レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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それが自分の彼女となるとなおさらだ。今までにない嫉妬心が俺の中の何かを熱くさせていた。

この時の俺にはこの感情が何かは理解できなかった。
ただはっきりしているのは、「この続きを聞きたい」それだけだった。
自分の彼女が過去に親友と寝ていた。そして、その親友からこの素晴らしいテクを
仕込まれた、その事実がたまらなく俺の中の何かに熱く訴えていた。
「全てを受け入れたい、どんなにつらいことでもそれらが今の美香を形成しているのなら
俺はそれを全て受け入れたい。だから、全部聞かせて欲しい」

トイレに行くために私と山本君はあるホテルに入ったの。もう、我慢の限界って
訳ではなかったけど部屋に入ると私はすぐにトイレにいったの」
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何年も前になるが、俺の中学校時代は荒れていた。市内でも有名なワルの集まる中学校だった。
学校の学区内にマンモス団地がある。そこが悪の巣窟だ。
先輩から後輩へ悪行の全てが引き継がれて行く。俺の家もマンモス団地にあった。
当然、俺は不良グループに入りグループの中でも中心的存在だった。
とは言え、なぜかテストの点は良かった。
勉強はしたことはなかったがクラスでも真ん中以上だった。
この中学校に坂野(当時推定26才)という音楽教師がいた。
坂野は美人だった。だが気が強く、俺達不良グループが授業をさぼって徘徊しているところを見つけたりすると、平気で説教をした。
他の教師たちはビビって見て見ぬふりをしていたにもかかわらずにだ。続きを読む

「常識で考えろよ、酒と睡眠薬一緒に飲んだらどうなんだよ!」

「医者も言っていたんだろ、睡眠薬と酒を一緒に服用すると危ないと」
「だって、効くかどうかなんか分からなかったからよ」
「・・・」俺は黙り込んだ。やはり、英子はどうかしてる。
「そんな顔しないでよ、まだ、私のこと疑っているでしょ」
「別に、疑うとかそんなんじゃないよ」
俺はもう、どうでもよくなった。疲れたし、眠い。
それに今、俺が愛しているのは美香だった。

「ごめん、もう朝になるし・・・俺、親に何も言わずに出てきたからやばいよ」
「車で来てるし、うちの親が厳しいのは知ってんだろ」
「英子が酷い眼にあったことはかわいそうだと思うよ、でも、離れていったのは続きを読む

『警視庁から入電中、警視庁から入電中、帝丹小学校体育倉庫で殺人事件発生。直ちに現場へ急行せよ。直ちに現場へ急行せよ』

 いま思えば、あの入電ボイスが全ての始まりであった。
ケータイ刑事である銭形愛の専用携帯電話には、事件が発生すると警視庁から捜査開始命令の連絡が入る。

指令を受ければ直ちに現場に急行して捜査に当たるのが愛の仕事なのだ。
その日も普段と同じように、愛は現場に指定された小学校へと一人向かった。

いつもなら大抵相棒の五代刑事も一緒にいるのだが、今日は法務大臣から仕事を頼まれたとのことで、珍しく別行動となっていた。
 普段と違うと言えば、現場の様子もどこかおかしかった。
学校で殺人事件となれば大騒ぎになるのが当然のはずなのに、体育倉庫には野次馬はおろか、鑑識の人間さえ見当たらない。続きを読む

びくんびくん。
腹部が痙攣し、あえぎ声の合間に、その痙攣から来る不規則で荒々しい吐息が漏れる。
そのうち、ヒロキの母親は自分で、握りつぶすように激しく荒々しい手つきで乳房を揉み始めた。

「あっあっあっ」
腰の動きが一層激しくなり、負けじと俺は、おおまんこ汁と俺の唾液とでぐじゅぐじゅになったパンティ舐めあげた。
そして、
「いっ・・・・・・くぅぅぅっ!」
ヒロキの母親が腰を突っ張り、両足と首だけで全身を支えるようにのけぞった。ぎゅっと乳房を握り締めながら。

ヒロキの母親はぐったりとしている。
俺は、ヒロキの母親パンティを脱がそうとした。が、ヒロキの母親が俺のズボンやパンツを下ろすときのように、一気に、というわけにはいかなかった。続きを読む

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