レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私50歳、の眞澄41歳の熟年夫婦です。
結婚生活も30年を過ぎるとやはりマンネリ感は避けられないもので、先日金曜日の夜に刺激を求めアダルト映画を観に行く事にしました。
夫婦でこんな映画を観るのは全く初めての事です。
仕事帰りにススキノで待ち合わせ、軽く食事をして夜の7:30頃に映画館に入りました。
薄暗い館内には人がまばらに座っており、当然ですが男性ばかり12,3人程居たでしょうか。
若い大学生の若者が2人並んで観ているのを見つけ、に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってちょっと様子を見てきたら…?」「え#12316;っ、嫌よ。そんなことしてもし痴漢でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」私「大丈夫だよ、普通の若者だし、大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」「………」私「もし、手を延ばしてきたらあんまり長いこと居ないで、すぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」「……分かったわよ。もうあなたったら勝手なんだから、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」私「まぁ、そう言うなよ。ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」「もう、本当に勝手な人ね…」ようやく観念しては若者達の席の方に向かいました。続きを読む



僕の名前は秀幸、都内の私立高校に通う一年生だ。
土曜日の夜だった、テレビを見ながら『明日何しようかなぁ?秋葉原にでもいこうかなぁ?』そんな事を考えながらうとうとと夢うつつになって寝てしまった。
すると夢の中・・・テレビで(貴方の希望を叶える)といった宣伝文句の大袈裟な通販番組がやっていた。
『ははは!ンナ夢のようなはなしがあるか!』夢だし・・・『まぁあえて希望するなら、透明人間になりたいな。』「それでは本日の商品をご紹介します。HK事務所からの自信作!(トウメイパンチ!)ズバリ!透明人間になれちゃいます!」『ほっっっ!!!!』僕はあまりの急展開で言葉を失った。
「只今無料お試し期間を設けております!是非この機会に!」『欲しい!!!』僕は思わず叫んでしまった。続きを読む



「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」「それじゃあ、わた君…」「あ、はい…」オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。
そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。
「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」「…あ…う、うん…」これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが…「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」「あの…よ、ようこ…せんせい…も、もう、いっちゃうの?」「え?」立ち去ろうとしたようこを、不意にボクたんが呼び止めた。続きを読む



845コピペsage04/03/0302:49ID:x5ZZGpmq去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。
846コピペsage04/03/0302:50ID:x5ZZGpmq真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。
今年で24歳(やられた時は23歳)です。
俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどのダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。
あの日がくるまでは。続きを読む



303名前:アブ書1投稿日:2001/08/11(土)01:22ID:WwNou6.6日曜日、俺は近所の公園に散歩に出ることが多い目的は、そこに集まる人妻達を見に行くことだ生活の中でもまれている人妻達は自分の子供を連れ井戸端会議なんというものをやっているみたいだが普段着にもまして最近はすっかり夏気分なのか薄着が多く日光に透けた下着やカラダのラインが妙にイヤらしい304名前:アブ書2投稿日:2001/08/11(土)01:22ID:WwNou6.6ふと見ると、公園の端の方で母親と来たというには少々大きな(小学校中学年くらいか?)ポニーテールにした女の子がしゃがみこんで遊んでいた。続きを読む

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