レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:相手の浮気(寝取られ)



去年の秋、念願のマイホームを購入した。
郊外の静かな所だったが、と共に喜びに浸っていた。
不景気の影響なのか?まだ周辺には空土地が多く見え、我が家の隣には道路を挟んで大きなお屋敷が立っていた。
敷地500坪はあるだろうか?大きな塀で囲まれ、植木が立ち並んでいて中の様子は良く見えないが、中央に本屋と車庫が並んでいた。
我が家の近くには蔵と平屋の部屋が建てられているのは見えた。
近所の方に聞いた話だと、この辺の大地主で、大金持ちと言う事だった。
住んでいるのは、60代(男性)とその孫16歳(男)の2人で、息子夫は海外で生活しているとの事だった。
60代の男性は、気難しくかなりのケチ!孫は不良で、我が家に近い離れに住んでいた。続きを読む



子供が中学生になったことがきっかけで、の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢セフレもいたし、特に不満もなかった。
浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。
それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。
何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。
アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。
そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。続きを読む



「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」男はの足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力でのマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭いのマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」男根の半分近くを外界に残したまま、のマンコは既に満たされた様だ。続きを読む



きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいてスケベな話になったときに「のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・ だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。
ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいととりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。続きを読む



のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。
今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。
のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。
一見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女女子大生奥様になった。続きを読む

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