レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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兵庫県/ツヨシさん(40代)からの投稿?-もう10年弱前の話。
会社の同僚で、密かに想いを寄せていたユミの乳首を見てしまった話。
自分は当時34歳(当時まだ独身)、ユミは27歳(既婚)で会社の同僚。
ユミは中途採用で1流大学出、顔はとびきり可愛いというよりは、マラソンのQちゃん似で、小柄で可愛い感じの子。
仕事ぶりは真面目で性格もいい。
ある日、組織変更で自分の机の前にユミが来る事になり、そこから仲良くなった。
その時は恋愛感情もなく、こちらから積極的に会話する事もなかったが、部署は違うがユミは僕に何でも相談してくるようになった。
理由は”僕が優しいから”だそう。
確かに自分は奥手で性格は穏やか。続きを読む



学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。
里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットというわけでもなく、性格も乱暴というわけではなかったが、うちの中で遊ぶより、男子と外で遊ぶほうが好きな、活発な女の子だった。
俺とは小学校入学時から同じ登校班で気心が知れていたが、彼女は背がかなり高く、女子ではクラスで一番で、俺もチビというわけではなかったが、それでも十センチは差をつけられていて、一緒にいると、いつも俺の方が弟に見られがちだった。
そんなある日、ごく近所の公園でふたりでサッカーだかバレーだかして遊んでいたら、雨上がりだったために服があちこち砂と泥まみれになってしまったことがあった。続きを読む



松木氏は広子をまるで恋人のようにエスコートし、部屋中央に連れて行く、後ろ向きに立たせて、彼女の手を取り、両手のひらをそっと壁につかせた。
これから何をされるか察した広子は、覚悟を決めたように挑戦的になっていく、自らの美をわざと強調するように少し弓なりになり、松木氏を挑発してしまう。
女として、顔や体にある程度自信があって、その余裕から普段の装いは、清楚で知的さを演じている広子だが、今は勝手が違う。
広子は、自分が出会ってから間もない男の誘惑に負けて、簡単に体を征服されるような女ではないと、壁に向かって耐えようとする。
私にを無防備に向けさせる男、そして冷めた表情で、私を今見下しているような、こんな生意気の中年男の手には、容易には堕ちない。続きを読む



577えっちな21禁さんNew!04/06/2922:08ID:qjL9AjbW先生に抱かれてしまった生徒の話はダメなんでしょうか・・・もう3年位前の話になっちゃいますけど。
580えっちな21禁さんNew!04/06/2922:18ID:qjL9AjbW抱かれたと言うか抱かせたと言う方が正しいんですが・・・私が通ってた高校はごく普通の共学だったんですが、2年の春に化学の教師が転勤してきました。
26歳で、顔はB’zの稲葉さん系のめっちゃカッコいい男教師w当然皆大騒ぎでしたが、わりと彼氏のいる子も多かったんで、本気で狙うとかそういう事を考える子はうちのクラスに限っては私くらいでした。続きを読む



私は25才で結婚2年目の主婦です。
義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。
その義父から連絡があり出張の帰りに一泊されることになりました。
その日、義父に買い物に誘われました。
「玲子さん、ちょっと買い物があるんだけど、付き合ってくれないかなあ。一人じゃ不案内で一緒だと心強いから」「いいですよ。着替えてきますね」私は寝室に行き、軽くメイクをしてスーツに着替えました。
ウエストが細く絞ってあり、スカートはミニで、膝上十センチ近くあります。
「義父さん、お待たせしました」私はデートを楽しむかのように微笑みました。
義父と並んで歩くとき、甘えるように腕にまとわりつきました。続きを読む

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