レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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三年の秋、放課後にいつものように弟をセックスさせてたら、誰かが「ねえ、二人とも一年の頃と比べると体つきだいぶ変わってきてるし、明日身体検査してみない?」と言った。
確かにの体は二年の夏から胸が大きくなってきて丸みを帯びてきて、男のようだった一年の頃と比べると、別人のように女らしくなっている。
弟の体は相変わらず細いけど、昔より少し筋肉質になってきている。
最近は二人の服装を交換させるのも難しくなった。
弟を女装させる時はパッド入りのブラを付けて膨らみを出さないといけないし、を男装させる時はサラシや小さめのスポーツブラで胸を抑えつけないといけなくなった。
だから、服装を交換させる回数もだいぶ減った。続きを読む



俺の台湾への長期出張がきっかけで、の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。
それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。
だが、が台湾に遊びに来てくれた時、のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、俺とは、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。
結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続けるを起こすと、『ん、、あ、 おはよw』は寝ぼけながら笑ってくれた、、、だが、はだけたの体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。続きを読む



三年の春。
この日は私らと弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず弟の服を脱がせて全裸にして、 に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を 丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。
それから、弟にの性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。
その状態で弟を抱き合わせ、の性器の中におとうとのちんちんを入れさせる。
この頃にはだいぶ大きくなっていたの胸が弟の胸にぴったりとくっついて、 弟もも顔を赤くしていた。
いつもセックスしているのに、 どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。
それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。続きを読む



夏休みに花火大会に行った。
双子も当然呼んだ。
は女性用の、弟は男性用の浴衣を着てきている。
親に着つけしてもらったという。
交換させたいところだけど、私らは誰も浴衣の着付けができない。
しかも、二人とも下着を着けてきていた。
親が着つけさせたんだから仕方がないとはいえ、 途中で脱いでくるぐらいの配慮はほしい。
私たちは頭にきて、持っていたミネラルウォーターを二人の頭からかけた。
そして、パンツだけ脱がせて浴衣の帯の隙間にねじ込んだ。
花火大会はとても混んでて、私らは席を取れなかったから、 仕方なく立見で見ることにした。
本当は普通に花火を見て帰る予定だったのだけど、 イライラして弟をいじめることにした。続きを読む



「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。
私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。
トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。
トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
大きい。
見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。
後で彼が言うには、十八センチだそうです。
もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。
「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。続きを読む

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