レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:羞恥

相手はなんですが、日頃のSEXについて語っていきます。
スペック
おれ 33歳
 26歳
  M
  レイプ願望あり
  165cm 56kg

夜子供を寝かしつけたあと、割と普通に始まります。
おれ「ねえねえ、今日どう?」
「えぇ…眠いんだけどなぁ…」
おれ「まあまあ、いいじゃん明日休みだし♪」
(仕方ないといった表情でベッドへ移動)

キスから始まる至ってノーマルなSEXですが、


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私が高校一年の時の体験です。

ようやく学校生活も慣れてきた頃
友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。

それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
 
 
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い
乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい

痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど
其処でも痴漢に会うのでおを動かしたりして抵抗をするけど
それでもおを触ったり撫でられたりされました。

その頃は自分を可愛らしく見せようと
スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど
それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。

学校に行くにはその路線を使うしかなく
毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして

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元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺「最近20超えたばっかりで何いってんだwつか記憶なくなるなんて中々無いよ」
後輩「いやでも話でよくあるじゃないですか、起きたら知らないとこで横に男がみたいなw」
俺「そーいう危険な呑みは彼氏と一緒の時にやりなさい」
後輩「や、彼氏いないしwというかいたことないしwあそーだ先輩が面倒みてくださいよww」
俺「…お前…あーいーよー俺にお持ち帰りされてヤられてもいいならな(キリッ」
後輩「わーいりょうかいーwよし保護者げとww」

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6月9日(土) に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新詩織に
強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。
そのときの事をこれから書こう。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に
無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。
まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。続きを読む

がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、は吉沢に向けられていました。
吉沢はその前に中腰になり、を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がったの束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。

「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」
言いながら吉沢は、片手でを打ち据えます。湿った打音が響き、は悲鳴を放ちます。
数度程打ち据え、吉沢が再度に聞きます。

「言えよ。俺だな、そうだな、亜希子」続きを読む

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