レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。

そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に「童貞の巨根」が居ると言う噂を耳にしました。
私はそれを聞くと、ちょっと「ドキッ」っとしてしまいました。
その時は20代半ばでしたので、年下の男の子もいいかも!っと思いはじめた時でした。

話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。
その風俗は「ピンサロ」と言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が「こんなの無理ですよ」と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!続きを読む

山本は、私のスカートを脱がせパンティーに手をかけながら、
「本当は直樹先輩に脱がされる為にはいてきたんすよね。俺が脱がせてすみません」
と一気に脱がせた。
「お~あやさん、本当スタイルいいすね。弘人さん羨ましすぎる」
と私の陰毛や太ももを舐め回す。
『やん‥』山本は私の両足を開いて私の大切な所をペロペロ舐めた。
私は嫌なのに気持ち良くなってしまい腰をくねらせてしまった。

「あやさん気持ちいい?」
私は首を横に振ったる
「本当に?腰がくねってますよ。マン汁すごいっよほら」
と山本は私の穴に指を入れて光る愛液を見せた。

「あやさん俺の舐めて」
と真っ裸になって山本はチンチンを私の前に差し出した。
「ほら、あやさん俺の握って」
私は続きを読む

ちょっとした事で彼氏とケンカして、先に彼氏は帰ってしまいました。
いつもの仲間だし、気にせず飲んで同じ方向だった彼氏の後輩(山本)に送ってもらったんです。

途中バイト先に用事あってロッカー室によりました。
そしたら後輩が後ろから「ずっと好きでした」と抱きついてきました。
『嫌 やま、やめて』「いいでしょ。ひろさんには内緒にしますから」
と唇を奪われ仮眠ようのベッドに押し倒されました。

キスされながら胸を触られ「やっぱりおっきい」と山本は私の両手を押さえ胸に顔を押しつけてきました。
『お願いやめて』と手でよけてもブラウスを引き裂かれボタンがとんで、ブラジャーが丸見えに。

「でけー真っ白だ」とブラの肩ひもをずらし乳首を出してチュウチュウむしゃぶりつく山本。続きを読む

Mが21歳の若手Sに「お前女の性器見た事あるか?」と聞き、Sは「暗い所でならありますけど、こんなにハッキリとまじまじ見たのは初めてですね。」
「・・じゃあここ知っているか?」と、Mが手を伸ばし、指で瑞希の女性器を触り始めた。
指で押し広げ、「見ろ!ここが、小陰唇で・・・ここが、陰前庭、・・・これが、瑞希のクリトリスだ。」と、説明していった。

私はカメラを撮らねばと思ったが、横を見るとTがデジカムを回していたので、撮影はTに任せて瑞希の性器の奥を見つめて脳裏に焼き付けた。
それでも一一応カメラで性器のアップを数十枚撮影し、皆順番に撮影をしていった。続きを読む

その事務所のモデルを紹介するパンフのプロフィールでは、身長169cm、B・W・Hが83・52・83。A型。
小顔の約8頭身で細身の正にモデル体型。

顔はタレントで言うと、少し古いが有森成美と言う女優をもっとソフトにした優しい感じで、いわゆる清楚で可憐なお嬢様と言った雰囲気。

瑞希の笑顔は本当に守ってやりたい!抱きしめたい!と思わせると同時に、滅茶苦茶に犯してやりたい!と思わせるものだった。

瑞希と知り合ってから2年になる。
私は、某スタジオの専属カメラマンをしていた。
瑞希はおとなしめの性格の為、モデルの仕事は専ら百貨店、デパートの洋服のモデルが多かった。(新聞に折り込まれている、チラシのモデル。)

瑞希の清楚な雰囲気は業界でも結構有名で、その仕事は絶える事無く1ヶ月に3回は私と顔を合わせていた。続きを読む

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