レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は現在東京の某出版関係で働いている23歳のol" target="_blank">OLです。私の出身は東京だ ったのですが、

高校時代から関西の方に興味があったことから、大阪の北部にあ る関○大学にいくことにしました。











私は、将来マスコミ方面に進みたかったので 社会学部に入学したのですが、

今日は学生時代の悲惨な体験を告白したいと思います。

それは私が4回生の時でした。就職活動も終わり、私は大阪での残りの学生生 活を楽しもうとしていました。

あれは、私の誕生日のことです。私の所属するゼ ミのクラスメートが、バースデーパーティーを開いてくれました。

その日は男の 子6人、女の子は私を含めて4人で大学の近くの居酒屋に行くことになりました。



私はお酒を飲むことは好きなのですが、それほどアルコールは強くありません。

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俺「じゃあ、、とりあえず別れてから考えてみたら?」
俺はもう眠気と疲労で一杯一杯だったが、振り絞って話しかけた。Sは寝たせいか結構元気
S「そうだね。まず別れる。でもLOD君。わたしと付き合わなくてもいいから、時々あってくれないかなぁ?。。。」
俺「いいよ。それは。でも、それでいいの?」
S「うん。」と言いつつ、俺に抱きついてきて、キスしてくる。舌が俺の中に滑り込んできた。
俺も拒絶する理由がないので、それの動きに合わせ舌を絡めた。
しばらく濃厚なキスをし、Sが俺のアソコを服の上から触ってきた。俺は疲れていたが
摩られてきて、不本意ながら勃起してしまった。
俺「ねぇ、、無理しないで。眠くないの?」
S「うん。大丈夫。LOD君疲れてたら、横になっていいよ?わたしLOD君を好きにしてるから・・」

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俺が21歳の頃、ビルのメンテナンス管理会社に勤めていた、俺の担当ビルは、
歯科・眼科・行代理店と他に5社が入っている5階建ての総合ビルの管理業務でした。
9月末にある夜、帰る前のビル内点検で1階のトイレに居た家出女性を、俺のアパートに
連れていった時の話です。










 

その日は台風の影響でお昼ごろから雨が降っていました。
トイレから出てきた女性を見た瞬間声を失っていました。
髪はぼさぼさに近く、化粧もしていない様で、手には小さな紙袋を持って、
靴は汚れたスニカーを履いていました。
廊下まで出てきた女性は、ゆっくり俺の方を見ながら、
「すいません」
何か事情がありそうだと感じましたが、
『どこか悪いのですか?』
と聞いてみました。しかし女性は、

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彼女泥酔状態でした。終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。年の頃は22~25歳と言ったところ。そそる体とは言えないが、普通体型。
 スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。
 僕は31歳の男。と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。

 一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。
「大丈夫ですか?」
 すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ~ぶ、ですぅ。」と、愛嬌のある笑顔で答えた。
 思わず僕も笑顔になったが、その途端、ふらついた彼女

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2013/02/25 (Mon)

が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。
しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。

私自身、を信じていますから一度の過ちでを傷つけたくはないですし、本当には男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。
もしも万が一、もう一度があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。
その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

確かにリスクはあります。
しかしもしもがあの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

私はに、品物を頂いたお礼に大矢さん夫を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案には明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。

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