レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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営業先に行く時に
時間に余裕があったので
痴漢する為に山手線を
一駅ループする事にした

一駅進んで戻るの折り返し

折り返しのホームに降りると
すでに電車が待機していて

パッと見て一番好みの女の子が
ドア際に立っていた

車両に乗り込んだら
後ろからもう1人乗ってきたおかけで
自然な動きで右手が狙いの
女の子の股間に真っ直ぐ密着し
痴漢する事ができた

最初は警戒されると思ったんだけど
意外と目立った反応もされないまま
静かに密着し
彼女の股間に俺の右手を押し付け痴漢した

これは行けるかも
知れないと思って

少し指を曲げて見ると
人差し指の第一関節が柔らかい
彼女のマンスジに
キュッと食い込んだ
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俺が勤務している会社に
美人なパート主婦の熟女がいた

店長と酒を飲んだ時
絶対3回はこの超美人なパート主婦の話になる

一回Hしたいなー

犯して滅茶苦茶SEXしてみたいなー

って下品過ぎる話になる

そんな時に、鬼畜な俺達にチャンスが舞い込んできた

美人なパート美熟女の旦那さんが
鬱病になってしまい
わりと有名な会社をリタイアして、
入退院の繰り返し

それで主婦も夫の看病かなんかで
パートを休みがちになったある日

店長が超美人な主婦を呼び出して

「悪いんだけど、
今月で辞めてもらえるかな?」

と言うと、美形主婦は

「そんな!困ります。
主人が鬱病で入院してるんです
子供もまだ保育園で、
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昔、今のと遠距離で付き合っていた時のこと。
仕事が終わった金曜日、早速彼女の家に行った。時間は遅く、すでに0時過ぎ。
彼女は寝ていたので、一人で風呂に入る。

*ちなみに俺と彼女について*

俺:そのとき27歳くらい。Y。彼女からは「Yくん」と呼ばれている。
彼女:俺より1個下。K。Hは奥手。普段ぶっきらぼうだが、甘える時はすごい甘えるし、エロくなる。

風呂から上がって、ベッドの中で寝ている彼女を見るとなんだかムラムラしてきた…。
そこでごそごそとベッドに入り、彼女の横へ。横から胸を触る。
「んん…ん…」と、仰向けだった彼女は俺とは反対方向を向く。
ならば、と俺は彼女の背中側から手を回し、オッパイを触り続ける。続きを読む



小六の時、お隣のおちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。(よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな)おちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
ご飯を一緒に食べて、テレビゲームをして遊んでいたが、おちゃんがお風呂に入りなさいと言うので自分の家から着替えをとってきた。
何だか不自然な気がしたが、断るのも何なので言われるままに入ることにした。
で、当たり前のようにおちゃんも一緒に入ることに。
やはり恥ずかしいので、前を隠しながら早く済ませようとしたが、おちゃんが黙って後ろから俺の体を洗い始めた。
なでられているみたいで心地よかったが、おちゃんの手が何故か俺の股間に伸びた。続きを読む

兄の胸に抱かれ

寒い夜、兄が私の布団に入ってきた…。

ブリーフを穿いただけの恰好の兄。
膨らみを私の手に握らせる。
「享子、好きだ…。」
兄の甘い声。
私の唇がゆっくり塞がれた。
兄の舌が私の舌を誘う。
拒む事が出来ず、兄の唇に吸われ、絡み付く…。

「あぁ…。」
私は堪らずに声を漏らす。
「享子、感じているのか…。」
兄の問いに応えはしないが、体は完全に兄を受け入れていた。
兄の背にしっかりと手を回しているのが、その証拠。

「享子…、お兄ちゃんを、気持ちよくしてくれるね?」
兄が擦り寄り、私の鼻には黒いブリーフが押し当てられた。
兄の匂いだ…。

硬かった。
気が変になる程に、兄のモノに酔ってしまった。続きを読む

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