レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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 親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらにちゃんと参加させられた。
 青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。

 民宿みたいな家で、2泊3日の間、いろいろ教義の勉強をするのだが、どっちかというと、子息同士の親睦・コミュニケーションの時間が多かった。
 そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く、自然とグループで集まっていた。

 事件はその2回目の2日目の夜に起きた。
 この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。
 でも、しばらくして、同じグループのさんたち3人が、ガサガサ起き出して、コソコソ部屋を出て行った。続きを読む

ある日、女友達A子の家に遊びに行った。

A子とは何でも話せる関係で、もちろん下ネタも大丈夫な仲だ。

肉体関係こそないもののエロ話には進んで食い付いてくるような変わり者で、

その日もソファーに並んで腰かけいつものように猥談に花を咲かせていた。

そして話の流れから俺がインポであることをカミングアウトしたところ、

思わぬ方向に話が進んだ。



一応勃起はするがオナニーの最中に萎えてしまうためイケない、

半年以上射精していないと説明したら、

「他人にやってもらえば勃起するんじゃない?」

とA子。

彼女がいないから困ってるんだろ。相手が見つかれば苦労しないよ」

俺がそう答えると、

「じゃあ私が勃起させるの手伝ってあげる。イキたかったら自分でやってね。

ティッシュ使っていいから」


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263名前:名無しさん@HOME[sage]投稿日:2012/03/16(金)18:43:57.520

上司の娘(メンヘラ)から凸られまくった修羅場話の報告になります。

※一部グロい表現があります。



3年くらい前に父勤務の社宅アパートから一軒屋の社宅に引っ越したので

引越し当日の夜に父と新居の斜め向かいにある父上司の家へ一緒に挨拶に行った。

上司ご夫は普通の中高年夫婦だったのと、出して貰ったお茶菓子うめぇしてたら

上の階から大音響の金切り声と雄たけびが聞こえた。

その後、階段をどすっどすっと音を立てて二階から何かが降りてきた。

リビングの扉を開けて出現したその生き物は

風呂なんてずっと入ってないような激臭を放っており

体重も100kgは越えてるような見た目で髭も生えていて全く性別は判別できない、

そんな、異質の存在が、いきなり俺と父と上司夫が茶を飲んでいる所にやってきて

「パパァアアア!!パソコン壊れたぁあああ」「今日絶対絶対!!!必要なのぉおおおお」

「お友達に嫌われちゃうう!」「新しいの!早く!新しいの!!」「早くぅうう!」


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自分が初体験をしたのは中学2年の時である。
当時、自分のことを好きになってくれた女子がいて、チカという名前だ。
チカとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。
そしてチカの親友のサナエとも仲良しだった。
チカはとても積極的な人で、周りだけでなく、モテたことのなかった自分ですらチカの好意に気付いてしまうほどだった。
その当時、中学では委員会に入るのが決まりだったため、楽であろう図書委員に入り、自分につられてチカも図書委員に入った。
しかし現実は甘くなく、委員会の顧問の先生に気に入られていたために委員長をやる羽目になり、さらにチカも自ら立候補して副委員長をやることになった。
これが初体験の第一歩だった。
図書委員では基本的に、当番関係なく委員長と副委員長は放課後に毎日図書室に行くのが決まりだった。
そのため自分は毎日、放課後はチカと当番の人たちと作業をしていた。
そんなある日のことである。
チカと自分は隣同士に座り、向かい合って後輩が座り、話し合いをしていた時だった。
チカが突然くすぐってきたのだ。
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俺は毎日電車に揺られ会社に行くんだが日課がある。
大人しそうな女子高生痴漢すること。
もう数ヶ月になるが高校1年生の陽子だ。
毎朝何時に乗りパターンも知り尽くしている。
時間をずらすことは早める以外にないんだが数回会えない時が合ったがほぼ毎日触れた。
見た目は黒髪でロング、細目の体だがおっぱいは何気にあり弾力がいい。
顔は肌ツルツルで綺麗よりは可愛い感じで昔の上原多香子似だった。
処女なのかなぁと想像しオナニーもした。
そんなある日同じようにスカートに手を入れ触るとすでにTバック気味に食い込むでいた。
触り始めると肩に力を入れ上に上がりグッと耐える陽子。続きを読む

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