レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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下着の訪問販売を行っています。
こう言う仕事をしていると、団地はありがたい。
狭い敷地内にぎっしりとお客様がいらっしゃるからと言う事は
ご理解いただけると思います。
商品は特に高価なものではないのでボッているわけではないので
ある程度、ご理解を頂ければ必要な品でもあるので、
定期的なお客様となってもらえるわけです。
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10年以上も前の高校時代の話。
僕こと佐々木祐太は壮絶な虐めを受けた。
男子からは四六時中暴行を受け、すべての女子からは無視され続ける、よく自殺しなかったものだと思う。
今思い出しても地獄のような高校生活だったが、一度だけ忘れることができない体験をした。
ロッカーに押し込められる、用具室に監禁されるなんて茶飯事だったわけだが、その日は放課後、クラスのボスたち数人から凄まじいリンチを受けた。
僕は喧嘩ができないうえ、6人がかりで攻撃されては勝ち目なんてあるはずなく・・・。
ぼこぼこにされた僕はジャージを脱がされ、白いブリーフ一枚にされた挙句、中庭に面したフェンスに連れていかれて大の字に縛られた。続きを読む

私を見る目が普通ではない事になんとなく気付いていました。
ただ、まだ中学三年です。
同じ陸上部で息子の友達として訪れるようになったのはここ二ヶ月です。
家庭事情で転校して来た辰也君はどこかカゲのある子でした。
親は暴力団関係という噂もあります。
買い物に行く前に着替えたり化粧している最中に気配を感じて振り向くと辰也君がいる事が度々です。
「辰也君帰ったの?」「帰ったよ、お母さんの事37歳だけど若くて綺麗だと言ってたよ」 複雑な家庭事情でもあり母親の愛情に飢えてる子なのかしら。
その日も用事から帰ると来ていました。
何か嫌な予感が。
トイレから出ると辰也君が立っていました。
私はゾーとしてその場を離れました。続きを読む

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新です。
プロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩でした。
私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。
夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。
結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。続きを読む

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります。
当時交際していた男性の強い要望で、断りきれませんでした。
私自身、まったく興味がなかったとはいいませんが、やはり不安の方が大きかった。
できればやめておきたいと思っていました。
ただ企画の内容が行為なしの単純なH撮影会とのことだったので、わずかながら安心感があったのは事実です。
でも結果的には、それは全くの嘘でした。
私は一生忘れられない、恥ずかしい思いをすることになりました。
企画を取り仕切っていたのは、元AV関係者という派手目の中年男性でした。
当日、まずは参加者の自己紹介と挨拶があり、その後しばらく会話があったように思いますが、よくは覚えていません。続きを読む

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