レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:自分の浮気



相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。
結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。
そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。
そんな中、同窓会のお知らせが来ました。
小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかしいと思いましたが…連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもはハゲにデブばっかりだよ(笑)」今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に旧友に会いたくなりました。続きを読む



の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。
それが、偶然見てしまった、が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、俺に、ある日突然送りつけられた動画は、オモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。続きを読む



お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。
鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。
悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。
寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。
「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。続きを読む



中学2年の夏に、部活で遅くなり、19時に帰宅した。
何時もならの楓が玄関に迎えにくるが、今日は来なかった。
キッチンに行くと、の書き置き。
さん今夜は遅くなります。
晩ごはんは、チンしてね。
また手伝いか。
あれっ?2人分ある。
楓の部屋に向かいドアを開けた。
(俺)楓、ご飯食べないのか?。
『返事がない』。
(俺)楓ぇ飯は。
『布団を被る楓を揺すったが無言』(俺)気分でも悪いんか?。
布団を剥がすと、グスグス泣いてる。
事情を聞くと、プール着替えの時に、胸が小さいとか、毛が生えてないとか、からかわれて、仲の悪い友達が男子にバラしたらしくて。
落ち込んでたって、まだ5年だから、その内に胸も大きくなるし、毛も生えてくるからって、慰めて一緒にご飯を食べた。続きを読む



私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。
男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。
もちろんコンドームなんてしていません。
私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。
私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。
でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。
私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。続きを読む

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