レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:痴漢

私が高校一年の時の体験です。

ようやく学校生活も慣れてきた頃
友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。

それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
 
 
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い
乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい

痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど
其処でも痴漢に会うのでおを動かしたりして抵抗をするけど
それでもおを触ったり撫でられたりされました。

その頃は自分を可愛らしく見せようと
スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど
それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。

学校に行くにはその路線を使うしかなく
毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして

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某非公認ゆるキャラの有名な市にある公園で実際にあった出来事。

俺の住むマンモス団地地域には、野球場からテニスコートといったスポーツ施設、桜林・松林のあるちょっとした公園がある。駅周辺の比較的栄えた地域と奥にある住宅地域を分断する形の公園で地理柄チョクチョク痴漢や事件の噂があって、夜に人が近づくことはまずない。

22時も過ぎると全く人が通らない。前述の噂もあり、俺自身あまりこの公園には近づかなかったんだが、ある日、酒を飲んで気が大きくなって散歩している最中にこの公園に立ち入り、案外明るいこと、自動販売機のたぐいがないのでタムロしてる奴らもいないことが特に気に入って、日頃好んで外に出ることのない俺の気分転換の日課になった。

東西はマンモス団地、北は野球場とテニスコート、南は桜と松林と、四方を囲まれているため、中心の公園には全く人が近づかない。時々酔っぱらいが通過する程度。稀にへべれけの女子が通過することもあったが触らぬ神に祟りなし。

ある日、ちょっと酒が入ってムラムラときていた。とはいえ、公衆便所オナニーも芸がない。日頃から露出欲のあった俺は、ベンチに座り、ケータイを弄りながらチャックをおろし、ものを外に出した。外気が気持ちいい。実は、こういったことは初めてではない。この程度で満たされないのはわかっていた。どうせ誰も通らないのだ。満たされることはないので、だいたい1時間くらいヒヤヒヤを味わって公衆便所に行って一発抜いて満足して家に帰る。「今日は、このままベンチで抜いてみるか・・・」悪戯心が疼く。ギンギンになった息子をゆっくりと扱く。今までもこうだ。ある日突然露出し始めた訳じゃない。徐々にエスカレートしてここまできたのだ。最初は外には出さずにパンツをベトベトにした。次は公衆便所で抜いて、その後露出するようになった。でも誰に迷惑かける訳でもないし、罪の意識も、ドキドキもそんなに感じていなかった。

だが、その日は違った。不意に広場の入り口に感じる人の気配。

血の気が引く。今更ゴソゴソとしまっても怪しいだけ。股を閉じ携帯をみている振りをする。右前、距離は15mくらいをふらふらと通過する白い陰。ワンピースを着た女性のようだ。ちらっとみると、向こうもこちらを見ていたようだ、目が合いそうになるとふっと目を逸らす。バレたか…。視線をおろすとやはりこちらを見ているようだ。歩みを止めることはない。確実に俺のモノをみている。

初めて感じる背筋を走るゾクゾク感。ヤバい。みられてる。一度萎えかけた息子が再度起き上がる。無理して携帯に意識を集中する。表示されているのはホーム画面だ。ホーム画面を左右に振る。何の意味もない。彼女は少し歩みを早めたようだ。確実に気がつかれた。「通報される前にかえろう」


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先週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。卒業してから早いもので10年以上経ってるの。だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。

 びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児のになってたこと。結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。さすがにやっぱり5人のは強いってオーラが出てたわ。ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。

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先日の事、呑んでて終電で帰ってきました。
急いで乗ったから一番後ろに乗ってたから、階段までフラフラ歩いてた。
ホームには数える程度の人しか歩いてない。
週末なのにシケた町だな~と思って歩いていると、前方のベンチに誰かが寝てる。
前を歩く人達はチラチラ見てるけど全員がスルー。

酔っ払っちゃって寝ちゃってるのかな~って俺も近づいていくと
いきなりムクッとその人が起き上った。
座ったまま下を向いたり上を向いたりを繰り返してる。

俺が1mぐらいに近づいた時、そいつの顔が上がった。
あれ?山本じゃね?
地元の同じ中学に通っていた山本ミズキっていう女。











確か山本はソフト部で、あの頃は真っ黒なムチムチだったと思う。
でもそこにいるのはスラーっとしたヒール履いてるOLさん。

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ユイがトイレで席をはずした隙に「Do you like she ?」と二人に聞くと
2人とも「yes of course」と言うので

「but she is sukebe」

「sukebe?」

「sukebe is sluty girl」

と必死に調べてきた英語で話しましたが、こんなカタコトでは二人に通じるわけもなく。
とりあえず、最後に「she like sex very much 」など言ったら少し通じたようです。

二人とも少し驚いてましたが、徐々にいやらしい顔になり、興味津々の様子でした。
ユイが席に戻ると下ネタのオンパレードで「二人はちゃんと避妊してるのか?」とか
「今日もSEXしたのか?」「感じる所はどこ?」などとユイがビックリする様な質問してました。

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