レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:近親相姦

初めまして。
私は某地方に住む夫(38)麻奈(16)憲哉(13)に囲まれて暮らす何処にでもある家庭の主婦(36)です。
2ヶ月前にあんな事件が起きるまでは…。
その日はいつもの様にパートを終え、17時におうちに着きました。
鍵をあけておうちに入ると玄関には娘の友達の美咲ちゃんの靴と見慣れない運動靴が4足あり、その時は『息子のお友達の靴かな?』と思うぐらいでした。
一応息子のお友達に挨拶しておこうと思い、子供達の部屋のある2階への階段を上ると男性の独特のあの液のニオイと女性がセックスで出す声が聞こえて来ました。
『また憲哉ったらお父さんのエッチなビデオこっそり見てるんだわ』と思い、『こら~。憲哉にはまだ早いでしょ』と良いながらドアを開けると息子は居ませんでした。続きを読む

俺が近親相姦者としてを犯った時の事書きます!あれは3ヶ月前くらいだったかな。
フリーターしてる時の事です。
今もそうだけど。
バイトもないので家でグータラしてるときです。
親が何かの用事で東京まで出かけてる時の事でした。
いきさつは忘れましたがが俺を説教しはじめました。
なりに俺の事を心配してるんだと思うけどね。
はまじめな性格で俺とは正反対といっていいだろう。
性格もおとなしい方だ。
高校時代は生徒会役員までやってたらしい。
真っ黒な長髪が良く似合う良い女だと思う。
一歩間違えればただのイナカ女だけどそんな感じは全然しないのが良い。
ちゃんの言う事がもっともなのは良く分かるけど、結構ムカついてきました。続きを読む



私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。
単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初はと息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。
ところが息子が高校に進学して間もなく、からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。
しかししばらくしてから自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。続きを読む



それからは完全に彼らのペースになってしまいました「犯され願望ってやつか、まったくたいしたもんだよ」
「おとなしそうな顔して、何てスケベな女だ、そうやって建さんを誘惑していた訳か」
「違う…そんなんじゃない…」
「何が違うんだ、そしたらはっきり説明してみろ」
半ベソをかいている私に容赦なく男達は追求してきます
「自ら犯される事を望むとはな、旦那さんが知ったらさぞ…」
「やめて…」
私は夫と聞き瞬間的に反応しました
冷静に考えれば非は間違えなく彼らにあるのです、しかしこの時の私は頭の中がぐちゃぐちゃでとても物事を冷静になんて考えられなかった
とにかくその場から逃げ出したかった、もう一度リセットしたかった続きを読む



私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
私はそんな意識を強く持ち続け食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています
しかし夫はそんな私の気も知らずセックスはいつも淡泊、ワンパターンな行為に私はつねに不完全燃焼
「もっと乱れたい、もっと私を責めてよ」
心ではそう思っていてもそんな言葉を口にも出せずもやもやした日々を送っていました続きを読む

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