レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:美尻



電車に乗っていたら、 新入生のJK目当ての
痴漢っぽい変態野郎が
女の子に密着していた

しかし、そのJKもかなり強気で
痴漢が触りだした途端に、
蹴りを入れて撃退していた

そんな事をすると痴漢仲間呼ばれて
囲まれるのではと心配していたら

案の定、翌日数人の痴漢に囲まれて
何かされそうになっていたが、
またもや暴れて何とか撃退

かなり肉食系のオラオラ女子校生か?

ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、
もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。

彼女部活に入ったのか
部名入りのジャージで通学するようになっていた。

5月の連休明け、私は車内で
部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。続きを読む



あれは30歳になったばかりの頃

○王線で通勤していました

その日は、飲み会でかなりお酒を飲んでしまい
泥酔状態

最終電車近い遅い列車に

「この時間でも凄い混むなぁ」

と酔いながらも入り口付近の手すりに立ち、

雑誌を辛うじて読んでいました。

発車寸前にまだ乗り込むのかと、
半分面白くないないものの見た目も美人
OLが二人身体を押付け割り込み乗り込んで出発

どうせ15分もすれば乗換えで降りるし、
それまでの我慢と思っていました。

目の前で顔を寄せ合いながらも二人のOLは、
楽しそうに話をしていました。

すると、偶然にも私の前の開いていたコートの中に
一人のOL(美幸)がすっぽり納まる格好になり、
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場所は都内某所の学習塾。
そこで講師として働き始めて3年目の春、悠子(仮)がアルバイトとして入ってきた。
悠子は当時、大学2年生。
系列の別の校舎で働いていたんだけど、彼女の引っ越しの都合で、こちらに移籍してきた。
麹町界隈の有名女子大生で、アルバイトとはいえ、仕事内容を意識してか、必ずスーツを着てくるきちんとした子だった。
身長は165cmくらい。
緩くウェーブが掛かった肩より長い黒髪の、少し細面ではっきり言って美人
スーツのせいも有るけど、腰が無理なくくびれていて、胸はCカップ。
は小さめだったけど、キュッと上を向いた美尻で、前屈みになると細い腰と絡んで、ものすごくいやらしいラインになっていた。
足首も細いわりに、ふくらはぎなんかは結構張りがあって、全体的に充実している。
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USIです。

やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで食ってきました。

良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。

そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。

8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。

18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。

可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。

ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。

物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。

30分前について、業者が美人局か警戒しながら

待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。

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「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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