レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:萌え



高学齢期の生意気なOL
会社にいたからお仕置きしてやりました

27歳で、既に結婚して人妻になった
高学歴のOL

ちょっとスレンダーでよくみりゃ可愛い女だったし、
いちどヤリたいほうだいやって、
ヒーヒー言わせて調教しまくりたいって思ってた

ある日、飲み会の帰りに、彼女泥酔したところを
家まで送るといいながらホテルにお持ち帰り

服を脱がせると、細いながら乳はいい形で
プリンのようでアンダーヘアも薄め

初っ端からムスコはビンビン。

とりあえずマンコなめはじめたら、
泥酔した高学歴OLの息が荒くなってきた。

旦那にでもされてるとおもってだんだろうな。

ものすごいおまんこ汁が出てきて
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結婚して、満員電車に乗る機会は減りましたが、
まだ独身で毎朝電車通勤して会社に通っていた
OL時代のエロばなです

私はよくミニスカ
スーツを着て通勤していました

乗る車両はほとんど決まっていて
毎日のように痴漢され、お尻を触られていた私

痴漢してくるのもいつも同じ人

痴漢は、私の後ろをキープして、
まずは手の甲で私の反応を見て、

「いける」

と思ったら手のひらで、
ゆっくりお尻を撫で回すように
触ってくるタイプでした。

しかし、おしりだけの痴漢だったので、
そんなに萌えもせずw放置してました。

ある日、私はいつものように、
同じ車両に乗り込みました。

ドアが閉まり発車するとともに、
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その日俺は寝不足で
混雑する朝の駅について
積極的に痴漢する気はなかった

それでも満員電車に乗ると
いつもの癖でスーツを着たOL
JCやJKのロリっ娘を物色してしまう

そしたら以前痴漢した
素朴な田舎臭いロリJCを発見した

このjcは痴漢されても
俺に身体を任せてくれた
Hなロリっ娘だった

俺の顔をチラ見して
すぐに視線を外したが
俺はロックオンした

俺はその素朴なjcの
腰を軽く掴み
痴漢しやすいポジションに誘導する

彼女も抵抗はなく
誘導にそって動いてくれた

座席通路の吊革持ちの人と人との間に
すっぽりと収まり
周りはみな背中を向いて
絶交の痴漢チャンス

しかも正面とまでは言わないが、
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スケベな女性って本当にいるんですね

大学の友人と冬の定番、鍋パーティをしたんです

メンバーはJD2二人に男三人

5人も入るとコタツ滅茶苦茶狭いw

文句言いつつ5人で呑んで食べて楽しく過ごした。

毎回の事なんだけど俺は酒に弱いから、
コタツになんて入ってたら寝てしまう。

その時もそうだった。

いつもと違うのは、
そこが女子大生の部屋だったって事ぐらい。

記憶があったのは0時過ぎ。

後から聞いた話だと、
2時ぐらいまでみんな飲んでたみたい。

俺は速攻で寝ちゃって、
コタツを陣取ってたから邪魔だったと言われた。

結局コタツ班と雑魚寝班に別れてそのまま寝たらしい。

一回トイレに起きたんだけど、
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前編は以下のとおり



直で女の子の半ケツに押し付けます



「ハァハァ・・・もうダメ・・・」っとトモに頑張ってしがみ付いてたのが

足がガクガクなって前に砕け落ちていきます。



丁度ハンケツをプリッ♪っとこちらに向けて・・・



俺は腰辺りを持って女の子を持ち上げて

Gパンをイッキに膝下までおろし、とりあえず片足だけでも

脱がそうとしたら女の子の方が右足を上げてくれました。



が、そのまま倒れたので倒れたままぬがし

もう1度腰を引き上げて挿入を試みました。






女「こうじ君、ハァ・・・えりちゃんに怒られるよ~」

あっ!俺こうじ君なんや~っと思い出し



俺「こうじ君じゃないけど、気持ちよかったやろ?
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