レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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デート中、彼女がバーのトイレ黒人に犯されて中出しされてた

彼女と付き合い始めたのは12月17日。

会社の後輩で、今まで彼女を含めた会社の人全員で飲み会とかに行くことはそれなりあったが、彼女と二人っきりでデートをしたのは17日が初めてだった。

会社でも健気に仕事をして、ニコニコしている笑顔がとかく大好きだった。
仕事終わりに17日に夕飯でも食べにいかないかと誘ったところ、彼女は快くOKしてくれた。

本当に嬉しかった。もう気持が抑えられなくて、夕飯後寒空の下であったが、イルミネーションを見ながら告白した。

彼女:「本当に?ありがとう!嬉しい!!こちらこそよろしくお願いします。」といつにない素敵な笑顔で応えてくれた。続きを読む



主人の弟に強姦されるまで、私は女の喜びを知らなかった見合い結婚だった主人は、クンニフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だ から、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを 持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持た ずに、家にあげてしまった。

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、「はじめてみたときから好きだったんだ。続きを読む



屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。

 穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。
 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。

 逃げられないのだ。
 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。
 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。
 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。
 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。続きを読む



俺は会社をリストラされ、かなりやけになっていた。
「それなりに真面目にやってきた。その挙句がこのざまだ。」
昼間から町をうろうろするなんてサラリーマン時代には想像もしなかったことだが、俺は自分の将来そのままにあてどなくふらついていた。
・・いや、正確に言えばあてはないが「ねらい」はあった。
こうなったら何かやらかして警察に捕まってしまった方が楽かもしれない。
何をやるか・・思いついたのは「夢見ていた行為」の実現だった。
「もう、こわいものなんてないからな、やりたいことをやりたいように・・やってやる。」
俺は、俺の欲望の生贄になる哀れな少女を探してふらついていた。

ふと見ると、一軒の家にランドセルをしょった人影が入っていくのが見えた。続きを読む

今から4年前で私が20歳の頃の話です。当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出かけた。私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。金曜だったので店内は混み合ってて、カウンターに座っていたのですが、隣には20代後半位の男性二人が座っていました。「男なんて性懲りもないよね、やはり浮気するような構造になってるんだよ・・・」「そうだよね、あたしなんてさ…」ってな具合で愚痴っていると、突然隣の席の男性が「そんなことないよ、女だって同じだって」と口を挟んできました。続きを読む

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