レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:童顔

私が二十歳頃、13歳年上電車の運転手さんの彼とお付き合いをしていました。

彼はとてもきれいな顔立ちでハンサム。

八重歯が年上なのに可愛くて童顔

相思相愛でした。

でも、キスはしたけど、エッチはまだでした。

彼は優しく紳士風だったので、

私とのエッチはそんなに興味はないだろうと思っていました。

しかし。。。

彼がある夜、私の自宅近くまで遊びに来てくれました。

そして夜の公園デートへ。

私は彼が大好きだったので、それだけで満足でした。

他愛ない事をおしゃべり。

ブランコに乗っていたら、彼からいつものように、キスをされました。

しかし、いつもと違う様子の彼。

なんと夜とはいえ、
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 わたし30歳主婦。結婚5年です。童顔で、25歳以上には見られたことがないんですけど・・。主人ともそろそろ倦怠期、というかんじで某サイトに訪れるようになりました。この伝言板も他人事で、でも刺激はされるのでよく見に来てたんですけど・・まさか、自分をネタにするめに遭うとは思ってもみませんでした。

 某サイトの私書箱で知り合った男性と定期的にちかんプレイをしてたんです。某路線で。その日もプレイを終わって、彼はそのまま列車で帰って行き、私は自宅にもどるため、その路線の反対方向のホームに向かうため歩いていました。エスカレータを登り切ったところで、いきなり肩を抱かれ腕をつかまれました。 私はてっきり彼かと思い「帰らなくていいの?」とたずねました。続きを読む



兄である俺を差し置いて
弟が結婚する事になり、婚約者を自宅に連れてきた

目の前の女性が、弟と結婚して、
俺の義理のになる

弟とは、6歳離れていて、
は更に2歳年下の23歳。

23歳にしては、かなり幼くて童顔ロリ

そして見た目だけはく、
どことなく頼りなく、一人じゃ何も出来ない感じの弟の

人見知りなのか、挨拶も早々に
2階の弟の部屋へ引っ込んでしまった

昼頃、地域の集まりだか何だかで、
久しぶりの帰郷の弟は、婚約者を置いて、
両親と一緒に出かけてしまった

2階からは、誰もいないかのように物音ひとつしない

少し気になったので、
飲み物の差し入れを片手に上がってみる
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愚痴を聞いていたら・・・

俺と先輩(Sさん)とその彼女(A)は同じ会社で働いてた。
入社の順番はSさん>俺>Aの順で俺からAは一年後輩となります。
Sさんと俺は同じ部署、Aは違う部署であったため
当初はこんな子がいるってことぐらいしか認識がなかった。

Sさんと俺は同い年ってこともあり、元々仲が良く仕事以外のこともよく話してた。
SさんとAが付き合うようになった経緯やどんなエッチをしてるかなども聞いてた。
また、俺も当時付き合っていた彼女のこともKさんに相談していた。

それから業務内容の変更があり、俺はAのいる部署へもたまに行くことになった。
ある日喫煙室で休憩していたところ、たまたまAも来た。続きを読む

通勤電車の恋

都立の女子校に通う香織は通学電車でいつも同じ車両に乗っている大学生の雄一に思いを寄せていた。

 しかし2人は同じ電車に乗っているだけ。雄一は香織の存在すら気づいていないかもしれない。
 もともと内気な性格の香織には雄一に声をかけたり、手紙を渡す勇気が無かった。

 香織はいつも自分の勇気の無さを歯がゆく感じていた。
 「今日も手紙、渡せそうにないなぁ…」
 その日、香織は電車の扉のすぐ近くに立っていた。
 扉のガラスに反射して映る雄一がいつまでも遠い存在に思えた。

 キィィィーーー!!
 「うわっ…」
 「きゃっ…!」
 金属の擦れ合うイヤな音がしたと思うと、急に電車が止まった。続きを読む

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