レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:着替え

山本は電話口の向こうで黙りこんでしまった。
「ねぇ、聞いてるの?」
「・・・」電話からは山本の息遣いのみが聞こえてくる。
かなり呼吸が荒れているようだった。

「なんで、山本君があんな写真持ってるの?」
「・・・」
「ねぇ、聞いてる?」
「えっ・・・あぁ、うん」
「誰が撮った写真なの・・・」
「山本君?山本君が撮ったの?」
「・・・あっ、うん」

「どうして、あんな写真撮ったの?いつ撮ったの?」
「・・・」
「ねぇ、黙ってないで答えてよ!」
英子の口調はだんだんと激しくなっていった。

「他にも写真あるんでしょう?」
「・・・」
「デジカメで撮ったの?」
「・・・」
「聞いてるの?」
「う、うん・・・」
続きを読む

先日,友人のA子が私大の大学病院で受けた,屈辱的な体験について手紙をくれました。

A子は24歳になるたいへん美人OLでして,有名大学の英文科をトップクラスの成績で卒業し,今は,一流企業の重役秘書をしています。

以下,彼女の手紙の全文を紹介します。

先日,仕事上のストレスもたまり体の調子が優れず,思いきって大学病院へ診てもらいに行きました。
大学病院なら最新の設備と,優秀な先生方がおられ安心だと思ったのです。
芸能人などもよく入院する病院で,腕は確かだと思っていたのです。

今から思えば,普通の病院にしておけばよかったと後悔でいっぱいです。
初診の受付を済ませ,2時間も待たされたあげく,内科の診察では単なる疲労で片付けられ,産婦人科の診察も受けるように勧められ,産婦人科へ回されてしましました。続きを読む

「それじゃ」英子はそれだけ言うと風呂場へと向かった・・・

英子は山本の様子をうかがってみた、どうやら向こうを見ているようだが
何気に顔を傾けてこちらをちらりちらりと見ているような様子だった。
やっぱりな・・・英子は心の中で思った。
見ないとか言っても気になるのは仕方がない。
こっそり盗み見ようとしているのがよく分かる。
やっぱり山本君も男だからね・・・
英子はそう思いながらもバスタオルをはらりとはずした・・・

「あっ!」
思わず山本は声をあげてしまった。
「えっ?どうしたの?」英子は風呂場から山本に声をかけた。
「なっ、なんでもないよ・・・」
「ふーん・・・」
英子はそう言うとシャワーを浴び始めた。

英子のバスタオルの下は別荘で着ていた水着だった。続きを読む

親父(58)に女が出来て(47)と二人で居ることが多くなった。
俺(23)は仕事はガテン系で体力面では自信がある、は体も小さく痩せこけてる、はパートを始めたが俺の収入で生活している。

家事をしてくれるし生活は楽だ、彼女を部屋に呼び泊まった次の日だった、が珍しく俺に噛みついてきた。将来の生活に不安があるからなのか、また棄てられると感じたのか解らないが発狂したように思えた。

「女を泊めるんじゃないわよ!!なんなの!」叫びながら手当たり次第物を投げてきた。
「何だよ!!」重い空気の中俺は家を出た。深夜に家に帰るとはテーブルで酔って寝ていた。

抱き上げベッドに寝かせ、痩せこけたをしばらく眺めていた。先程彼女で抜いて来たのに、…犯したい・・・、そんな気持ちが出てきた。まさか、自分の母親と…心臓がドキドキし少しながら、悪戯をしてみた。続きを読む

この前、元同級生の家に再び泊まりに行きました。
彼女も僕も、週末で疲れ気味でしたが、それでも楽しく過ごせたように思います

彼女とカルボナーラを作って食べた後、軽く晩酌程度に酒を飲みました。
グダグダと雑談を話しましたが、この前の一件には触れず。
ただまぁ、彼女がすごい楽しそうにしてるのが印象的でした。

一段落して、僕はお風呂に入りました。
ちょうどシャンプーが終わったくらいの時に、彼女お風呂のドアを開けてきました。
「お背中流しましょうか?」
すごい顔を真っ赤にしてて、あーやっぱ無理してんのかなぁって思いました

僕が返答に困ってると、なんか恥ずかしくて冗談っぽくしたかったんだろう。
女性が祭りの時に着るように、タオルで鉢巻きとかして、「よし!」とか一人で言ってた。続きを読む

このページのトップヘ