レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:看護婦



半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院することになりました。
これはそのときの話です。
何事も無ければもう1週間もしない内に退院ということになった日。
2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって
別の患者が隣に入ってきました。
ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。
が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。
ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もあることがわかりました。
私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。続きを読む



その出会いは、ちょっとした怪我が原因で入院した時だった、彼女と会ったのは…
夜中にトイレに行こうと病院の廊下を歩いてると、目の前に
窓からの月の光を浴びた、どこか神秘的な雰囲気を持った少女の姿を見つけたんだ。
「あっ…えっと看護婦さん?ごめんなさい、すぐに病室に戻るから」
彼女は僕に気付くと急に謝りだしたのです。
「いや、僕…看護婦さんじゃないんだけど」
いくら暗い中とはいっても、この満月の光の下で看護婦に間違われるとは思わなかったよ。
でもそれは仕方無かったんだ、その後に僕の彼女となるこの少女…『月宮このか』、彼女は盲目だったんだ。

あの初めの出会い以降、僕達はよく会って話をしていた、最初はお互いに遠慮しあって
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188 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/05(木) 11:09:16
携帯から
今出張中
電車降りたら、前をと知らん男が一緒に歩いてる
現在備考中
はバスセンタでバス待ち中
キヨスクで新聞と写ルンです買った
タクシーの中、運ちゃんに事情説明して協力してもらってる。バスを追跡予定
これからどうすればいい


189 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/05(木) 11:11:06
とにかく尾行するしかないだろうな

落ち着けよ
深呼吸して冷静さを保て


190 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/07/05(木) 11:11:42
一応に電話しておけ。続きを読む



腰痛持ちでしたが、
ヘルニアが悪化して、急遽入院する事になりました

そして、一週間後に退院出来るという頃に
衝撃的な事件が起きました

私が入院している病室は、
2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、
午後3時頃になって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、
サングラスをしていてとても人相の悪い男でヤクザかと一瞬思いました

しかし、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、
いたって普通の人でした。

ただ、やはり仲良くなって話していくうちに
見た目通りのヤクザ的の稼業をしていた
時期もある事が分かりました。

私はそれを知って以来はあまり深く
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子供の近所のおばさんに性的悪戯をされました

僕が子供の頃済んでいた家は、
独身男だらけのボロアパート

今でいう貧困家庭でした

そんな環境なので、
エロ雑誌が、ゴミ捨て場に
かなり捨ててありました。

小学高学年になると、性にも目覚め
僕はゴミになっているエロ本を拾って
アパートの共同トイレの大のほうに閉じこもり
読みあさるのが大好きなエロガキでした

そんな事をしているうちにいつのまにか
オナニーも憶えました
 
そんなある日いつものように
トイレオナニーに耽っていると
突然ドアが開きました。

どうやら鍵をかけ忘れたらしく、
そこには横井さんという四十路過ぎの
独身のおばさん看護婦さんが
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