レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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ずっとまえに義母との関係を書きましたが、
先週末に進展があったので報告を。

義母がいつものように掃除に来てくれたんですが、なんせあの猛暑。
エアコン効かせていたんですが、汗だくになってしまいました。
は昼からパートで、夜まで帰ってきません。

「おつかれでした。シャワー浴びます?」
「いいよぉ、アンタんちのシャワー使い方わからんもの」

は我が家のシャワーが使いにくいらしく、
風呂のを張ったときに手桶で組むような人でした。

「じゃあ、張っておきますから、一緒に入りますか?」

と冗談を交わしましたが、私も汗だくでしたので、

「孝ちゃんの背中流そうか?」

と一緒に入ることに。
まぁ予想通りだったんですが、僕は素っ裸で下着姿で背中をこすってくれました。続きを読む



私(幸恵:45歳)は義父(68歳)に犯されました。
夫(45歳)は土建業で営業課長をしており、出張も多く休日も会社に出る事が多かったんです。
息子(22歳)は大学に進学と同時に家を出て1人暮らしをしています。
そんな訳で、家には義父と私の2人で過ごす事が多かったんです。
結婚当時は別に暮らしていた私達も、義母が病気で亡くなり仕方なく一緒に暮らす事に
なりました。
一緒に暮らして数年が過ぎた頃から、義父が私を厭らしい視線で見ている事を知りました。
息子が大学に合格し、家を出ると義父は淋しさからか?一匹の犬を飼いはじめたんです。
名前はルイ、雑種だと思いますが大型犬の血を引く雄犬です。
義父はルイを可愛がり、面倒は義父が全てやっていました。続きを読む



行楽シーズンの秋

田舎の民宿宿に家族旅行に行きました

当時私は中学生一年生

アラサーのは、
おっぱいがHカップもある爆乳
スタイル抜群な熟女でした

その田舎の民宿宿は
露天風呂等もありましたが
5部屋ぐらいの小規模な民宿で
五十路くらいのおじさんが
一人で切り盛りしていました。

私達が行った日の宿泊客は
私達家族と、もう一組の40前後の
男性客だけ

夕方4時過ぎに着いた時には、
ちょうど夕日が紅葉を照らし本当に綺麗

私達は案内された二階の部屋に入り、
民宿のおじさんの簡単な説明を聞くと、

食事は食堂で皆と一緒

温泉は男女別だが、
露天風呂は男女交替で、

女性は19時~22時迄
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兄貴を死ぬ程恨むようになったのは
私が中学生の時

小学生の頃とかは
私達兄弟は本当に仲良しで
なにをするにも一緒だった

へんかもしれませんが
小学生の時は、
兄とお風呂も一緒に入っていました

今から思うとそれが
いけなかったのかも

私が中学生になると
兄はお風呂に入ると
しきりに私の身体に触ってきて

それも、胸とかおまんことか
普通なら絶対触っては
いけないようなところも触ってくる

最初はふざけてるんだと
思ってました

だから、私も笑って
やりすごしていたんです

それがある日、
いつものように二人で
お風呂に入っていたら

やはりいつものように
兄貴の手がおまんこに伸びてきて、
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母親下着オナニーする息子

息子の雅浩が、私の下着オナニーをしているのを知ったのは恥ずかしい話です
が今年に入ってからでした。

勤めている私は、毎朝、起き抜けに家族の洗濯物を洗濯機に入れ朝食を作ります

その日も、何気なく洗濯物を入れようとし、私のパンティーを触った時に違和感を
感じ見るとベッタリと息子の精が張り付いていました。

その時、私は怒りも嫌悪感も感じませんでした。
息子もそういう歳になったんだと変におかしかったのです。

ただ少し気になり娘の下着を見ると何もいたずらされていないのです。
娘の美保は今年二十歳になります。母親の私が言うのも変ですが美人でスタイルも
良く高校の文化祭でミスxx高校に選ばれたほどなのです。続きを読む

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