レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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ロンブーの番組で『オレの彼女ナンパしてくれ』みたいな企画ありましたよね?お持ち帰りされるか試すやつ。
あれまだやってんでしょうか。
高校卒業して上京、っつっても実家埼玉なもんで東上線に揺られて南下、数10分てとこですが。
一人暮らしをはじめたおれは某区の映像系専門学校に通ってました。
実家からも通える距離ではあんですが、当然大学に進学するもんだと思ってた両親との関係もぎくしゃくしてたしね。
中学高校とずっと内気だったおれには友達と呼べる奴もいなく、地元に未練はなかったんです。
とにかく家を出たかった。
誰もおれを知らない場所でなんたらって、まぁよくある話。
高校ん時、部活にも入ってなかったおれの楽しみといえば、ビデオ屋や、たまに池袋まで学校サボって観に行ったいろんな映画。続きを読む



部活の後輩、祐子と同じクラスの男子数人の会話をなにげなく聞いていると、祐子の話になった。
「なあ、あいつ、B組のTのこと振ったらしいぜ」「ちょっとモテるからって、調子のりすぎだよなあ」「まじ、無理矢理ヤって復讐でもしたいぐらいだ」「俺も混ぜろよw」そんな感じだった。
なんて低レベルな会話なんだ、と半分あきれたが、もしもそんなことがあったら、俺は絶対許さない。
でも、今後輩に言いにいってもなんの解決にもならないことはわかっていた。
それから数日後、その事件は起こってしまった。
2、3年だけの強化練習で、1年は部活休みだった日の放課後、部活を終えて正樹と下校していたとき・・・俺「あ、スパイク置いてきちまった」正樹「どこにだよ?」俺「用具庫。」正樹「うえー、取りに戻るか?」俺「おう、わりーな。今日手入れしねーと、・・・買ってもらったばっかのスパイクいためたら親に悪いしな」そんな会話をしながら、学校に戻る。続きを読む



そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
も、男の体に興味があり、俺もに体を捧げた。
いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもって コンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれどもとはいえ本当に好きな人だから、 その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。続きを読む



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よく言われる、不倫だとか慰謝料だとかは全く分からないけれど、 近所の人はどうやら痴女の味方らしき人が多かった気がする。
さんの同級生だったという近所のおばちゃんだけがおさんを庇ってた感じだった。続きを読む



痴漢した女子高生と放課後待ち合わせして処女をいただいたエッチ体験談
いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。
東上線○霞○駅だ。
足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。
俺は彼女の真後ろにつけた。
さっそく、おをさわさわ。
反応なしだが、柔らかいおだ。
指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。
和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったがさらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはolとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。続きを読む

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