レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:相手の浮気(寝取られ)



僕が高校1年生、が43歳の時の話だ。
僕のはとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんなが女になる瞬間を見たい、そしてそんなを犯してみたいと密かに思い始めるようになった。
高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。
振り返ってみるとAだった。
学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。続きを読む



ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。
俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。
見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。
『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。
『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。
俺の顔色がかわり、声も出なかった。
知っている顔だった。
それも何時も見ている顔だ。
『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ 見えないだろ』隆は自慢そうに話す。続きを読む

同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。
やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。
足元がおぼつかないし、視点も合っていない。
沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。
長身だが細身でスタイルもいい。
店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。
とりあえずおっぱいを揉んだ。
Eカップぐらいはあった。
Cカップぐらいかと思っていたので意外だった。
さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。
柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。
気持ちよかった。
俺はお酒を飲めないので車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。
泥酔の沙織を車に乗せた。
全く目が覚める気配がない。続きを読む



まずスペック。
俺:亮介。
25歳。
社会人3年目。
身長175cm。
顔は中の下。
彼女:真美。
23歳。
社会人2年目。
身長158cm。
磯山さやか似。
Cカップ。
プリケツ。
真美とは大学のサークルで出会ってから6年間付き合っていた。
今年の夏の出来事。
俺たちは休みを合わせて取り、茅ヶ崎の海に行った。
真美は薄い黄色のビキニ着替えてきた。
柔らかい胸が谷間をつくっており、真美もちょっと照れた顔で俺の方に歩いてきた。
砂浜の場所を確保し、二人で手を繋いで海に入った。
真美を抱えて海に投げたり、真美に沈められたり、一通り楽しんだ後、真美の足がつかないところまで連れて行くと、真美は俺におんぶされる格好になった。続きを読む

ほんの2ヶ月ほど前の事です。
私は1度に5人の人にレイプされました。
レイプされながらも感じてしまった私って淫乱なんでしょうか。
クリスマスイブに、主人の友人がクリスマスパーティーをやろうと言うので、主人と共に友人Kの別荘がある那須へ向かいました。
別荘は洒落たログハウスで、広いリビングには赤々と燃える暖炉まであり最高にロマンチックな所です。
私達以外に5人ほど集まっており、夕方という事もあって早速飲み会が始まりました。
皆で明日のパーテイーの準備や食事の事で話をしたりしているうちに時計は0時を回っていたので、私は先にお風呂に入る事にしました。
脱衣所に行こうとすると、Kが「シャンプーが切れてるけど脱衣所の下の戸棚入ってるから」と言うので覗いてみると、シャンプーのあるその奥の方に、5~6本のバイブが入っていたのです。続きを読む

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