レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:美少女



まれにみる美少女に大胆痴漢

今夜は今朝の事で眠れそうも無い。 今朝も駅で獲物を物色しているとデビューした頃の、 のりピーにそっくりな中学1,2年生位のかわいい子が、 満員電車に乗る列にならぼうとしている。

服装は白のブラウスでひざ上10cmのミニスカートという格好で胸も少しはありそうだ。 全く美少女を絵にかいたような子で、こんな子が満員電車に一人で、 しかもこんな服装で乗るなんて無謀なことをするもんだ。 多分夏休みで満員電車の経験がない中学生だろう。

電車が近づいて来てその子が列に列に並ぶと、すかさず俺はその子の後ろに並んだ。 しかし同業者らしき奴らが一斉に集まって来やがった。 (ロリコン野郎だらけ か!) これは乗り込む時の位置の取り合いが難しくなる。続きを読む



盆も過ぎる頃になるといつもなら涼しくなり始めるものだが、今年はとにかく暑い。
夏休みも後半ともなると町を歩く子どもたちの姿もぐっとまばらになる。
俺は新聞に目を通していた。いまのところ連続少女暴行魔のニュースは見当たらない。ボロボロに傷付いた体の少女たちが、このうえ社会的にさらし者にされるのを親も望みはしないということだろう。
俺にとっては好都合この上もない。そう思っていたところで、人通りのない街角で一人の少女が歩いているのを見つけた。
「・・3年生か、4年生かな? 人目もないことだし、いただくか・・」
由美と愛を堪能しつくしてから2週間以上なりをひそめていた俺は(あの経験が大満足だったせいと、さすがに全裸で解放したことから事が露見するのではないかと恐れていたので)抑制が効かなくなってい続きを読む



8名前:くるみ潰し人形投稿日:02/09/1023:55

「お兄ちゃんってドーテーなんでしょ?」

 美樹ちゃんがだし抜けにそう言ったので僕は飲んでいた紅茶を吹き出してしまった。

「ブッ!」
「やーん!キッタナァーイ!」
「ゴ、ゴメンゴメン・・・」

 幸い美樹ちゃんには“霧“程度にしかかからなかったが勉強机の上のノートとケーキは悲惨な目にあってしまった。
 僕は慌ててハンカチを取り出した。

「あーあもったいない。『ろまんぬ』のケーキっつたら行列もんのチョレアなんだよー?」
「ゴメンネ・・・でも美樹ちゃんがいけないんだよ。いきなりそんなこと言うから・・・」

「ふふっ」

 美樹ちゃんはいたずらっぽく笑って上目遣いに僕を見た。続きを読む



朝比奈みくるは思った。てめえハルヒ調子乗ってんじゃねえよ、と。ふざけるのも大概にしやがれ、と。
 涼宮ハルヒ。
 悪逆の限りを尽くすこの下級生の名を、みくるは死ぬまで忘れることはないだろう。
 廊下を歩いているところをあの女に捕まってから、本当に散々な目に合わされてきた。
 一番頭にきたのは、やはり初日の拉致監禁だ。
 SOS団なんていう訳の分からん部活に入部させられ、生きがいだった書道部を辞めざるを得なくなった。
 思い出すだけでも血管がぶちキレそうだった。
「ふざけんじゃねえよ、がっ!」
 みくるは可愛らしい声で悪態を吐きながら、自作のハルヒ人形を壁に投げ付けた。
 ハルヒに苛められた日は、家に帰ってから、ハルヒに模したハルヒ人形に、こうして報復を加えることにしていた。続きを読む



名無しさんからの投稿
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前回の話:クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした
オヤジの事業は、オヤジが亡くなった時にすべて俺が引き継いだ。
しかし、オヤジの私的な遺品を整理する気にはなれなかった。
オヤジが死んで20年近く経って、最近ようやく整理する気になった。
先祖代々土地もちの俺の自宅は広く、オヤジの部屋は7つもあるが、オヤジがいつも女をオモチャにする部屋にしか入ったことがなかった。
初めて入ったオヤジの6畳ほどの広さの部屋は本棚で埋め尽くされていた。
本棚にはビデオテープがびっしりと詰まっていた。
タイトルのないビデオテープ。
それはオヤジが借金を盾に、女たちをオモチャにした記録だった。続きを読む

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