レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺は41歳でトラックの運転手をしている。
15年前に(34歳)と結婚し、子供も2人いる。
昔は俺もヤンチャで地元の暴走族リーダーをしていて、夜な夜な国道を駆け巡っては仲間と青春を送っていた。
高校卒業後、家業の土木業を手伝いトラック運転手を始めたが20歳位までは仲間とつるんで、暴走族を続けていました。
24歳の時、当時高校生だったと知り合い、会ったその日に肉体関係になり、何ヵ月後にはが妊娠し、結婚する事になった。
当時はも優しく弱々しい感じだったが、子供を出産し月日が経つに連れ立場は逆転、俺はに敷かれる生活へと変わって行った。
こんな俺の愚痴を後輩のハヤトは聞いてくれていました。続きを読む



同級会の翌日、の携帯にメールが届いた様だ。
はリビングに携帯を置き、外に出ていた。
何気なく見ると同級生A君と言う表示だ。
そっと中を見ると  A君 『昨日は酔って途中で帰っちゃったから、みんな淋しがってたよ!久しぶりに会えたんだし・・・        また飲もうよ!エリ()がいると盛り上がるしさぁ!A子やB子も誘って』エリって呼び捨てか?コイツ間違いなくを狙ってるなぁ!またエッチな事しようとしているんだな!目的が薄々分かっていたんですが、ネトラレには溜まりません!暫く様子を伺う事にしたんです。
翌日、が風呂に入っている隙に携帯を拝借!    『そうだね!また飲もうね。A子達も来るかなぁ』  A君 『B君と話してたんだけど、○○館が激安で、部屋貸してくれるらしい!泊まる人は泊まって、      帰る人は途中で帰るって感じで、どう?』    『私はいいけど・・・みんな来るかなぁ?』  A君 『エリ!OKって事で良いんだね!他誘って、また連絡するよ』私は友人を飲みに誘い、同級生に誘われている事を話した。続きを読む



僕が高校1年生、が43歳の時の話だ。
僕のはとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんなが女になる瞬間を見たい、そしてそんなを犯してみたいと密かに思い始めるようになった。
高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。
振り返ってみるとAだった。
学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。続きを読む

同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。
やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。
足元がおぼつかないし、視点も合っていない。
沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。
長身だが細身でスタイルもいい。
店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。
とりあえずおっぱいを揉んだ。
Eカップぐらいはあった。
Cカップぐらいかと思っていたので意外だった。
さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。
柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。
気持ちよかった。
俺はお酒を飲めないので車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。
泥酔の沙織を車に乗せた。
全く目が覚める気配がない。続きを読む

ほんの2ヶ月ほど前の事です。
私は1度に5人の人にレイプされました。
レイプされながらも感じてしまった私って淫乱なんでしょうか。
クリスマスイブに、主人の友人がクリスマスパーティーをやろうと言うので、主人と共に友人Kの別荘がある那須へ向かいました。
別荘は洒落たログハウスで、広いリビングには赤々と燃える暖炉まであり最高にロマンチックな所です。
私達以外に5人ほど集まっており、夕方という事もあって早速飲み会が始まりました。
皆で明日のパーテイーの準備や食事の事で話をしたりしているうちに時計は0時を回っていたので、私は先にお風呂に入る事にしました。
脱衣所に行こうとすると、Kが「シャンプーが切れてるけど脱衣所の下の戸棚入ってるから」と言うので覗いてみると、シャンプーのあるその奥の方に、5~6本のバイブが入っていたのです。続きを読む

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