レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:職場

 昔の話になるけど、友人の彼女の事がおれは好きだった。顔も声も身体も何から何までが好みで、オナニーに使うこともためらうくらいに好きになっていた。けどそれが叶うはずもなく、イチャつく2人を目の前にして、まるでお預けをくらっている飼い犬のような惨めな思いを重ねていた。それから数年も経つうちに、友人の彼女はおれのもっぱらの性欲の捌け口になっていた。

 毎晩のようにPCに彼女の顔画像を広げては、オナニー。それも惨いレイプ妄想しながら何度も何度もイキ果てていた。そしてある時、友人から彼女と結婚すると聞かされた。いわゆるデキ婚。その時すでに3ヶ月だった。結婚式の招待状にメッセージを書きながら、おれの中でとてつもなくどす黒いものが込み上げてきていた...
続きを読む

 忘年会での事件からしばらくが経ち、何も無く毎日が過ぎていくうちに、私もあの時の出来事が夢であったように思うようになりました。それでもあの時の事は鮮明に私の記憶に残っていて、その事を思い出して一人でしちゃう事もしばしばでした。

 そんなある日、A先輩が異動になる事になりました。職場のみんなで送別会をする事になり、もちろん私も呼ばれました。一次会は普通に終わり、二次会が終わりました。一次会あたりで翌日仕事のある人達は帰り、女性がいなくなったので、翌日も仕事だった私も帰ろうとしました。
 でも、A先輩に「和美ちゃん、もう少し飲もうよ。しばらく会えないんだし」と言われ、三次会に行く事にしました。気付くと女は私だけでした。続きを読む



私は40歳、結婚16年の人妻OLです。夫は43歳です。
昨年の5月まで、私には夫とは別に35歳の彼がいました。彼は同僚で、もう、5年のお付き合いになります。
この話は、昨年の5月の出来事で、昨年の重大ニュースです。

私は、彼に首輪をつけられて変態メス犬になります。四つん這いで快感を期待してお尻を振ります。
すると、M字開で縛られて、デジカメで撮影されます。触れることなく、じっと凝視されます。
「あぁ・・恥ずかしいですぅ・・・」
すると、物陰から同じ同僚で28歳の若い草食君が出てきました。
「ど、どうして?」
「大丈夫、口は堅い男だから・・・」
草食君に体を舐めるように観賞されながら、その様子を彼がビデオで撮影しました。続きを読む



私、まだ中学生の頃からよく痴漢にあっていました。
電車に乗るとほぼ必ずってかんじで、バスとかイベント会場、花火大会でも時々。
最初は気持ち悪くていやだったけど、逝っちゃうようになってからかな
だんだんと触ってくれるのを待つようになりました。
25歳になった今でも自分からお尻や胸を押し付けてみたり、
おちんちんに手が当たるようにしてみたり
最近では電車やバスに乗る前には、トイレで上も下も下着を取るようになりました。
いつも同じ人ってゆうのも面白くないから、時間,車両はランダムです。
ノーパンに気付いた痴漢師はもう遠慮がありません。
アソコに指を入れる為、一生懸命です。
私、背がちっちゃいから難しいみたいでおちんちんを出して押し付けてくる人も
続きを読む





勤務先に綺麗な子がいます。
麗子とします。
ショートの黒髪が似合っていて、良く着て来るG短から出る足が萌える健康系です。

麗子は、いつも良くしてくれている先輩と付き合っているのを知って驚きました。
先輩には、他に彼女がいたし、俺をよくナンパに連れて行ってくれたりしてたので、ショックでした。
俺は、麗子の親友を紹介してもらい、その子と交際を始めると麗子との距離がさらに縮まり麗子とも一緒に遊ぶ事が増えました。



先輩は、背が高くモテ期絶頂で女遊びをやめません。
俺は自分の彼女に注意してくれと頼まれたが、俺もナンパとか連れて行ってもらったりしていたので、適当に口先だけで言うに留めていました。続きを読む

このページのトップヘ