レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:美少女

10年位前に当時流行のテレクラで少女に会って、お泊り連続中出ししたことを書きます。

夏休みに家出して泊り所が無いという娘と繋がった。
即待ち合わせ場所にはロリ系のまだ学校へ行っている風の少女が居た。
少女も「美」が付くくらいの美人になりそうな予感の美少女だ。
K1だと。
おととい家を出て来て、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所無いらしい。
近くに停めた車に乗り込み、時間無制限のホテルへ直行。

臭いので、風呂へ先に入りたいという。
確かに汗臭い
今まで着ていた服や下着を風呂で手モミで洗わせた。
適当にその辺に干した。
と言う事は、乾くまで出られない、このままでヤルということだ。
ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。続きを読む

当時はツーショットカードを購入するパターンが多かった。
k3年生、明日から冬休みという娘と夕方に繋がった。
その日はヤル気だったのは確かだが、ホテルインして無理強いはしないで、裸で抱き合うまでと、セックスはしなくてもいいからと話した。

10分後位に走って現れたのは制服可愛い美少女
当時は売れていた鈴木あみに似た感じ。かなりの好みだった。
即ホテルインした。5分ほどの距離がじれったい。




制服なのでコートを着せて部屋に入り、すぐにディープキス
押し倒して、パンティだけを脱がす。
ほんの少ししかない陰毛綺麗なピンクマンコだ。
紺色のスカートを思い切りめくり上げて、着衣とのアンバランスを眺めて楽しむ。続きを読む

 大学時代、長い黒髪の上品な美形で深窓の美少女と言える18歳の女の子と付き合っていた。大学受験の勉強を見てやりつつ、その子の処女膜を破瓜し、性の快感を教えた。大学1年生になった彼女は比較的行動が自由となり、門限も夜10時になったので性の宴も頻繁になった。

 アパートへ連れ込むだけでなく、ラブホテルにも行くようになり、SMホテルで拘束して凌辱の限りを尽くし、歩く事もできないほどに何度も逝かせ続けたこともあった。俺は美少女の初々しい体を汚して、美しい娘が恥辱の快楽に崩壊していくのを楽しんだ。それでも素直で優しい彼女を心から愛していたから、大学を卒業して別れる時は泣いた。
 約2年間の交際で、すっかり女の悦びを覚えた彼女は、美少女から淑女へと成長していったであろう。続きを読む



都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。
それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。
年の頃なら40歳くらいだろうか、憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露になり、女はその美しい顔を羞恥に染めた。
男が女の淫核をこねだすと、女は口を真一文字にギュッと閉じて快感に耐えようと努力している様子が窺がえた。
男は、そんな女の努力を見透かしたかのようにニヤリと笑い、糸の先に何やら黒い小さなおもりがぶら下がった物を取り続きを読む



大学時代は自分の勉強が忙しかったのと処女を奪った女たちの開発性交で忙しかった。特に女たちを性感開発しながら犯すのは大変だった。毎日3人以上の女と十数回の性交をし続けた。当然アルバイトの余裕など無かったが1つだけ例外がある。美智子皇后の後輩になる女学院初等科の小学生お嬢様家庭教師を引き受けたのだ。彼女が飛び切りの美少女であったからだ。勉強を教えてファーストキスを奪った。すると「先生」と呼んでいた彼女が「お兄ちゃん。」とこっそり甘えるようになった。大学を卒業し彼女家庭教師を辞めても色々な相談のお頼りが届き、彼女が携帯を買ってもらうとメール文通になった。その彼女が今春高等部を無事卒業して大学に進学した。続きを読む

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