レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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 あれから暫くの間、呼び出しはなくなり平穏な日常を過ごしていました。

 A先輩を思い毎日オナニーに励んでいました。

 2月の下旬に、先輩Bから呼び出しがありました。
 (先輩は中3なので受験で忙し日々を送っていた様です。)

 いつもの部活の倉庫に行くと先輩3人が待っていました。
 B先輩はニヤリと笑を浮かべ変な予感がしました。

 B先輩「今日はSEXの講習するからイイね!」

 先輩は高校受験の時に、部活の先輩からスキンを1箱(12個)
 手に入れていました。

 C先輩「M君、A子のこと好きなんでしょう?A子とSEXして見せてよ!」

 A先輩「ヤダ、恥ずかしいよ!スキンも無いし、ヤバイよ!」続きを読む


激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を目に、風呂場に向かった。
僕は、放心状態だった。
情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。
30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。
僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。
なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」
僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。
2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。
僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。続きを読む



三年の秋、放課後にいつものように弟をセックスさせてたら、誰かが「ねえ、二人とも一年の頃と比べると体つきだいぶ変わってきてるし、明日身体検査してみない?」と言った。
確かにの体は二年の夏から胸が大きくなってきて丸みを帯びてきて、男のようだった一年の頃と比べると、別人のように女らしくなっている。
弟の体は相変わらず細いけど、昔より少し筋肉質になってきている。
最近は二人の服装を交換させるのも難しくなった。
弟を女装させる時はパッド入りのブラを付けて膨らみを出さないといけないし、を男装させる時はサラシや小さめのスポーツブラで胸を抑えつけないといけなくなった。
だから、服装を交換させる回数もだいぶ減った。続きを読む



俺の台湾への長期出張がきっかけで、の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。
それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。
だが、が台湾に遊びに来てくれた時、のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、俺とは、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。
結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続けるを起こすと、『ん、、あ、 おはよw』は寝ぼけながら笑ってくれた、、、だが、はだけたの体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。続きを読む



三年の春。
この日は私らと弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず弟の服を脱がせて全裸にして、 に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を 丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。
それから、弟にの性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。
その状態で弟を抱き合わせ、の性器の中におとうとのちんちんを入れさせる。
この頃にはだいぶ大きくなっていたの胸が弟の胸にぴったりとくっついて、 弟もも顔を赤くしていた。
いつもセックスしているのに、 どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。
それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。続きを読む

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