レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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夏休み前に一つ後輩の麻弥に告られた。
今年高校に入学してきたばかりの地味な女の子。
学園祭で少し喋っただけであんまり記憶にも残ってなかった。
友達も地味な女ばっか。
つまんねー。
顔はそこそこ可愛いのに私服もダサいし会話も少なく、つまらん。
男と付き合った事も無いんだと。
俺も本気で好きになれない。
ってか彼女いるし。
断っても麻弥はしつこかった。
麻弥は俺の言う事なら何でもするってさ。
俺の高校の武道場の倉庫には更衣室を覗けるように穴がたくさん空いていた。
夏休み、部活後、俺は誰もいなくなった倉庫に麻弥を閉じ込めた。
そして隣の更衣室彼女を呼び出し、エッチ開始。
彼女は俺の所属する空手部のマネージャー。続きを読む

俺が中学のときだから昔の話になるけど、クラスの仲間三人と先輩三人の六人でかなりヤバイ事をしたことがある。
当時の俺といえば、年上の人達と付き合いがあったせいか知識だけが豊富になっていて、頭の中がいつも女のことでいっぱいになっていた。
あの時も、いつものように封鎖された工場に忍び込んで煙草を吸ったりエロ本を見たりしながら、「昨日、恵子の生パン見た」とか、「テニス部の敏子とヤリてぇ」とか言って盛り上がっていた。
この辺りには丘陵地沿に造られた工業団地が在り、それに伴う社宅や小学校が緑地として残された雑木林の中に点在していた。
すでにバブルと呼ばれた時代が終わっていた頃。
いくつかの企業は撤退し、小さな工場は次々と封鎖され、残された施設などが廃墟と化していた。続きを読む

夫の悪戯今年の夏、私はとても恥ずかしく興奮する出来事がありました。
私の夫は、ちょっと変わった性癖があるんです。
それは、私にエッチな格好をさせて出かけて喜んだり、外でエッチを求めて来ます。
私が拒むと、子供の様にイジけてしまい暫く口も聞いてくれなくなるんです。
その他は、とても優しく文句の付け様の無い人なので、私は夫の要求を呑んでしまいます。
8月初旬でしょうか、夫が新しくパソコンを購入(前のパソコンは5年位使用)して来たんです。
私は、全くの無知で、まぁネットで情報を見る程度でした。
夫 「仕事が忙しいから、パソコンの変更を業者に頼んだんだ!明日来るから、対応してね」私 「え~何すればいいの?」夫 「特に何もしなくていいよ!近くで見てれば良いんだ」私 「そうなの?じゃ大丈夫だね」そんな事で、私は特に気にする事も無く安心していました。続きを読む

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校二年のと二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後リビングのソファーでくつろいでいた時だった。
突然、が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持って近付いてきた。
 俺は「はぁ~?何言ってるの?」「だから!」「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」今までそんなことした事なかったが突然変な事を言い出して正直驚いた。
「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。
俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと「大丈夫!で、どっち?」と聞いてくるので、「じゃあ耳を…」そう言うとは俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。続きを読む

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります。
当時交際していた男性の強い要望で、断りきれませんでした。
私自身、まったく興味がなかったとはいいませんが、やはり不安の方が大きかった。
できればやめておきたいと思っていました。
ただ企画の内容が行為なしの単純なH撮影会とのことだったので、わずかながら安心感があったのは事実です。
でも結果的には、それは全くの嘘でした。
私は一生忘れられない、恥ずかしい思いをすることになりました。
企画を取り仕切っていたのは、元AV関係者という派手目の中年男性でした。
当日、まずは参加者の自己紹介と挨拶があり、その後しばらく会話があったように思いますが、よくは覚えていません。続きを読む

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