レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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仕事で営業回りをしていて、俺ともう1人、

春に入った新卒の女の子と外回りをしている時に、

女の子の体調が急に悪くなった。

出社した時から気分は悪そうやったけど、

外回りしているとますます体調が悪くなってきて、

顔も真っ赤で、どうやら高熱があったみたい。

とりあえず会社に連絡をして帰らせる事になったが、

フラフラでとても1人で電車に乗って帰れる状態ではなかったので、

その日は俺も仕事もそんなに立て込んでなかったから

そのままアパートまで社用車で送っていく事になった。


他に女性社員がいればよかったが、

営業所へ戻るより一刻も早く家に返した方がいい思い、

その日は女性社員は休みで誰もいない日だった。続きを読む



あれはまだ随分若い時、

将来の事や仕事の事や特に悩みのなかった、

いわゆる無鉄砲な時代だった。

その日、バイト先の男友達と俺と、

高校で知り合った女友達でカラオケで飲んでいた。

その女友達はマイコ(仮名)

バイト先の男友達はタイゾウ(仮名)

タイゾウはバイトで知り合った友達だったが、

マイコは地元は一緒で

知り合ったのは同じ高校へ通うようになってから。


マイコの容姿は高校でもトップクラスとまでは行かないが、

マイコが高校に入学してきた時には

「あの子深田恭子に似てない?」などと

男共と品定めしていたくらいそれなりに可愛い子だった。

地元も同じだし、部活や帰り道が同じだった事もあり
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私は真衣と言います。現在は大学3年生です。
私には高校で知り合った由美という友達がいました。
知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、
勉強したりする仲になりました。

お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の
悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。
長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと
思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、
飲みに行ったりしていました。
大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに
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ブラック高偏差値で有名な車の営業会社で働いてた時の話。そこは21時位になっても数字足りないと

「今日の数字足りねぇけどどーすんだよ?」

と店長から詰められる会社。そんな時間に言われても確実なアポなけりゃどーにもならん。

で、とある日、事務所で詰められるのが嫌だったおいらは

「直訪とポスティングしてきます」

と言って逃げ出す。

「さてどーやって時間潰すか…」

と適当に車流す。

以前アタリのあった顧客へアポ梨突撃。勿論撃沈。

その後周囲をポンコツで徘徊してると月極駐車場の中で助手席が開いて荷物らしきものが散乱した車を見かける。

「なんだあれ?」

と思って見てみると、OLが股を開き気味にを投げ出して寝てた。続きを読む

792 :今まで 03/10/21 12:00

これは、3年前の話なんだけど、
その時俺には3年半付き合っている彼女がいた。
しかも、3年近く半同棲状態だった。
お互い趣味も合って、最高のパートナーだと思っていた。

因みにその彼女とは、同い年で25だった。
 
 
794 :今まで 03/10/21 12:05
彼女は、社交的な方で
友達も多かったけど、それについて
あまりどうのこうの言ったことはなかった。

というのも、彼女はかなり事細かに日記をつけていて
俺はたま~にこっそり盗み見をしていたんだけど、
そこにも怪しげな内容は無かったし、
俺が好きだということがちりばめられた文章だった。続きを読む

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