レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は28歳の主婦です。
今年の初夏のことでした・・・。
春に結婚して住み始めたマンションの隣の部屋に住む男性に乱暴されました。
うちの主人は仕事が夜勤でして4日夜間勤務をして2日休みと言うパターンです。
その日も夕方出勤する主人を駐車場まで見送ったついでに隣の部屋に回覧板を届けに行きました。
隣の男性とは引越しの挨拶で会って以来数度顔を合わせたくらいでした。
まだ夕方でしたがその日は土曜日で部屋に彼がいるのは昼間ベランダで洗濯物を干している時にわかっていました。
昼間に持っていけばよかったのかも知れませんが主人もいましたので見送るときでいいやと・・・。
インターホンで「隣のYですが回覧板です」と告げるとほどなくドアが開き彼が出てきたので、「回覧板お願いします」といって手渡したところ手首を続きを読む



ある日の深夜隣室からの話し声に突然目が覚めて、の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ているを押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」今まさにレイプされようとする瞬間でしたはかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団の続きを読む



結婚4年目の三十路主婦です。
私は、身長も低く童顔で、25歳以上には見られたことがないんですけど主人ともそろそろ倦怠期、というかんじで某サイトに訪れるようになりました。
この熟女のHな体験談サイトも他人事で、でも刺激はされるのでよく見に来てたんですけどまさか、自分をネタにするめに遭うとは思ってもみませんでした。

出会い系サイトの私書箱で知り合った男性と定期的に変態痴漢プレイをしてたんです。
某路線で。
その日もプレイを終わって、彼はそのまま列車で帰って行き、私は自宅にもどるためその路線の反対方向のホームに向かうため歩いていました。

エスカレータを登り切ったところで、いきなり肩を抱かれ腕をつかまれました。続きを読む



数年前に私が経験した実話です。
当時29歳の私には5歳になる息子がいました。
夫の急な転勤で、見知らぬ土地への初めての引っ越しでした。

郊外の住宅地の中に違和感を感じる程の立派なマンション(20階建て)が建っていて、その15階に会社で用意してくれた部屋があったんです。
「ここなの?凄く素敵な所ね!」「だろう!急な話だったから会社も気を使ってくれたんだろう』」「マンションの直ぐ横に大きな公園、それに近くにも買い物が出来る大型スーパーもあって便利な所ね」「通う幼稚園もここから歩いて直ぐらしいよ」「そうなんだ・・・最高ね」普通に借りれば、月に数十万はすると思われましたが、私達は会社が負担してくれるので、数万円で住む事が出来たんです。続きを読む



気づけば独身中年男に。
結婚も一度もすることもなく、職業はフリーライターをやっています。
最後に彼女がいたのは、もう10年以上前。

どうやって彼女の作り方も忘れてしまった中年おじさんです。
もともと俺は小説家志望だったのですが、現実はとても厳しいもので、懸賞に応募しても落選続き。
貧乏のどん底状態で、知り合いのつてでライター仕事を紹介してもらい、それなりの生活ができはじめたころには四十の坂を越えていました。

今は生活のために、小説よりも弱小週刊誌のライター仕事が中心になっており、女性にアタックするような気力や体力もなくなっていたんです。
仕事場はもちろん自宅のアパートで、将来のことを考えると、不安感に押しつぶされそうでした。続きを読む

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