レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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三月の終わりごろ、もうすぐ新学期ってところで急にあそこの中がかゆくなりました。
最初はしばらくしたらおさまるだろうとかってに思ってたんですが、日に日にかゆさはますばかりだったんです。
Hしてるのが原因なのかなと思って、彼とHしていることをママにはいってなかったし、あそこがかゆいなんて彼にもいえないから,誰にも相談できず困ってたんです。
春休み中も部活学校にいってて、たまたまその日は養護の先生が保健室にいたんです。
だからおもいきってあそこのかゆみについて相談してみました。
先生はHの経験があるかといったことを聞いてきませんでした。
ただ、かゆみが続くようなら、ちゃんとお医者さんに見てもらうように言われたんです。続きを読む



その後また恵美が呼び出しかかった。
俺は一回だけじゃ無いのか?って幹部に問いただした。
「それが本来のルールだ、嫌ならチーム抜けろ」って言われた。
俺は渋々恵美に伝えると「わかった」と淡々と、でも辛そうに答えた。
2度目の上納が終わり迎えに行くとまた豚が、俯いている恵美の肩に手を回してた。
俺はこの時チームを抜ける意志を固めた。
次の日、俺はその意向を幹部に伝えた。
当然ぼこられた。
死ぬかと思ったけど、恵美をあんな顔をさせてまで、やりたいことなんかじゃなかったから。
もう本当殺されるかもってくらいボコボコにやられた。
例のほったて小屋でね。
いつも飲み会やる部屋の隣の部屋。続きを読む



  女性はこちらの声を無視して早足で去ろうとしている。
走って追いつき、肩を掴むと「ちかーん!!」と大声を上げる泥ママ。
直ぐに近くの駅員が集まってくる。
泥ママはフジこりながら ・先ほど電車内で声を掛けられた。
・気持ち悪くて電車を降りたが、追いかけてきた。
・早くこのオタクを捕まえてくれ! といった内容の話を駅員に訴える。
こちらは、突然痴漢呼ばわりされたことですっかり動揺してしまい(元々緊張しい)、 かなりどもりながら、この女性に帽子を取られたから取り返そうとしただけだと主張。
その時点では、駅員さんの冷たく鋭い視線は私の方に向けられていた。続きを読む



始まりは私がまだ12歳の時だった。
私は生まれた時から片親で12年間、生活は豊かではないけど母親と2人で楽しく過ごしてた。
ある日、私が学校から帰ってくると、1人の中年っぽいおじさんと2人の男の子が家にいた。
おじさんが私の顔を見て、にこっと笑ってくれた。
「こんにちは、はじめまして」と言われたので「こんにちは」と返したのを覚えてる。
のところに歩いていくと、この人たちと家族になってもいいか、みたいなことを聞かれた。
しばらく何がなんだかわからなくてぽーっとしていたような気がするけど、私は父の顔も知らなかったので、OKを出した。
その時におじさんの連れ子である兄弟のことも教えてもらった。続きを読む

学校1年の時からスイミングに通っていた。
 そこの指定海パンが、ビキニ型のいわゆる競泳パンツってヤツだった。
色はクリームがかった黄色で、股間がかなり目立つ派手なヤツだった。
 1年の頃からチンコが大きい方だったんで、よくスイミングの友達からモッコリをからかわれてた。
5年になる頃から、他の子との違いがかなり大きくなり、自分でもモッコリが恥ずかしくなった。
サイズ大きめの海パン穿いたりしたけど、かえってモッコリが目立って困った。
 コーチの大学生のアドバイスで、逆にうんと小さめのサイズにしてみた。
 キツキツでモッコリは無理やり押さえられたけど、今度は半ケツになりやっぱ恥ずかしかった。続きを読む

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