レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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もう15年前になります。
僕の中学校で憧れの美人で副会長のMさん(中3)がいました。
吹奏楽部部長をしていました。
成績もよく超進学校のK高校へ推薦されるとの噂でした。
僕が中学2ねんの夏休みのことでした。
サッカーの練習で少し熱を出してしまったので、保健室へ行きました。
保健体育のS先生の当番札がかかっていました。
先生は結婚していますがとてもいい男で女生徒からは超人気がありました。
女生徒をひそかにやっているという噂がありました。
そして、今の奥さんも生徒をやってできちゃった結婚という噂でした。
保健室には、誰もいませんでした。
僕は奥の三つあるベッドのうち、真ん中のベッドに横たわってカーテンをひいて、いつのまにか眠っていました。続きを読む

数年前の話になりますが私には自慢のがいました。
切れ長の大きな瞳とキリッとした表情がのだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので本稿では美佐と呼ばせて頂きます。
の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。
当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。
明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており当然のように男にモテまくっていました。
美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。
この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。
田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。続きを読む



「おはよう、匠巳。よく眠れた?」 ツインの宿の一室で目を覚ました匠巳は、澄んだ優しい声が頭の中に染み渡っていくのを心地良く感じていた。
窓際のベッドで、りさが朝日を背に微笑んでいた。
さわやかな、よく晴れた朝だった。
「うん、おはよう」 匠巳はそう言って、体を起こした。
りさは、パジャマ代わりの白いシャツの格好で座っていた。
うーん、と声を上げて、猫のようにひとつ伸びをする。
すでに、きちんと整えてあったりさの長い黒髪が、さらさらと美しく流れた。
 匠巳は顔を洗いに行く途中、ふと、りさを振り返った。
瞳が合った。
りさは、ごく自然に、にっこりと笑った。
まさに天使のような、罪のない笑顔だ、そう感じた。-----続きを読む



とある西洋の城下町。
ここにはある風習があり、賑わっている店の軒先には、よく奴隷少年が全裸で吊るされていた。
いわゆる商売のお守りのようなものなのだが、隠語として宝石にたとえられることもある睾丸は金運を招くとされており、陰嚢を模した飾りを吊るすようになったのだという。
しかし、やがて国が富み奴隷文化がさかんになると、裕福な店は労働力として未熟な、比較的安価な少年奴隷を購入して、本物を吊るすのが流行した。
とある酒場ここは大通り沿いのとある酒場。
店の奥から、面倒そうに重い台車を押してくるのは、この店の看板娘だ。
昨夜転んだはずみに、女戦士にワインをぶっかけてしまい、危なく八つ裂きにされるところだったが、マスターの機転で軒先に吊るしていた縁起物の少年の金玉をバーベキューにして提供して店とともに事なきを得たのだった。-----続きを読む



夕暮れ時 とあるドラッグストアの前に立つ一人の少女。
細く締まった体、すらりと伸びた健康的な脚、ぷっくりとした上向きのお尻、微妙に膨らむ胸、肩口までの漆黒のストレートヘアー。
体に対して大き目のスニーカー、白地にパステルピンクのボーダー柄のハイソックス、股の付け根ぎりぎりのジーンズ調のホットパンツ、ジュニアブランドのパステル調のTシャツ。
そんな風貌のどこから見ても子供、小学校の5,6年生と思しき少女。
その少女が何の迷いもなくドラッグストア前に設置してある『スキンの自動販売機』を利用しようとしていたら……皆さんならどうされます?注意しますか?少女に直接、『子供の買うものじゃないよ』と注意しますか?それとも、見て見ぬ振りをしますか? 今の世の中 学生服でタバコを堂々と買っている中高生に注意できる大人は少ないですよね。-----続きを読む

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