レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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隣の部屋から笛の音色がする。
が下手な笛で『翼をください』を繰り返し吹いていた。
の部屋に入り俺「ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」そう言うと、「もうちこっとぉ」床に座っていたは、笛を口にくわえ上目使いで謝ってきた。
数分後、笛の音色は途絶えて、俺も、いつの間にか寝ていた。
次の日、学校へ行き、朝のホームルームが終わると、突然が俺の教室へ入ってきた。
「ごめ?ん。笛家に忘れて来たから、貸してよぉ」クラスの数人がこちらを見て、クスクス笑っている。
俺「な、なんでだよ。いやだよ。」恥ずかしくて逃げたかった。
「今日、笛のテストなのぉ。おねがしいしますなのぉ。」おねがいポーズをとられ、俺は周りの反応から早く解放されたかったので、素早く笛をに手渡した。続きを読む



俺は生意気そうな女を見ると興奮する。
背が高く、スリムで、美しい女であればなお良い。
先日、電車の中でオレ好みの女を見つけた。
美しく、見るからに気が強そうで、生意気な感じのする女だった。
その女は座っていたのだが、よたよたしたババアが前に立つとさりげなく席をゆずった。
立ち上がって背筋をぴんとのばし、引き締まった表情のその女には、ショートカットの柔らかそうな黒髪がよく似合っていた。
凛とした、清潔な美しさを放っていた。
ババアに席をゆずったおんなが長身でしかもとびきりの美しい女だったので車内の注目を集めた。
その女は周りの好奇な視線など全く気にせず、真直ぐに前を向いていた。続きを読む



俺は大学2年の学生で、今日は平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。
彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。
地味な見た目で、眼鏡女子だけど、眼鏡を外すと美少女というタイプだ。
そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の隠れ巨乳と言うヤツだ。
性格は、地味な見た目そのままの、おとなしいタイプで、俺のいうことならけっこう何でも聞いてくれる。
とは言っても、俺も有美にべた惚れなので、変なことをさせたりはしないが、ちょっと露出の高めの服を着させたり、大人のオモチャを使う程度だ。
今日も、『こんなの、電車乗るのに恥ずかしいよぉ、、』と、顔を赤くしながらモジモジ言う有美は、膝上20cm近くあるような、ハイパーミニのスカートを穿いている。続きを読む



バイト先で店長に呼ばれ事務所に行くと、バイト仲間A君、B君、C君がいた。
店長が小声で「いいもの見せたろか?」ともったいぶって俺らに見せてくれたのは青い粉で、「これ、かなりキツイ眠剤なんや。」と教えてくれた。
俺らはテレビや、雑誌ではよく聞くが本物の睡眠薬をはじめて見て、あらぬ妄想を膨らまし、わいわいと盛り上がった。
「これ飲んだら、本当に寝るん?」とか、「どうやって手に入れたんですか?」とか色々質問して、最後に「これどうするんですか?」と質問すると、店長は、「そりゃ、女に飲ませて遊びたいのゥ!」と言った。
まさに期待通りの答えで、「誰にですか?」「いつですか?」「俺も呼んでください!」とまた質問攻めにした。続きを読む



今日は割と早く帰れて良かった。
なかなか観られなかった、あのDVD観よう…。
そんなこと考えながら、自宅マンションのエントランスを抜けて、エレベータにむかう。
一人暮らしの私にはちょっと家賃は高いけど、セキュリティのしっかりしたマンション。
前のアパートはよく下着も盗まれたりしたし、夜遅く帰ってきてほっと出来るんだから、ここに引っ越してよかった。
エレベーター、上へのボタンを押してしばらく待つ。
ああ、また上の階へ行ったままなんだ。
降りる時には、一階ボタンを押してよね、もう。
家賃高めのマンションのせいで、入居者は中高年夫婦も結構多い。
おじさんおばさんって、マナー知らない。続きを読む

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