レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:美少女

某大学院で人間心理学を専攻している26歳の院生です。
私が学生の頃から参加している、サークルで催眠術研究会があります。

かなりマイナーな、サークルでメンバーも院生の私(OB扱い)以外には男子学生が5
人と少なく、顧問として心理学科の松谷教授を含め7人しかいない。
しかし松谷教授の催眠術には一見の価値が有るほどの技術が有り、我々から尊敬され
ていた。

松谷教授は50歳を越える為、穏和だが神秘的な雰囲気のする人で本人曰く、
「心理学の研究の一環だよ。まあ、趣味と実益を兼ねたものかな。」
というが、そんなレベルでは無いと私は以前から思っていた。

そんな教授が少し変わってきたのが5月下旬頃。
4月、大学に新入生が入学し、我がマイナーサークルになんと、女子学生が2人参加し続きを読む

「おいヤバいんじゃね? もし妊娠しちゃったら……」
「堕胎の費用は経費で落ちるから心配ない。そんな事より私のランドセルを取ってくれないか。最後の仕上げをしておかないとな」
 無理矢理押さえつけて、服を剥ぎ取って、処女まで散らしたと言うのに、まだ何をするというのか。すっかり打ちのめされた愛は普段の気丈な態度など消し飛び、怯えるような目でドイルを見上げていた。

ペニスを抜き取ったドイルがランドセルから巨大な注射器を取り出す。
「みんな、愛おちゃんのおを持ち上げてくれ。これからたっぷりと浣腸してあげるから」
 注射器の先端から垂れる透明な液体を目にして、茫然自失だった愛が青ざめた。
「かんちょうって?」続きを読む

バイト先でナンパした20才のol" target="_blank">OLとHフレンドの中になり、ちょうど3ヶ月になったころの話です。義理の高校生17才)が夏休みの間、彼女の下宿に遊びに来るということで、その間は、外でHしようということになりました。
しばらくホテルでHが続いたのですが、夏休みも終わりに近づき、彼女が、とんでもないことをお願いしてきました。なんでも、まじめなが、自分の男性関係にチェックを入れて、親に報告しそうで何とかしてほしいというのです。付き合う前から知っていたことですが、本命君以外に、自分を含めて数人のHフレンドを持っていて、自分が彼女の下宿に泊まりこんだ時など、男からとっかえひっかえ電話が入っていましたから、にもすぐばれたのでしょう。は、と違い、お嬢様学校に通い、生徒会とかにも出て、いわゆるまじめ優等生タイプだそうで、のふしだらな生活を許せなかったのでしょう。一方、他校の文化祭のミスに選ばれたりして、美少女タイプで男性からも人気があるとのことでした。
そこで、驚いたのは、彼女の提案です。の男性不審を直すため+自分のことを親にばらさせないために、ななんと、複数レイプしてくれと言うのです。(逆効果じゃないの、とも思ったのですが。)義理のとはいえ、とんでもないことを考える女だなーと思う反面、話に出てくるに興味がわき、どうせ自分が断っても他の男に頼むのだろうと思い、引き受けることにしました。彼女の条件は、①かっこいい男を集めること。②偶然を装って、自分も襲うこと(自分が手引きしたことを悟らせないため)。③行為の一部をビデオもしくは、写真に撮る事。またそれらは、全て彼女に渡すこと。④後日、とコンタクトしないことでした。さっそくナンパ仲間4人に連絡をとり、計画を練りました。
まず彼女の安全日を確認し、洋服を買ってあげるからと買い物に連れ出し、うまく丸め込んでお酒を飲みに誘いました。そこで何食わぬ顔で俺達が接近、あたかも初対面を装って、一緒に飲もうと誘いました。彼女からうわさは聞いていましたが、は榎本加奈子そっくりの美少女で、すっごくかわいい美人でびっくりしました。彼女も結構いい女なのですが、はずば抜けていました。もう迷いはありませんでした。こんな子の処女がいただけるなんて、夢のようでした。下半身が熱くなったの他の仲間もかなりにやついていたので、下心がばれないかと心配でした。後から聞いた話では、本命の彼氏もが気に入って、からチェンジしようとしていたらしく、今回の依頼は、嫉妬もあったんだろうと思います。
が喜びそうなネタを、事前に入手してあったので、結構早い時間に打ち解けることができました。そこで盛り上がったところで、カラオケボックスに行こうということになりました。実をいうとこのカラオケボックスは、メンバーの1人が経営しており、その日は休業にして、他の人が入ってこないようにしたのです。みんなであおり、かなりお酒を飲ませ、最初は嫌がっていたを含め、王様ゲームを始めました。ボディタッチ、キス、服脱ぎと進め、みんなでHな気分で盛り上がりました。
もちろん、メンバー全員がぐるですから、に分からないように負けさせていきました。これまで、は、キスもしたことなかったみたいで、キスしたり、されるのたびに顔を真っ赤にしていました。服の上から胸を揉まれている時は、真っ赤になってしたを向いていました。結構ついていて、弾力性抜群でした。
宴もたけなわとなり、下着のみになったをさらに負かし、脱ぐのに抵抗したところで、みんなで押さえつけました。は、服を脱がされるだけと思っていたのか、「みんなスケベ」と、はしゃいでいましたが、ブラだけではなく、パンティも脱がされ、口をふさがれ、はじめて危険を察知したようで、暴れ出しました。
一応、も一緒に犯されるふりをする筋書きだったので、一人が彼女に、残りの4人がにとなりました。(彼女の希望で、一番かっこいい友人が彼女の相手と決まっていました。)
男4人が押さえつけるので、いくら抵抗してもどうしょうもありません。かわいい顔をくしゃくしゃしながら、男たちの手で生まれたままの姿にさせられ、白く細いを開かせられる様子はなんとも言えなく興奮させられました。小さいと思っていた2つのバストもプリンのようにぷるぷると揺れていました。おそらくCカップ以上でしょう。先の形だけは、Fカップのとそっくりで小ぶりでつんとしていました。
隣では、早速行為が始まって、2人の嬌声がボックスいっぱいに響き渡りました。もそれを聞いてか多少おとなしくなりました。みんなも余裕が出てきたのか、いただいちゃう前に、じっくり処女を観察しようということになり、薄暗かったカラオケボックスの照明を全開にして、マングリガエシスタイルにしました。うっすらとした茂みの中の花びらのさらに奥にうすいピンクの処女の証を確認しました。今まで、処女は何人となくいただいてきましたが、こんなにじっくりと見たのははじめてで、かなり興奮しました。(処女とやる時は、相手の気が変わらないうちにすぐに挿入しちゃうものですから)他の3人も無言で観察していました。の顔を見ると自分の大切なところをじっくり見ている男たちをジーと見まわしていました。しばらくするとその大切なところがジワーッと濡れてきたことが分かりました。とうとう自分は我慢できなくなり、蜜が溢れているところに口を付け、やさしく舐めまわしました。自分の唾液とは明らかに違うすっぱい味とにおいが口の中に広がりました。
それに興奮した仲間達が入れ替わりのあそこを舐め回わし始めました。俺はその光景を見て、すこし複雑な思いになりました。仲間に分けるのが本当に惜しくなりました。できれば独占したいという思いが強くなりました。
アップの写真撮影も終わり、とうとう挿入です。仲間の見ている中、立つのかなーと心配していましたが、問題ありませんでした。むしろ、いつもより元気で、壊れちゃうんじゃないかと思うほどでした。あそこに当てた時、の体がぴょこんと動いたのを今でも忘れません。の視線はズッととは反対側を向いていましたが、その顔を、知らない男に犯されて、もだえ狂っているの方に向けさせ、「おまえもこれからああなるんだよ」と無言で悟らせました。その瞬間、の又にいっそう力が入りましたが、ほとんど無駄な努力に終わりました。あそこを唾液で十分に濡らし、ゆっくりと、あのうすピンクのひだを広げるように、挿入、少しづつ出し入れを繰り返し、中に入れていきました。途中、悲壮な悲鳴が上がり、抵抗もピークに達しましたが、それ以降は、抵抗が無くなりすんなりと入ることができました。奥に到達した瞬間、の体が痙攣し、膣がますます自分を締め上げているのが分かりました。生まれてはじめての異物を押しのけようと体が動くのですが、それがかえって密着性を上げて、快感が増していきまして。ずっと閉じっぱなしのまぶたに、涙をあふれさせながら、苦痛に絶えているようでしたが、しばらくすると、いたみが和らいだのか、ぱっと目をあけ、私の目を見つめていました。「痛くない?」の問いに返事が無かったので、ゆっくりと動かし始めました。最初のストロークでは、顔をしかめていましたが、何回か繰り返すうちに、私の手で押さえられた口から、「うっ、うっ」と吐息をもらすようになりました。その声を聞いて、さらに興奮した自分は、彼女の唇を自分の口で塞ぎ、ピストンを速めました。の顔は再びくしゃくしゃになり、苦痛に耐えているようでしたが、膣の中はぎゅんぎゅんと締め付けてきて、いつもよりも速くピークに達してしました。処女中出しは、初めてで、これほど征服感がみなぎりました。
これから他の男たちに汚される前の体をしっかり抱きしめてました。まだ中に入っている息子も再び大きくなりかけましたが、仲間の罵声を浴び、しかたなくゆっくりと抜きました。出血は無かったけど、自分の精子がジワッと溢れ出しました。その精子を口で吸い上げ、の口の中に移しました。は何がなんだかわからなかったのと、処女喪失のショックで呆然としていたのですが、精子がのどにつかえ、咽ていました。
それから、興奮した男たちが、自分を押しのけ、狂ったように次々と合体していきました。男たちにどんどんと中出しされ、の目もうつろになり、抵抗もせず、ぐったりとなっていきました。その一部始終をビデオに収めましたが、もう気にはならないようでした。自分も2発目を試みましたが、ずーと放心状態で、人形を抱いているみたいでした。あそこも男たちの精子でべとべとになっているせいか、ゆるゆるになっていました。最初程の輝きは、もう失せていました。やはり、最初の一発目が一番良かった。
一方、の方は、正反対で、積極的に男たちを受け入れて3Pもこなしていました。私がおも開拓してありましたので、サンドイッチ状態で2人にはめはめされ、お口で三人目の息子にしゃぶりついていました。わたしが2発目をに注入してから休んでいると、の方も、私を除く全員と一通りことをすませ、一服ついているところでした。彼女のあそこもみんなの精子でべとべとになっていました。慣れ親しんだ彼女の体ですが、なぜか他の男たちの手垢がついて汚れた姿に興奮を覚え、興奮してきました。そのまま彼女を押し倒して、3発目は彼女の中に入りました。さすが遊んでいる女です、精子まみれのあそこでもびゅんびゅん締め付け、腰を振ってきます。いつもよりも興奮したせいか、彼女もびんびんに感じているようでした。思わず彼女が「○○(私の本名です)好き」っと大声で言って果ててしまったので、自分も中で出しながら、にばれないかと、ひやひやしました。後から聞くと全く分かっていなかったようです。


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中学一年生の全クラス、六十名が体育館に集められた。



「皆さん、今日は身体検査です、制服下着は全部脱いでください」

生徒達は皆裸になり、教師から身体検査表を手渡される、そこにはもう一枚、地図が添えられていた。

先生、これはなんですか」

「この地図に病院の名前が書いてあるでしょ、皆さんはこれからこの病院を回って身体検査を受けてもらいます、内科はここの病院ね、次は眼科のここ、少し距離があるけれどちゃんと歩いていける範囲ですから皆さん大丈夫でしょ、回る病院は全部で五箇所ですから頑張ってね」

「お洋服は……」

「そんな物いらないでしょ、そのほうが検査もしやすいですから、ね」

「ええっ、裸でお外に出るんですか、恥ずかしいです」

中学一年生は入学式の前に1度身体検査を受けている、しかしそれはごく普通の物であった。

この学園独特の身体検査は今回が初めてなのである。

「あなた達はもう奴隷なのですよ、普通の女の子の常識は捨てなさい、いいですね」

「……は、はい……」



生徒達はまず体育館で基本的な測定を受ける事と成る。


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私は外見も中身も平凡な、何処にでもいる普通の男です。

しかし、ただ一つだけ同級生の誰に言っても羨ましがられることがあります。

それは、私が高校時代に菜穂子という物凄い美少女と付き合っていたということです。



菜穂子とは中学も同じでしたが、全てにおいて、ぱっとしない私と

超の付くほどの美少女で、生徒会の副会長をしている優等生の菜穂子とでは、

全く接点もなく、町で擦れ違っても挨拶すらしない関係でした。

中学の時、生徒会役員である菜穂子が学校行事などで壇上に立つと、私も含め男達は皆、食い入るように菜穂子を見つめていました。

スケベな友人達と、初めてのオナニーは菜穂子がオカズだったとか、夏の薄着から透ける下着を見て股間がやばかったなど

よく話していたものでした。

恐らく、同級生のほとんどの男は、菜穂子に憧れ、菜穂子で初めての自慰を行ったのではいかと思います。

はっきりいって、菜穂子程の美少女は、普通であれば、私のような男が関わりを持てるような女性ではないでしょう。

しかし、、、現実では、普通でないことが起こったのです!



私が育ったのは、田舎の”村”です。今はもう市に統合されて、無くなってしまった村です。


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