レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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皆さんと同様、私も愛を他人に犯させて悦びを
感じている者のひとりです。
私、38歳、・智子29歳、私だけ再婚です。
智子は160cm45kgスリム系で、まあスワッピング0タイプだと思います。

経験が少ないせいか、結婚してすぐ、いろいろスワッピング雑誌やビデオ類をに見せたりして誘ってみたんですが、
なかなか首をたてにふりません。
結構、奥様の同意があればやってみたいという話を聞きますので、智子が同意したきっかけの出来事をお話しします。

約1年半前、結婚して半年の頃です。

なだめたりすかしたりしましたが、どうもだめなので、
「わかった。あきらめたからカップル喫茶だけ一緒に行ってくれ。」
と誘いました。続きを読む





勤務先に綺麗な子がいます。
麗子とします。
ショートの黒髪が似合っていて、良く着て来るG短から出る足が萌える健康系です。

麗子は、いつも良くしてくれている先輩と付き合っているのを知って驚きました。
先輩には、他に彼女がいたし、俺をよくナンパに連れて行ってくれたりしてたので、ショックでした。
俺は、麗子の親友を紹介してもらい、その子と交際を始めると麗子との距離がさらに縮まり麗子とも一緒に遊ぶ事が増えました。



先輩は、背が高くモテ期絶頂で女遊びをやめません。
俺は自分の彼女に注意してくれと頼まれたが、俺もナンパとか連れて行ってもらったりしていたので、適当に口先だけで言うに留めていました。続きを読む


「もう...お願いです...許してください・・・ぐぅぅ...」

唇をかみ、必死に声を出さないようにするが味わったことのない三人の舌が肌を蠢く快感によって本能がむき出しになりそうで。

(いや...こんなので感じない...ぜったい...)と心で呟くが、ピチャピチャと音を立てながら舐める男たちが一斉に乳首、秘部に舌を這わせ始めると 「ひゃぁぁん、だめ、だめよ...ぁあ...」

我慢してきた快感の波に押し流され、乳首は刺激によってたち、秘部を舐めていた店長が執拗に陰核を刺激するので、陰核は肥大化して赤くコリコリしてくる。

「ん?なんかしょっぱいですよ。

ああ、奥さんからあふれできている液体ですか」
続きを読む

昨日、と初めての痴漢プレイをしてきました。

夜10時過ぎに自宅から離れたアダルトグッズや本・DVDなどを販売してる店に行ってきました。
先ず私一人で店に入って一通り店内を回ると、10人くらいの男性客がいました。
事前に告知して集まってくれた単独男性が四人いるはずですが、ドキドキ感を増すために、私もも誰が痴漢プレイの為に来てくれた人かわからないです。
一旦車に戻り集まってくれた四人にメールを送り、これから店に入る事との服装を書いて送信しました。

因みにの服装は、下はヒラミニのスカート。上は半袖のTシャツに薄手のジャケットを羽織った感じです。
パンツは紐パンにしました(笑)

いよいよ二人で店に入ると、入ってすぐに本のコーナーがあり、そこで雑誌を立ち読みしてた若い男と中年男性と目が合続きを読む


台風の影響で電車が殺人的な混み方だった でもJKやJCは休校のためかなかなかターゲットを絞れず。

K駅のホームも間引き運転とのことで結構な混みよう。

 S学園高校の制服を着たちょっと背の高いJK(エリちゃんと言うらしい)を何とか見つけ列に並んだものの、電車はもう20分もやってこない。

そのうち構内放送で、再び運転見合わせとの事。

振替でK線乗車のためホームにいた人たちがぞろぞろと移動を始めた。

僕もエリちゃんを見失わないよう気をつけながら移動。

エリちゃんはケータイメール打ちながらだからこっちには全然気づいてない。

よく観察するとベリーショートのまさに部活少女なのだが、なかなかのロリっぽい美少女で日焼けした肌も美味しそうだ。続きを読む

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