ていい?”と言い同じベッドで寝たりするくらい。その日も夜に風が強く、不安に思ったが”一緒に寝ていい?”と言ってきた。僕はのどが渇いて水を飲みにいくところだったので、には”先にベッドで寝てろ”と言っておいた。水を飲んだあと、トイレにもよっていたので部屋に戻るまで5分くらいの時間がかかった。部屋に戻り、ベッドを見たとき正直焦った。が横になって読んでいた本が僕が枕の下に隠していたエロ本だった。僕は読むなとも言えず”寝るから電気消すぞ”と言うと、はどこか素っ気無く”うん。続きを読む

と関係を持っています。
と言ってもまだ32歳で私と12歳しか離れてません。
は小さい頃から私を可愛がってくれて、小4位までは一緒に風呂にも入ってました。
20歳前後だった叔の形のよいきれいな乳房の全裸姿が今でも目に焼きついています。
私が中学に入った頃に叔は仕事の都合で地元を離れましたが、去年私が大学進学で東京へ行くことになったのをきっかけに半年前の9月から同居することになりました。
30を過ぎても叔は相変わらず可愛いのですが、私は小学生の時と違いどうしても叔を女性として見るようになってしまいます。
そんな私に叔は昔と同じように接してきます。
ですから何とか叔に対する性欲は抑えることが出来たのですが・・・それでも朝の出勤時、スーツにロングブーツを履いた叔の後ろ姿に欲情することが多くなって悶々とした日々を過ごすことが多くなってきました。続きを読む

ナース合コンに初めて参加する事になりました。
事の発端は、の働く職場の後輩が合コンに誘われた事がキッカケだった。
結衣ちゃん(25歳)が男友達から職場同士の合コンしようよ!と誘われたらしい。
独身のナース5人(25歳*2・24歳・27歳*2)が参加する事になっていた様だが、千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽抜擢されたんです。
は32歳!ちょっと年は離れていたが、若く見えるんです。
(私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます)人の良いは、困っている後輩に”いいよ!”と快く承諾した様だ!そんなは、合コンなど経験が無いんです。
の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので、は他の男を知らないんです。続きを読む

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