レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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日曜日、俺は近所の公園に散歩に出ることが多い。
目的は、そこに集まる人妻達を見に行くことだ。
生活の中でもまれている人妻達は自分の子供を連れ、井戸端会議なんというものをやっているみたいだが、普段着にもまして最近はすっかり夏気分なのか薄着が多く、日光に透けた下着やカラダのラインが妙にイヤらしい。
ふと見ると、公園の端の方で母親と来たというには少々大きな(小学校中学年くらいか?)ポニーテールにした女の子がしゃがみこんで遊んでいた。
何やってるのかな?俺は別に興味があった訳ではないが、背中を向けてゴソゴソと何かをやっているその子をぼーっと見ていた。
どうやら、公園の様子を画にしているようだ。続きを読む

よーし、次の撮影を始める!」 カメラマンのフジシロの一言でスタジオ全体に緊張が走る。
 露光の測定、照明の位置の確認等を終え、スタッフはスタジオからぞろぞろと退出してゆく。
 入れ替わるように、バスローブを纏った上原多香子が控え室からカメラの前に出てきた。
 これから行われるのは彼女のセミヌード撮影。
 そのために、スタッフを全員外に出し、カメラマンのフジシロと多香子の2人だけで、ギリギリまで際どいショットを収めるのである。
「多香子ちゃん、早速用意して」 フジシロの言葉で多香子は、やや顔を赤らめるそぶりを見せつつ、バスローブを脱いだ。続きを読む

体験記(1)男友達と駅で、待ち合わせ中に、車から、外を見てたら、バス停に、マジで、可愛い女子高生が、座っていた。
じぃっと、見てたら、パカッと足が開き。
短めのスカートの中から、白い物が、ぼんやり見える。
凝視していたら。
女の子が、ニコッって、笑った、おっ、いけるかなって、期待したら、女の子が(^o^)vだ。
俺もすかさず。
(^-~)v。
すると、女の子はタタタって走りより、助手席に、乗ってきた。
(ラッキー)。
待ち合わせも、忘れ、車を走らせて、ねぇ何処に行く?って聞いたら。
○○ホテルって、話がはぇ?って、ホテルの部屋に、シャワーをすすめると、前金だよって、えっ?。続きを読む

地方の役所に勤める30代ですが、五年ほど前の体験を元に書かせていただきます。
投稿なので誤字脱字等はご容赦いただければ幸いです。
真由子は26歳、私の所属する部署に配属されて3年。
美人ではないが童顔で笑顔が可愛いので市民の受けもよく所内での評判も良かった。
私も好意を寄せていて(私の好意は、推定で75E以上は有るであろうバストを含めてだけど)いつかは抱きたいなと思っていた。
5年前の年明けに上司から所員に、真由子が5月に結婚することになったと報告がされた。
それでは・・・真由子の結婚お祝会でも予定しますかとなって、2月に所員有志が集まって簡単な宴会が模様された。
宴会が進み真由子もかなり酔いが回ってきたころ、普段から仲の良かった私と後輩Aと真由子の三人で話している時、後輩Aが「真由ちゃんのこと好きだったんだよね。」「一度付き合って欲しかったな~。」って誘うと、「誘ってくれれば良かったのに~。」「奥さんが大丈夫なら、今からでもOKですよ。」なんて上手く交している。続きを読む

彼女と別れました。
それもクソ忙しい会社で休暇申請が認められた直前に。
バイクに二人乗りして温泉巡りをしようって計画してたんですけど、パーになりました。
楽しみにしていたツーリングは、タンデムシートが空いた傷心旅行になっちゃいました。
夜中の国道4号線を北上した。
バイパスの流れは速く、渋滞もない。
夜明け頃に仙台を過ぎ、眠気もひどくなってきたので、道の駅に飛び込み、広い駐車場の端っこにバイクを停めてゴロンと横になった。
ひんやりした空気が疲れと眠気を癒してくれる。
ヘルメットも脱がずに、バイクの横でそのまま目を閉じ、仮眠を取る。
30分くらい眠ったろうか。
日は完全に出て、暑さを感じる。
それよりも、目を開けた俺をのぞき込んでいる人がいた。続きを読む

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