レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。

 穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。
 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。

 逃げられないのだ。
 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。
 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。
 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。
 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。続きを読む



俺は会社をリストラされ、かなりやけになっていた。
「それなりに真面目にやってきた。その挙句がこのざまだ。」
昼間から町をうろうろするなんてサラリーマン時代には想像もしなかったことだが、俺は自分の将来そのままにあてどなくふらついていた。
・・いや、正確に言えばあてはないが「ねらい」はあった。
こうなったら何かやらかして警察に捕まってしまった方が楽かもしれない。
何をやるか・・思いついたのは「夢見ていた行為」の実現だった。
「もう、こわいものなんてないからな、やりたいことをやりたいように・・やってやる。」
俺は、俺の欲望の生贄になる哀れな少女を探してふらついていた。

ふと見ると、一軒の家にランドセルをしょった人影が入っていくのが見えた。続きを読む

今から4年前で私が20歳の頃の話です。当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出かけた。私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。金曜だったので店内は混み合ってて、カウンターに座っていたのですが、隣には20代後半位の男性二人が座っていました。「男なんて性懲りもないよね、やはり浮気するような構造になってるんだよ・・・」「そうだよね、あたしなんてさ…」ってな具合で愚痴っていると、突然隣の席の男性が「そんなことないよ、女だって同じだって」と口を挟んできました。続きを読む

痴漢体験談を書き込みした27歳社会人のシュンです。先日、それを読んだ方からメールをもらっい、かなりびっくりしました。しかもその内容が、痴漢に興味があるので痴漢してほしいという内容でした。まず、そういうメールを見て思ったのが美人局?おとり捜査?そういう風に思ってしまい、すぐにはメールができませんでした。しばらくメールからはじめようと思い返信してメールを何度かやり取りしているうちについに池袋で会おうということになりました。やはり会うまで心配だった。でも、女の子もかなり勇気を出してくれていると思い信用して待っていると、ものすごくかわいい高校生制服のまま現れた。初めて会うという事と昼時という事もあり、食事をしようという事になった。続きを読む

正直レイプしたい昔うちのレイプされ処女を奪われたでも今まで頑張って生きてきてる俺と結婚して俺も特に不満は無い昔の男にしたこともみんなしてくれる別に不満はないが、が他の男にされて俺がしていない事が1つあるそれがレイプの髪を引きずり回して服を引きちぎって濡れてないマンコに突っ込みたい泣き叫ぼうが喚こうがどつきまわして犯したいどうして俺にレイプする権利が無いのかどんなにやさしくしてもそれでは意味が無いではないか俺が街をと歩いていると、きっどこかでレイプした人間が笑っているあの女は俺たちがレイプした女だと、おいしかったぜと愛情の一滴もないのに俺より美味しい思いをしたレイプ犯人続きを読む

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